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吃音症(どもり)

「吃音症(どもり)」は松山市の整体院 健優館へ

あなたは、「吃音症(どもり)」でお悩みではありませんか?

吃音症(どもり)の症状があると、言いたいことが言えなかったり、コミュニケーションがうまくとれなかったり、日常生活の様々な場面で困っている方もおられると思います。

なんとかしたいけれど、なかなかよくならない、どうしていいか分からないと、一人で悩んでいる方もおられると思います。

そこで、このページでは「吃音症(どもり)」と題して、吃音症(どもり)でお悩みのあなたにお役立ちできる情報をお伝えしていきます。

このページは本気で、吃音症(どもり)の症状を改善したい、向き合いたいという方のために、豊富で本質的な情報をお伝えしています。

ぜひお気に入りに追加していただきじっくりお読み下さいね。

あなたが少しでもホッと安心するきかっけにつながりましたら幸いです。

吃音症(どもり)とは

吃音症(どもり)は、言葉が「言いにくくて困ること」 です。

言葉が言いにくいとは、つぎのようなことです。

「わ、わ、わたし」というように音をくり返す。

「わーーーたし」というように音を伸ばす。

「……わたし」というように言葉がつまって出にくい。

話す時に、口や喉、体に力が入る。

話す時に、体の一部が勝手に動く。

口元が歪んだり、ピクピクしたりする。

手や足で拍子を取らないと話し出せない。

困るとは、つぎのようなことです。
•うまく言えなくてイライラする
•ちゃんと言えるか心配になる
•緊張する
•うまく言えなくて落ち込む
•うまく話せない自分を責める
•発表やおしゃべりに消極的になる
•先生に「答えが分からない」、「ちゃんと言わない」と誤解される
•他の子どもから真似されたりからかわれたりする

捉え方について

吃音症(どもり)になりたくてなっている人はいません。

また、吃音症(どもり)のある人はわざときつ音の話し方をしているわけでもありません。

本当は、吃音症(どもり)で話したくないのに、体が言うことをきいてくれなくて、勝手に吃音症(どもり)の話し方になってしまうのです。

自分ではどうすることもできないのです。

なりたくてなっているわけでない、自分でどうすることもできないことを「いけないこと、だめなこと」と言われても困ってしまいます。

だから、吃音症(どもり)は「いけないこと、だめなこと」ではなく、「あってもよいこと、だめではないこと」なのです。

吃音症(どもり)があっても、頑張って話そうとすることは素晴らしいことです。

なぜなら、吃音症(どもり)があっても話すには、「不安な気持ちを打ち勝つ強い力」、「苦手なことにチャレンジするファイト」が必要だからです。

しかし、だからといって、吃音症(どもり)のために、話せないことがあること、話すことから逃げてしまうことがあることは、決して悪いことではありません。

なぜなら、

•吃音症(どもり)の不安は、とても大きいもので、打ち勝つには大きなエネルギーが必要ですが、いつも、そのようなエネルギーを持ち続けることは難しい
•吃音症(どもり)の人だけが頑張るのではなく、吃音症(どもり)の困難が少なくなるように、周りの人も考える必要がある

からです。

吃音症(どもり)のある人の中には、吃音症(どもり)のことをからかわれた時に、「どもる自分が悪いんだ」、「きちんとしゃべれるようにならないといけないんだ」と、吃音症(どもり)がある自分が悪いと思ってしまう人がいます。

しかし、吃音症(どもり)のことをからかわれた時に、悪いのは、吃音症(どもり)のことをからかう人の方だと言えます。

なぜなら、

•他の人の気にしていることや、苦手なことをからかうことは、してはいけないことである
•吃音症(どもり)の苦しさやしんどさを知っていれば、からかうことは出来ないはず
•相手の立場に立って物事を考えられていない

だからです。

でやすい場面について

吃音症(どもり)のある人は、毎日の生活の中で、困ることは様々です。

ここでは、吃音症(どもり)でやすい場面についてお伝えしていきます。

•登校時、交通指導員さんや校門のところに立っている先生に「おはようございます」と大きな声をあいさつできない。
「お」のところで口が固まって言葉が出なくなる。

•授業で、音読って、他の言葉に言い替えできないから苦手。
音読の時は、自分があたらないか、ドキドキして、他の人が読んでいるのは正直、ほとんど聞いていない。
丸読みもイヤ。自分があたるところの言い始めの音が言いにくい音だと、ほんと最悪。

•答えが変わっていても、答えが言いにくい言葉から始まる時は、どもるか心配で手を挙げることが出来ない。
答えが分かっているのに、先生や友達に「分からないんだ」と思われていると考えるとくやしい。

•先生に指された時に、本当は答えが分かっているのに、どもって言えなさそうだから「わかりません」と言ってしまう。

•発表は、音読みたいに言うことが決まっていないから、言いにくい言葉は他の言葉に置き換えて話せば良いから、少し気が楽なんだけど、数字とか人の名前とかは言い替えができないので困る。

•かけ算九九のテストで、途中でつっかえたらやり直しって、正直しんどい。九九はきちんと覚えているんだけど、吃音症(どもり)でつまってしまうのはやり直しにしないで欲しい。

•英語のオーラルの試験を、みんなの前でするのが苦手。うまく話せないし、みんなにどもっているのを見られるのも辛い。

•日直当番がとにかくイヤ。あと何日かいつもカウントダウンしていて、近づいてきたら、それだけで憂鬱な気持ちになる。日直の日の朝は、学校に行く足が重くなる。

•授業の開始の号令をかけるって苦手。クラスがしんとしたところで「起立、礼」って言うのはものすごいプレッシャー。

•日直当番の時にする朝の会の1分間スピーチが緊張する。
家で、たくさん練習していくんだけど、それでもつまってしまい、練習していないように思われるのがくやしい。

•委員会で全校集会で発表しなくてはいけなくなった。全校生徒の前で発表する時に、どもったらイヤだな。下級生にきつ音のことを笑われるかも。そうしたら、恥ずかしいな。

•卒業式の時、校長先生から卒業証書をもらった後に、全員の前で「これからの抱負」を言うのが出来るか心配、恐い。

•1対1だとまだいいんだけど、何人かの友達と話している時は、話そうとしてもつまって言葉が出てこなくて、他の友達に話されてしまい、なかなか言いたいことが言えない。

•きつ音のことを真似してくる友達がいて、ほんとうにムカつく。

•サッカー習っているんだけど、コーチからいつも「もっと、大きな声ではっきりと話せ」って言われる。
吃音症(どもり)でつまっていると「声が出ていない」と言われるし。どうすればいいかな。

•ハンバーガーショップに行ったときに、本当は「チーズバーガー」が食べたいんだけど、「チ」って言いにくいから、いつも不本意なんだけど、「ハンバーガー」を注文してしまう。

発生する問題について

ここでは、吃音症(どもり)で発生する問題についてお伝えしていきます。

1、うまく話せないことへの欲求不満やいらだち

言いたいことが頭の中にはっきりとあるのに言えない
自分の体なのに、思い通りに動かすことが出来ない
口やのどがLoss of Control(制御不能)の状態になる

2、予期不安

以前失敗したことがもう一度あるのではないかと不安になる
苦手なことばや場面が近づくと強い不安や緊張を感じる
苦手なことばや場面を頭の中でイメージするだけで体が硬くなる

3、発話場面の回避

言いにくいことばを別のことばに置き換えて話す
言いにくいことばがある時は、話さないようにする

4、コミュニケーション場面や対人接触の場面の回避

自分のしたいことよりも、話す失敗の少ないことを優先する
話すことを避けるために、友達や仲間を極力作らないようにする

5、デモストネス・コンプレックス

吃音がなければ、何でも出来るのにと思う
吃音があるために、自分は何もできないと感じる
吃音が治らないと、したいことは何もできないと感じる

6、自信の喪失や自尊感情の低下

吃音のためにうまく話せない自分のことをふがいなく思う
周囲の友達や仲間と比べて自分は劣った存在だと感じる
吃音のために色々なことを避けている自分を情けなく思う

7、周囲の人の誤解や無理解

吃音を、「ただ、うまく話せないだけ」と軽い問題と捉えられる
吃音が治らないのは、努力や練習が足りないからだと思われる
吃音の話し方をおかしいものと感じられ、からかわれる

対処法について

ここでは、吃音症(どもり)の対処法についてお伝えしていきます。

1、周りの人に働きかける

学校の先生やお友達などの周りの人に、吃音をきちんと理解してもらい、良い対応をしてもらったり、どうしても話せない時の対策を考えてもらったりすることで吃音の心配が少なくなります。

吃音の理解

あわてていたり、落ち着いていなかったりするわけではない
かんでいるわけではない
しんどいのは、力が入って言葉で出てこないこと
言いにくい言葉、場面がある
言える時もあるなど

良い対応

「ゆっくり」「ゆったり」と話す
言葉が出てくるまで待つ
話の中身に注目する
言いやすい言葉や状況を作る
どうしても話せない時の対策を考える
からかいを許さないなど

どうして話せない時の対策の例

音読は、先生や他のクラスの人を一緒に読むようにする
担任の先生と、授業の発表で「答えはわかるけど、吃音で話す自信がないときの秘密のサイン(例えば、話す自信がある時は5本指、話す自信がないときは親指を折り曲げた4本指で挙手するなど)を決める
朝の会や号令のセリフを、吃音が出にくいものに変えてもらう
当番を2人にして、号令などを一緒に言うようにするなど

2、自分自身に働きかける

吃音について学んだり、吃音の話し方を軽くするための練習や対策をしたりすることで、吃音が出るのを少なくなったり、吃音が出る時の心配や辛い気持ちが軽くなったりします。

吃音を少なくしたり、軽くしたりする方法

吃音の勉強
吃音の話し方を軽くする工夫や練習
吃音が出る時の心配や辛い気持ちを軽くする工夫や練習
毎日の生活の中での発話・コミュニケーションの乗り切り方を考えるなど

心構えについて

ここでは、吃音症(どもり)の心構えについてお伝えしていきます。

1、吃音症(どもり)になったのは、自分や、自分の周りの人のせいではない

みなさんの中には、たとえば「悪い子だから、吃音症(どもり)になった」とか、「小さい時にいけないことをした罰があたった」などと、思っている人がいるかもしれません。

「頭が悪いから」、「気が小さいから」吃音症(どもり)になったと思っている人もいるかもしれません。

ですが、このようなことで吃音症(どもり)になるわけではありません。

また、お母さん、お父さんをはじめ、みなさんを 大切してくれる人たちのせいで、吃音症(どもり)になったわけでもありません。

2、吃音症(どもり)は、年を取るについて軽くなっていくことが多い

吃音症(どもり)は、年を取るにつれて段々と軽くなることが多いようです。

軽くなっていく時期は、人それぞれですが、遅くても 30歳位までには、軽くなることが多いようです。

吃音症(どもり)が軽くなってくると、つまって声が出てこないような辛いきつ音が出ることが少なくなります。

また、毎日の生活の中で吃音症(どもり)のことであまりイヤな思いをしないですむように なります。

3、あなたは一人ぼっちではない

あなたの中には、友達の中で吃音症(どもり)があるのは自分だけという人がいるのではないかと思います。

そして、吃音症(どもり)のことを誰にも言えず、悩んだり、苦しかったりしているかもしれません。

しかし、あなたは 一人ぼっちではありません。

まず、あなたと同じように吃音症(どもり)がある仲間が大勢います。

吃音症(どもり)がある人は、100人に1人ぐらいいることが知られています。

よく探してみると、あなたの通っている学校の中に、他の吃音症(どもり)がある人がいるかもしれません。

そう思うと少し心が軽くなりますよね。

4、まず、吃音症(どもり)のことをよく知ることが大切

吃音症(どもり)を軽くするには、まず、きつ音のことを良く知ることが大切です。

たとえば「吃音症(どもり)の話し方にはどのようなものがあるか」「吃音症(どもり)の問題にはどのようなものがあるか」「どのような時に吃音症(どもり)が出やすくなるか」「吃音症(どもり)の話し方を楽にするには どうすればよいか」などについて知ることが、吃音症(どもり)を軽くするための第一歩となるのです。

5、自分で自分のおしゃべりをコントロールする方法を身につけると、吃音症(どもり)が出にくくなる

吃音症(どもり)のある人は、どういうわけか口や体を自分の思い通りに動かせなくなる時があります。

そして、そのような時は吃音症(どもり)が出やすくなります。

そこで、吃音症(どもり)が出てくるのを少なくするには、自分で自分のおしゃべりをコンロトールする方法を学んで、体を思い通りに動かせなくなることを少なくしていくことが効果的です。

6、話す場面をできるだけ避けないで色々と挑戦することも大切

毎日の生活の様々なお話の場面をできるだけ避けないで色々と挑戦することも、吃音症(どもり)を軽くしていくための効果的な方法です。

たとえば、授業の発表、日直や係活動・委員会などでの発表、お友達や先生とのおしゃべりなどです。

話す場面を避けないで色々と挑戦すると、上手くしゃべれなくて恥ずかしい思いをしたり、落ち込んでしまったりすることもあると思います。

でも、逆に、話してみることで、思っていた程大変でなかったり、話すこととに自信を 持てたりすることもあるでしょう。

まずは、昨日まで話すことを避けていたことを1つだけ挑戦するところから初めていけば良いのではないかと思います。

たとえ 1つだけも、これまで避けてきたことに挑戦するには大きな勇気がいると思います。でも、その勇気を出すことが、あなたの吃音症(どもり)を軽くするための大きな一歩となるのです。

7、自分の吃音症(どもり)のことを他の人に話してみる

「自分の吃音症(どもり)のことを他の人に話してみよう」というメッセージを読んで「そんなこと、できっこない」「ぜったい無理」などと感じた人もいるのではないかと思います。

しかし、吃音症(どもり)がある大人の人に話を聞くと、これまで自分の中だけで抱えてきた吃音症(どもり)の 悩みや辛い思いを、他の人に話すと、気持ちがふーっと楽になったと話す人がたくさんいます。

また、自分の大事な人(お母さん、お父さんなど みなさんを大事に育ててくれている人、学校の先生、お友達など)に、吃音症(どもり)のことを知ってもらえると、ことばが出にくい時にゆっくりと待ってくれたり、吃音症(どもり)が出ても気にしないで聞いてもらえたりするようになるという良いところもあります。

まずは、あなたの話をきちんと聞いてくれそうな家族の人や学校の先生、お友達などに、吃音症(どもり)についての悩みを話してみてはいかがでしょうか。

緊張と不安について

吃音症(どもり)は「緊張と不安」が大きく関係しています。

人は生きている限り、ストレスや悩みなどが完全になくなることはありません。

ですから、その中でいかにストレスや悩みと向き合っていくかが大切になります。

真面目で、誠実な方ほど、ストレスや悩みと真正面から向き合い、より深刻さを感じてしまっているケースも多いです。

それは決して悪いことではないのですが、そういった必要以上の深刻さが、緊張や不安、恐怖を増大させることにつながります。

言い換えると「こうでなければならない」という思い込みを抱えている方ほど、思うようにいかなかったときに、深刻に悩んでしまい、緊張を生み、その緊張がさらなる不安や恐怖を生んでしまいます。

ですから、まずは「こうでなければならない」という思い込みを自分が持っていることに気づくことが大切です。

そして、その思い込みを少しづつ手放し、思い込みから自分を解放してあげることが大切です。

人は、緊張・収縮・抵抗していると本来の力を発揮することができません。

反対に、リラックスして、ゆだねて、解放している時に、本来の力を発揮することができます。

緊張や不安を必要以上に感じている状態は、思考(自我)というニセモノの自分に支配されてしまっている状態です。

反対に、思考(自我)にとらわれていない状態の自分が、本当の自分と言えます。

そして、究極的に言えば、自分そのものは存在していないとも言われています。

さらに、この現実の世界も、幻のストーリーだと言われています。

これは本当に究極的な話で理解しにくい部分もあると思いますが、とにかく思考(自我)の存在に気づき、思考(自我)と上手に付き合っていくことが、吃音症(どもり)の本質的な改善にもつながります。

まずは、ホッと安心して、リラックスすることがその第一歩です。

思い込みについて

吃音症(どもり)は「思い込み」が大きく関係しています。

私の人に認められない、本当の自分の気持ちを言うとみんなに嫌われる、みんなは自分を笑いものにしたり変に思っているだろうなど、相手はきっとこう思っているだろうという自分の勝手な思い込みです。

不思議な話ですが、人生は「思い込み」によって創られ「思い込み」の通りの現実になると言われています。

簡単に言うと、自分はできると思い込んでいるのか、自分はできないと思い込んでいるのかで、できる人生とできない人生に分かれてしまいます。

実は、人間の能力に本来大きな違いはないと言われています。

ただ一つ違うことは、その人の頭の中、つまりどういう思い込みを持って生きているかだと言えます。

ですから、極端な話、認められなくても、本当の気持ちを言っても、そもそも相手はこちらにあまり興味がないだろう、自分に夢中で周りをそんなに気にしてないだろうと思い込めばそのような現実になります。

実際に、一般的に人は自分に一番興味と関心があり、他人のことはほとんど気にしていないと言われています。

ですから、あなたが思っているほど感じているほど、他人はあなたのことを気にしていないと言えます。

つまり、あなたが勝手に思い込むことで、その思い込んだ現実を見ているだけと言えます。

自分を吃音症(どもり)だと思い込んでいるから、吃音症(どもり)の症状で悩む現実が起こっているとも言えます。

まずは、自分の思い込みに気づき、吃音症(どもり)で悩んでいる自分を認め、受け入れ、許し、愛することが、吃音症(どもり)の本質的な改善につながると言えます。

自分の中心に自分を置く

吃音症(どもり)でお悩みの方は、ほとんどの場合自分の中心の軸が「他人」になってしまっています。

つまり、他人にどう思われるか、どう評価されるかを常に気にしてしまい、自分の生きる軸を他人に移してしまっている状態です。

この状態は、他人に自分の人生のパワーを渡してしまっていて、自分らしく生きることが難しくなってしまっている状態です。

例えば、自分という国があったとします。

その国は本来、自分が王様なのですが、自分が王様であることを忘れ、代わりに他人に王様をお願いしてしまっている状態です。

この場合、自分が本来の王様でないため、他人という代理の王様にこき使われ、苦しみや違和感を感じてしまいます。

この状態が今のあなたの内側で起こってしまっています。

あなたは元々赤ちゃんでした。ですが、成長するとともに、親や兄弟、友人や先生、同僚や部下、上司など、さまざまな人から色々な意見やアドバイスをもらいます。

そして、その他人との関係性の中で、辛い思いを体験したり、苦しい経験をすることもあります。

そういったことが積み重なり、自分100%で生きていた赤ちゃんや子供の頃の生き方から、徐々に他人を意識し他人を軸にした生き方に変わってしまいました。

中には他人100%で生きてしまっている人もおられます。

それが良い悪いということはないのですが、他人を軸にしてしまうと、自分本来の生き方と外れてしまうため、必ず心や体の症状や、生きづらさを感じてしまいます。

それは「あなた本来の生き方と外れてしまっていますよ」という、体や心からのサインでもあります。

つまり、吃音症(どもり)もあなたにとって敵や悪いものではなく、むしろ味方で、あなたを本来のあなたの生き方に戻してくれるきっかけでもあります。

言いかえると、吃音症(どもり)を発症することで、これ以上あなたがあなた本来の生き方から外れないように、必死にブレーキをかけてくれている状態とも言えます。

ですが、そのサインである吃音症(どもり)を悪者や邪魔ものと判断し、その症状だけをなんとかしようとしても、本当の原因が改善されていないためなかなか改善することができません。

中には薬などで強制的に症状だけを取り除くこともあるかもしれませんが、それは単なる一時しのぎで、またすぐに再発するか、別の症状や出来事に形を変え、必ずあなたの目の前に現れてしまいます。

ですから、吃音症(どもり)を本質的に改善するためには、今のあなたの生き方の軸の中心を他人から「自分」に置き換える必要があります。

あなたを本来のあなたの場所に戻してあげる必要があります。

「それってなんだか難しそう」と思われた方もいるかもしれません。

ですが、安心して下さい。

それは、あなたが赤ちゃんや小さい子供だった頃の感覚に戻ればいいだけだからです。

自分の内側の意識を変えると外側の現実も変化していきます。

逆に言うと、自分の内側を変えない限り、外側の現実は変わりたくても変わることができません

例えば、あなた(内側)が先に笑わないと、鏡に映っているあなた(外側)は勝手に笑えないようなイメージです。

ですから、あなたの中心の軸に、外側の他人や物、出来事を置くのでなく、内側のあなた、あなたの心や魂を置く必要があります。

そうなったとき、あなたはあなた本来の力を思い出し、取り戻し、自由に外側の現実世界を創造できるようになります。

ようやく自分らしく輝いて、自分の人生を楽しむことができるようになります。

そして、役割を終えた吃音症(どもり)も、自然と消えてなくなります。

つい外側の症状や現実に意識を向けてしまいますが、本当に意識を向けなくてはけないのは、あなたの内側の心です。

あなたの心は車のカーナビのように、あなたの人生のナビゲーションです。

あなたの心が、ホッと安心すること、楽になること、ワクワクすること、喜びを感じること、その感覚があなたが進むべき道はこっちですよと心が教えてくれているサインです。

あなたが、勇気を出してその方向に進むほどに本来のあなたに戻っていきます。

吃音症(どもり)の原因

吃音症(どもり)と整体

吃音症(どもり)を整体的な視点で見ると、体の歪みやストレスや捉え方に関係があることが見えてきます。

ストレスは、環境、人間関係、仕事、体や心、物理的なものなど様々ですが、それらの蓄積や、過去の後悔や未来の不安、悩み苦しみにとらわれ過ぎている考え方や捉え方の部分も吃音症(どもり)に影響すると考えられます。

当院では、吃音症(どもり)は、心・体・生活習慣・環境の不調和が大きく関係していると考えています。

体のバランスの不調和があると、血流が悪くなり、ストレスを感じやすくなります。

心のバランスの不調和である、ネガティブな感情や我慢やストレスの積み重ねが、吃音症(どもり)などの体の症状につながります。

生活習慣(呼吸・食事・動作・考え方)の不調和も、心と体の不調和につながります。

例えば、呼吸が浅いと血流が悪くなります。

お菓子や砂糖などの糖質やごはんやパンなどの炭水化物を摂りすぎると、痛みを感じやすくなってしまいます。

動作や姿勢のクセ、運動不足も、ストレスにつながります。

ネガティブな考え方、捉え方も、吃音症(どもり)の原因になります。

そして、環境の不調和である、ストレスを感じる人間関係や、家庭環境、職場環境、生活環境なども、吃音症(どもり)に大きな影響を与えます。

吃音症(どもり)を本質的に改善するためには、心と体、生活習慣と環境を調和させていくことが一番の近道といっても過言ではありません。

言い換えると、心と体、生活習慣と環境が調和するほどに、吃音症(どもり)などの症状も発生できなくなってしまうと言えます。

原因は「体・心・生活習慣・環境の不調和」

ここでは、吃音症(どもり)の原因である、心・体・生活習慣・環境の不調和について少し詳しくお伝えしていきます。

1、心と体のバランスの不調和

体のコリやバランスのズレがある場合、体本来の機能を発揮できなくなり、疲れなどにより血流が悪化しストレスを感じやすくなり、吃音症(どもり)の症状に陥りやすくなってしまいます。

そして、不安や悲しさ、恐怖などの感情やストレスの蓄積で心にコリができ、その心にコリが見える形として、体のコリや症状として現れます。

心と体は深くつながっているため、お互いにダイレクトに影響を与えます。

ですから、心にコリができることで、体にも影響し、血流が悪化し、吃音症(どもり)の症状を引き起こしやすくなるということになります。

ですから、体だけ、心だけではなく、心と体の両方を調和させていくことが大切になります。

当院では、体のバランスが調和すると同時に、心の部分のも癒しのヒーリング効果のある不思議な整体を行っています。

つまり、心と体の両面にアプローチし、より深い部分から吃音症(どもり)などの症状の改善のお手伝いをしています。

2、生活習慣(呼吸の仕方・食事方法・動作と姿勢・考え方と感情や気分)の不調和

心と体のコリとバランスが整っても、今までの「生活習慣」を改善しない限り、本質的な改善にはなりません。

ちょっとキツイ言い方になるかもしれませんが、あなたの吃音症(どもり)の症状の本質的な原因は、あなたの今まで生活習慣つまり、生き方にあります。(先天的な原因やケガなどは除く)

吃音症(どもり)の症状でお悩みのあなたは、つい病院やお薬、治療院で治してもらいたい、自分でなんとかしたくても方法が分からないといった方も多く、生活習慣まで気が回らない方もおられるかもしれません。

ですが、そんな吃音症(どもり)の症状と本気で向き合いたい、何とかしたいと思っているあなただからこそ、声を大にしてお伝えしたい部分でもあります。

生活習慣とは呼吸の仕方・食事方法・動作と姿勢・考え方と感情や気分の4つです。

・呼吸が浅いと血流が悪くなり、ストレスを感じやすくなり、吃音症(どもり)の症状にもつながります。
→整体でバランスが整うと自然と姿勢も良くなり呼吸も深くなります。普段から深い呼吸を意識することも大切です。

・食事もお菓子や甘いもの、ごはんやパン、麺類の摂りすぎも吃音症(どもり)の症状が発生しやすい状態になる原因になります。
→実はあまり知られていませんが、お菓子や甘いもの、砂糖などの糖質、ごはんや小麦(パン・麺類など)の炭水化物を摂りすぎている現代の食事方法は、人間本来の食事方法とズレてしまっています。糖質や炭水化物を減らし、お肉や魚、卵などのタンパク質の食べる量を増やすことで吃音症(どもり)が起こりにくい体につながります。

・運動不足や無理な姿勢をとることが多いと、体のゆがみやコリにつながります。
→定期的な運動をすることや整体で体のバランスを整えることで体のゆがみやコリから解放されていきます。

・マイナスな考え方や不安や恐怖などの感情、沈んだ気分なども心のコリにつながります。
→趣味やお気に入りのスポットなど好きなことに熱中する時間や、リラックスする時間を積極的にとる。考え方や捉え方の視点を高く持ち自分を客観的に見る視点を持つことなど。

これらの生活習慣をひとつひとつ見直し、出来る範囲で改善していくことが、あなたが吃音症(どもり)の症状から本質的に解放されるキッカケにつながります。

特に病院やお薬、他の治療院でなかなか良くならない吃音症(どもり)の症状でお悩みの方はぜひ、生活習慣の改善に取り組んでいただきたいと思います。

もしかすると、すでに生活習慣の改善に取り組まれている方もいらっしゃるかもしれませんが、大事なのはその人に合った、自然と調和する、本来のあなたと調和する生活習慣の改善を行うことです。

いきなり全部を実践しようとしなくてかまいません、今のあなたができること、なんとなくピンときた部分から実践してみてください。

3、環境の不調和

環境の不調和である、ストレスを感じる人間関係や家庭環境、職場環境、社会環境、生活環境なども、吃音症(どもり)の大きな原因になります。

家庭や職場の人間関係で悩んでいたり、ストレスを感じている方は多いと思います。

今の社会の構造や景気などの社会の部分に、違和感やストレスを感じている方もいらっしゃいます。

災害や気候の影響やお金などの生活の部分に、不安やストレスを感じている方も少なくありません。

こういった環境のストレスも、体の症状である吃音症(どもり)につながってしまいます。

ですが、環境はなかなかすぐに変えられない場合もありますし、例え環境を変えてもあなたの考え方や捉え方などの内側の在り方の部分が変わらない限り、環境を変えても同じ問題を繰り返し体験することになります。

ですから、まずは自分自身を知ること、自分の内側の仕組みや扱い方を学ぶことが大切になります。

不思議な話ですが、答えはいつも、他人や周りにあるのではなく、自分の内側にあります

ですから、いかに自分の内側について知っているのか、自分の内側と対話できるのかが、吃音症(どもり)を改善する上でも重要な部分になります。

このページをご覧のあなたは本気で吃音症(どもり)の症状と向き合い、なんとかしたいともがいている状態だと思います。

当院は、そんな今まで十分努力して苦しんできたあなたの吃音症(どもり)の症状の本質的な改善を全力でサポートしている整体院です。

対策について

このページをお読みの方は、吃音症(どもり)の症状や、生活での不具合でお悩みのことと思います。

吃音症(どもり)は、まず安心することが大切です。

吃音症(どもり)という症状などの不安や恐怖を感じる部分に意識をフォーカスするのではなく、吃音症(どもり)だけど、あれもこれもできている、生きているなどという希望に意識を向け、前向きに安心することが大切です。

その上で普段の生活習慣(呼吸の仕方・食事方法・動作姿勢・考え方感情気分)を見直すことが重要になります。

吃音症(どもり)は、基本的に温めると早期回復につながります

蒸しタオルやカイロなどで痛みやコリを感じる箇所を温め、血流を良くし、その結果回復に必要な栄養素がスムーズに運ばれるためです。

血流がよくなるため一時的に痛みなどが強まることがありますが、結果として早期回復につながります。

体がゆるむと心もゆるむことにつながります。

さらに普段の食事で、お菓子や甘いもの、ごはん、パン、めん類、お酒などの糖質を減らすと回復しやすくなります。

現代の食事は、糖質を大量に摂る食事になっています。

糖質を摂りすぎると、神経が過敏になり、ストレスや思い込みを感じやすくなってしまいます。

ですから、その糖質を減らし、体の回復に必要なたんぱく質を多くとる必要があります。

具体的には手軽に摂りやすい玉子を1日3個以上摂ったり、お肉や魚などを意識して多めに摂ることです。

温めること、糖質を制限した食事について興味にある方は下記の本がおすすめです。

「体を温める」とすべての痛みが消える―腰痛、ひざ痛、股関節痛、間欠性跛行が治った! (ビタミン文庫)
坂井 学
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炭水化物の食べすぎで早死にしてはいけません: 生活習慣病を予防&改善する糖質制限食31のポイント
江部 康二
4492045465

吃音症(どもり)と整体

吃音症(どもり)と整体

吃音症(どもり)の場合、まず体のバランスを整えることが大切になります。

体のバランスが整うことにより、血流が良くなり、体の緊張が解放され、ストレスも楽になるからです。

ですが、何も常に背中がまっすぐの状態が理想というわけではありません。

その人の今の体の状態に必要なバランス、体にとって負担の少ない自然な姿勢が本来の姿勢とも言えます。

自然な姿勢は、周りから見ても美しいものです。

そして、体のバランスだけでなく、心のバランスを整えることも大切になります。

吃音症(どもり)は、ストレスや心の部分も大きく影響しています。

それは心の不調和が体の吃音症(どもり)につながるからです。

当院では、体のバランスが調和すると同時に、心に癒しのヒーリング効果のある不思議な整体を行っています。

つまり、心と体の両面にアプローチし、より深い部分から楽になる整体です。

そして、心と体が調和し、生活習慣と環境も調和させていくことで、吃音症(どもり)の本質的な改善につながっていきます。

吃音症(どもり)はあくまで結果です。

結果は原因の部分を改善すればなくなっていくものです。

ですから、吃音症(どもり)が起こっている原因がなくなることで、結果である吃音症(どもり)も自然と消えていきます

不思議な話ですが、吃音症(どもり)などの症状は「あなたの今の生き方は本来の生き方とズレていますよ」と体が教えてくれているサインでもあります。

言いかえると、あなたがあなた本来の生き方を取り戻すためのキッカケのメッセージとも言えます。

究極的には、吃音症(どもり)は、あなたがあなた本来の生き方に気づくために発生しています。

あなたが生きている目的は、この物質的な世界で、あなた本来の生き方を思い出し、本来のあなたを生きて輝くことにあります。

本来の自分を生き始めると、自然と人を引き付ける魅力を放ちはじめます。

そして、そのあなたの生き方がまた他の人の本来の自分を生きるきっかけにつながります。

ちなみに、あなた本来の生き方とは、いつかのために我慢して今を犠牲にするストレスをためる生き方ではなく、今ここの瞬間の喜びや楽しさを基準としたワクワクを生きる生き方です。

過去の後悔や未来の不安を生きるのではなく、今この瞬間を生きることです。

違和感やストレスを感じる生き方ではなく、絶対的な安心感の中、楽に楽しく生きる生き方です。

ですから、吃音症(どもり)だからその症状を何とかしようとするのではなく、吃音症(どもり)が発生している理由や意味に気づき、理解し、それに伴い行動していくことが大切になります。

ですが、苦しい経験があるからこそ、うれしい経験を感じることができます。

悲しい体験があるからこそ、喜びの体験を味わうことができます。

苦しさや悲しさは、人生を味わい深いものにしてくれる最高のスパイスだと言えます。

そんな意識で、どんな自分も受け入れ、認め、許し、愛することができたとき、あなたが本来のあなたを生き始めるきかっけにつながります。

答えは他人や外側の環境にあるのではなく、自分の内側にあります。

他人をうらやましく思ったり、自分を否定するのではなく、まずは自分を知ることが、本来の自分を生きる近道になります。

松山市の整体院 健優館は、整体を通して、心・体・生活習慣・環境が調和するお手伝いをし、吃音症(どもり)の本質的な改善をサポートしています。

単に症状が改善するだけの場所ではなく、あなたが本来のあなたに気づき、本来のあなたの生き方を取り戻すそんな場所を追求しています。

本来のあなたを生きることは、人生を楽に楽しく生きあなたらしく輝くことにつながります。

不思議な話ですが、吃音症(どもり)をなんとかしようとすればするほど、症状が悪化してしまうケースもあります。

吃音症(どもり)という結果に意識を向けすぎると、意識を向けたものが現実化するという自然の法則により逆に状態が悪化してしまったり、吃音症(どもり)をなんとかしたいと思っている限り、なんとかしたいという思う現実が引き寄せられてしまうからです。

ですから、むしろ開き直って「吃音症(どもり)があってもいいんだ、大丈夫なんだ」と、吃音症(どもり)を受け入れ、許すことができると、自然と回復に向かっていきやすくなります。

自分なんてとつい思ってしまいますが、誰でも世界に一人、宇宙に一人のオンリーワンの存在です。

あなたは存在しているだけで十分価値がある存在です。

パズルに余るピースはないように、この地球という壮大なパズルもあなたというピースがなければ完成できないし、成り立つことができません。

自分は貴重で素晴らしい、すごい存在なんだということに気づき、自分のことを今より好きになり、自分を認めてあげましょう。

そんな、一歩があなたの吃音症(どもり)解決の希望の光に変わっていきます。

ストレス社会の現代、あなたと同じ吃音症(どもり)の悩みを抱え苦しんでいる方はたくさんおられます。

あなたは一人ではありません。

そして、あなたが吃音症(どもり)から解放されるということは、同じ症状で苦しんでいる方の明るい希望になるということです。

一緒に一歩一歩進んでいきましょう。

当院は、そんなあなたにやさしく寄り添う整体院です。

まずはお気軽に電話やメールでお問い合わせくださいね。

このページを最後までお読みいただいた、ご縁のあるあなたのご来院を心よりお待ちしております。

松山市の整体院 健優館 院長 藤原優(ふじわらゆう)
 

松山市の整体

お客様の喜びの声・口コミ整体体験談

当院は、おかげさまで多数のお客様から心のこもった手書きや漫画で喜びのお声をいただいています♪

ここでは、そのほんの一部をご紹介させていただきます。

「お店に迎え入れられた瞬間から、まるで、すべてを受け入れてもらえてるような安心感がありました」

お客様の声

お客様の声

●頭痛・肩甲骨~首のコリ 30代女性 会社員 梅岡幸子様(仮名) 愛媛県今治市大西町
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「分かりやすく痛みも感じない治療なので大変気に入っています」

お客様の声
●腰痛 40代男性 会社員 林健太様(仮名) 愛媛県松山市吉藤
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「健優館に出逢えた事で、すばらしい第2の人生がスタートできたと思っています」

お客様の声
●自律神経失調症・肩こり(五十肩)・首痛・腰痛 50代女性 主婦 橋本富士子様(仮名) 愛媛県松山市南持田
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「私の体のクセ等もわかっていてもらえているので、安心して体のメンテナンスをお任せできます」

お客様の声
●腰痛・肩こり 30代女性 教師 井上七海様(仮名) 愛媛県松山市山越
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「くつろげる空間で自分の体と会話できる時間は私にとって大切な時間になっています」

お客様の声
●肩こり・首痛 女性 ダンス講師 神谷千尋様
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「ここに来て良くなっている事が一番良かった事です」

お客様の声
●腰痛・股関節痛・左腰から足のしびれ・肩こり・目の疲れ 50代男性 会社員 栗田栄作様(仮名) 愛媛県東温市田窪
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「すべてが優しくてふんわりとした雰囲気でいやされます。優しさの中で身体が整っていく感じがします」

お客様の声
●肩こり・首痛・背中の痛み・腰痛・ひざ痛・左腕から手のシビレ・体のゆがみ・頭痛 50代女性 保育士 山本法子様(仮名)愛媛県 松山市船ヶ谷町
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

整体講習会の主催や講演会の講師の経験と実績

整体講習会の主催や講演会の講師の経験と実績

当院の院長は、全国の整骨院や整体院の先生が集まる講習会を主催したりや、健康に関する講演会の講師を担当した経験があります。

また定期的に治療家の先生向けの勉強会も開催しています。

おかげさまで全国の先生の喜びや学びのきかっけ創りや、一般の方の健康のサポートなどの活動も行っています。

そんな院長があなたのためにマンツーマンで丁寧に寄り添い優しくサポートさせていただきます。

 

選ばれ続ける10の理由

当院が「選ばれ続ける10の理由」をお伝えさせていただきます。

理由1.心と体が楽になり人生が楽しくなる優しい整体

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当院では、もまない、ポキポキしない、痛くない、気持ちよさを味わい「心と体が楽になり人生が楽しくなる優しい整体」を行なっています。

人には気持ちよさを感じ、それをじっくり味わうと自然と心と体のコリがゆるみバランスが整うという自然法則があります。

当院はその自然法則に沿った、四国では珍しい必要最小限の刺激で体が変化する「多次元操体法」という施術を行なっています♪

理由2.ナチュラル・シンプルな癒しの美しい空間

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当院はナチュラルでシンプルな癒しの美しい空間を追求しています。

整体院らしくないちょっとオシャレな空間をコンセプトに、癒しの雑貨を置いたり、壁や天井もやさしい森や鳥をイメージしています。

おかげさまで、ご来院いただくみなさまに大好評をいただいていて来院するだけでココロとカラダが癒され楽になる極上の空間を目指しています♪

理由3.施術前後の変化の体感

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当院では施術前後の変化の体感を大切にしています。

カラダは変化を体感するほど、治癒のスイッチが入り自然と症状が改善していきます。

変化を体感することで、施術効果の確認ができ安心と納得さらに感動につながり、回復をグンと早めます♪

 

理由4.健康管理士による生活習慣改善アドバイス

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当院は、症状の根本原因でもある毎日の生活習慣(呼吸の仕方・食事方法・動作と姿勢・考え方と感情や気分)を、生活習慣改善のプロである健康管理士の資格も持ち、セミナー講師の経験がある館長から、直接アドバイスを受けることができます。

当院では気持ちよくで楽になる整体施術と、あなたに合ったあなた専用の生活習慣改善アドバイスを行い、症状改善を全力でサポートします。

理由5.感謝を込めた安心のアフターフォロー

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当院では感謝を込めた安心のアフターフォローを大切にしています。

当院を選んでいただき、実際に来院していただく、そして喜んで通院していただくことは奇跡のような、とてもありがたいことだと当院では考えています。

その感謝の気持ちを込めて、9,000通を超えるお礼状、ニュースレター、メールマガジン、無料相談など当院なりの感謝の気持ちと安心をカタチにして表現しています。

理由6.自分で自分の整体ができるようになる

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当院では自分で自分の整体ができるようになるセルフケアの方法を丁寧にお伝えしています(より深く自分で整体ができるようになりたい方、整体師を目指す方やプロの施術家の方向けのメニューもあります)

自分で自分の整体ができるようになると、ある程度のゆがみは自分で調整できるようになり、今後のあなたの人生にとって大きな財産になります。

当院は、通院するほど感覚が磨かれ、自分でできる整体の精度もアップし、毎回新しい発見がある通院が楽しみになる整体院です♪

専用メニューについて詳しくはこちら→あなたも整体師になれる♪「自分で整体レッスン」
 

理由7.自律神経・うつ・パニックなど心の症状が楽になる「こころの整体」

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当院では「自律神経失調症・うつ病・パニック障害・不眠症・めまい・頭痛・慢性疲労・不安症・恐怖症など心の症状や生きづらさをなんとかしたい」あなたをサポートする自律神経・うつ・パニックなど心の症状が楽になる「こころの整体」を行っています。

心も体も深い部分から楽になりたい、悩みや苦しさから根本的に解放されたい、もっと楽に楽しく生きたい、人生を変えたいあなたのための心の症状に特化した施術メニューです。

詳しくはこちら→自律神経・うつ・パニックなど心の症状が楽になる「こころの整体」
 

理由8.整体院まで行けない方のための訪問整体(出張整体)

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当院では整体を受けたいけれど整体院まで行けない事情がある方のために訪問整体(出張整体)を行っています。

特に「毎日育児をがんばっているママさん」「外出するのが大変なご年配の方」「整体後家でそのままゆっくり寝たいお父さん」「自宅でセルフケアや整体をじっくり学びたい健康意識の高い方」などに好評をいただいています。

詳しくはこちら→お家でラクラク♪訪問整体(出張整体)

理由9.LINE&メールカウンセリングセッション

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当院ではLINEとメールでカウンセリングセッションを行っています。

このLINE&メールカウンセリングセッションは、LINEやメールでのやり取りを通して、心や体の症状、生きづらさが楽になるセッションです。

カウンセリングセッションは日本全国どこにお住まいの方でもお受けいただけます(海外の方も応相談)

詳しくはこちら→人生が変わる【LINE&メール】カウンセリングセッション

理由10.喜びの声多数の信頼の実績

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当院は、おかげさまでココロとカラダを大切にしたい、たくさんの方々から喜びのお声手書きや漫画でいただいています。

このお声が当院の元気の源新たな気づきのきっかけなり、同じ症状でお悩みの方の勇気ある一歩をサポートするきっかけにもつながっています。

松山市の整体院 健優館でココロもカラダも楽になり、今度はあなたが喜びの声を書く側になってみませんか。

そんなご縁のあるあなたのご来院を心よりお待ちしています!

施術料金について

【1日先着8名様限定】初回施術料金半額キャンペーン!

初回半額

この【1日先着8名様限定】初回施術料金半額キャンペーンは、あなたに適切な施術を受ける機会を失ってほしくない、少しでもあなたの新しい道を歩む勇気ある一歩を後押ししたいとの思いで行っています。

なんとさらに!
henkinhosyou

当院の整体は保険が適用されないため、全額自費になります。どんな施術なの?効果は出るのかな?と不安なことも多いと思います。

そこで、そんな不安を少しでも解消するため、安心・納得の施術料金返金保証をいたします。

万が一、当院の施術に満足されない場合は施術料金をいただきませんので、遠慮なくお申し付けください。

※当院の施術では対応できない症状の場合、医療機関をおすすめする場合があります。※冷やかしや当日以外でのお申し出は適用になりません。※この保障は初回お試し無料クーポンではありません。

当院にピンときたご縁のあるあなたのご来院を心からお待ちしております。

●2回目以降
2回目以降の通常料金6,400円(税込)→メンテナンス会員料金5,000円(税込)

その他のメニュー

●自律神経・うつ・パニックなど心の症状が楽になる「こころの整体」

初回こころの整体料金通常16,400円(税込)(施術料12,800円+初回セッション料3,600円)→【今なら6,400円引き】の10,000円(税込)
詳しくはこちら→自律神経・うつ・パニックなど心の症状が楽になる「こころの整体」

●自分で自分の整体ができるようになる「自分で整体レッスン」

初回整体レッスン料金通常16,400円(税込)(レッスン料12,800円+初回カウンセリング料3,600円)→【今なら6,400円引き】の10,000円(税込)
詳しくはこちら→あなたも整体師になれる♪「自分で整体レッスン」

●整体院まで行けない事情のある方のための「訪問整体(出張整体)」

施術料金に出張費プラス3,000円(税込)
詳しくはこちら→お家でラクラク♪訪問整体(出張整体)

●全国どこからでもお申込み可能な人生が変わる【LINE&メール】カウンセリングセッション

初月カウンセリングセッション料金通常月額20,000円(税込)→今ならなんと半額初月お試し特別価格月額10,000円(税込)
詳しくはこちら→人生が変わる【LINE&メール】カウンセリングセッション

追伸について

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このホームページの文章を読んで、なんとなくピンときた方や、何か惹かれるものを感じてくれているあなたのご来院を心よりお待ちしています。

あなたの勇気ある一歩を、心を込めて全力でサポートさせていただきます。

まずは、お気軽にお電話やメールでお問い合わせくださいね。

最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。

あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきますように♪

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予約について

完全予約制(当日予約も大歓迎)
「ホームページを見ました」と今すぐ下記のボタンをタップ!もしくは下記の電話番号へお電話下さい!

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当院では、LINE&メールで無料相談24時間受付しています。

電話はちょっと抵抗があるという方や、私の症状は整体を受けても大丈夫なの?という方健康に関することや不安なことやお悩みなどがありましたら何でも遠慮なくメールしてください!

こんなこと今更恥ずかしくて聞けないということや、どんな小さな疑問・質問でも大歓迎です♪

納得や安心していただけるまで何度でもご相談ください。

あなたに少しでもホッと安心していただけますよう、私でお答えできる事は、心を込めて丁寧にお返事させていただきます。

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松山市の整体院 健優館(けんゆうかん)
〒791-8011
愛媛県松山市吉藤5丁目3-11
(松山市駅から北条方面へ車で約15分)
電話番号:089-906-5484
営業時間:9時~20時
定休日:日曜日(土曜・祝日も営業)
P2台あり

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松山市の整体-あなたらしく輝く整体院 健優館松山 館長 藤原優(ふじわらゆう)
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