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双極性障害(躁うつ病)と整体

双極性障害(躁うつ病)と整体について

愛媛県松山市の整体院 健優館です。

あなたは「双極性障害(躁うつ病)」でお悩みではありませんか。

双極性障害(躁うつ病)は、気分が異常に高まる症状で、自分では気づきづらい症状でもあり、気づいても自分でどうしていいのか分からず、辛く苦しい気持ちになってしまうこともありますよね。

そこで、このページでは「双極性障害(躁うつ病)と整体」と題して、双極性障害(躁うつ病)でお悩みのあなたにお役立ちできる情報をお伝えしていきます。

このページは本気で、双極性障害(躁うつ病)を改善したい、向き合いたいという方のために、豊富で本質的な情報をお伝えしています。

ぜひお気に入りに追加していただきじっくりお読み下さいね。

あなたの不安が少しでも安心に変われば幸いです。

双極性障害(躁うつ病)とは

双極性障害(躁うつ病)は、うつ病とは反対に活発に動き、気分が病的に高ぶる状態が続く症状です。

具体的な例としては、元気よくカラオケで歌ったり、ドライブしたり、テンションが高くなります。

気分が高揚するため、自分が病気だとは思いません。

いろんなことをやろうとしますが、すぐに気が変わり、買い物やギャンブルで歯止めがきかなくなったり、何日も眠らずに行動したりします。

その結果、周りを振り回すケースもあります。

躁うつ病は、うつ病によく似た状態と気分が高揚した躁状態を繰り返すのが特徴で、抑うつ状態では抑うつ気分や興味喜びの減退といった抑うつエピソードがみられます。

躁状態では気分が高揚し普段より多弁になったり、様々な考えがとめどなく湧き出る観念放逸等が見られます。

躁うつ病は「双極性障害」とも呼ばれ、躁病エピソードが明らかに普段と異なる気分の高揚さが見られる場合は「双極Ⅰ型障害」、仕事を頑張りすぎるといったように躁状態が軽く、注意してみなければ躁状態だと分からない軽躁エピソードがみられる「双極Ⅱ型障害」に分類されます。

双極性障害(躁うつ病)の初期症状

双極性障害(躁うつ病)の初期症状としては、睡眠時間が短くなる、おしゃべりになる、買い物の量がいつもより増えるといったことから始まります。

本人としてはエネルギーに満ちていると感じることもあります。

そして、そのような状態が落ち着いたかと思うと、今度は抑うつ的な気分になって、倦怠感が生じます。

疲れやすくなり、やる気が出ないといった状態が続きます。

そうかと思うと再び仕事や学業に意欲を注げるようになり、活動的になります。

そのため、抑うつ状態のみに注意が向きやすく、躁状態があるということに気づかない方も多いのではないかと思われます。

双極性障害(躁うつ病)の症状について

双極性障害(躁うつ病)の症状は以下のようなものがあります。

・気分爽快
・高揚感
・幸福感
・不快気分
・自我感情の亢進
・自尊心肥大 ・自信過大
・過度に楽観的
・観念奔逸
・注意の転導性
・誇大妄想
・多弁
・多動
・無遠慮
・尊大
・傲慢
・易怒性 攻撃的
・行為心迫
・やりすぎ ・脱線
・濫費
・頻回の外出
・暴力
・食欲亢進
・性欲亢進
・飲酒量増加
・不眠
などです。

双極性障害(躁うつ病)のチェック

双極性障害(躁うつ病)についての目安が分かるチェックリストがあります。

下記の中で5つ以上当てはまる場合、双極性障害(躁うつ病)の可能性があります。

まずは気軽にチェックしてみましょう。

・そわそわして、落ち着かなく、電話をかけたり、よく外出したりする
・原色の服を着たり、アクセサリ-等で身辺を飾ったり、派手な化粧をする
・1日に何度も買い物に行く(お金の使い方があらい)
・よく食べる
・あまり寝ない(早く目が覚める)
・異性に強く関心を示す
・誰にでもよくしゃべりかける
・怒りっぽく、よくけんかをする
・偉くなに威張ったり、ありえないような大きなことを言う
・いきいきとした表情をしている
・頭の回転が速く、要求を押し通そうとするなど

もし5つ以上当てはまった場合でも落ち込む必要はありません。

それは今の自分の状態を知ることができたからです。

自分の状態を知ることで改善のための一歩を踏み出すことができます。

自分を知ることが、双極性障害(躁うつ病)を本質的に改善するためにも大切になります。

双極性障害(躁うつ病)の人との接し方

このページを読んでいる方は、ご家族や友人など周りの人が双極性障害(躁うつ病)でお悩みの方もいらっしゃると思います。

そこで、ここでは双極性障害(躁うつ病)の人との接し方についてお伝えしていきます。

躁うつ病では、いつもよりも怒りやすくなったり、考えがどんどん浮かんでくるため、周囲の方を巻き込んでしまい、困ってしまうことがあると思います。

まずはそういった状態を「性格が悪い」「わがままだ」とは思わず「病気の症状がでているのかもな」と考えると良いかもしれません。

また、怒りやすくなっていることがあるため、体調が不安定そうなら構いすぎず、そっとしておくことも大事です。

そして何より、一緒にいることが辛いな、と感じることがあれば少し離れて、ご自身の気分転換を図ることも大切になります。

双極性障害(躁うつ病)の原因

双極性障害(躁うつ病)と整体

双極性障害(躁うつ病)を整体的な視点で見ると、ストレスや捉え方に関係があることが見えてきます。

ストレスは、環境、人間関係、仕事、体や心、物理的なものなど様々ですが、それらの蓄積や、過去の後悔や未来の不安、悩み苦しみにとらわれ過ぎている考え方や捉え方の部分も双極性障害(躁うつ病)に影響すると考えられます。

当院では、双極性障害(躁うつ病)は心・体・生活習慣・環境の不調和に原因があると考えています。

体のバランスの不調和があると、血流が悪くなったり関節への負担が増え、双極性障害(躁うつ病)の原因になります。

そして、心のバランスの不調和である、ネガティブな感情や我慢、ストレスの積み重ねも関係してきます。

それは、心と体は深い部分でつながっているため、心の不調和が体の不調和につながり、双極性障害(躁うつ病)などの症状として現れてしまいます。

さらに、生活習慣(呼吸・食事・動作・考え方)の不調和も心と体の不調和につながります。

例えば、呼吸が浅いと血流が悪くなります。

お菓子や砂糖などの糖質や、ごはんやパンなどの炭水化物の摂り過ぎが、炎症や痛みにつながります。

動作や姿勢のクセ、運動不足もストレスにつながります。

ネガティブな考え方や捉え方も双極性障害(躁うつ病)に関係してきます。

そして、環境の不調和である、ストレスを感じる人間関係や家庭環境・職場環境・生活環境も、双極性障害(躁うつ病)につながります。

双極性障害(躁うつ病)を本質的に改善するためには、心と体、生活習慣と環境を調和させていくことが一番の近道といっても過言ではありません。

言い換えると、心と体、生活習慣と環境が調和するほどに、双極性障害(躁うつ病)などの症状も発生できなくなってしまうと言えます。

双極性障害(躁うつ病)の原因「体・心・生活習慣・環境の不調和」

ここでは、双極性障害(躁うつ病)の原因である、心・体・生活習慣・環境の不調和について少し詳しくお伝えしていきます。

1、心と体のバランスの不調和

体のコリやバランスのズレがある場合、体本来の機能を発揮できなくなり、疲れなどにより血流が悪化しストレスを感じやすくなり、双極性障害(躁うつ病)の症状に陥りやすくなってしまいます。

そして、不安や悲しさ、恐怖などの感情やストレスの蓄積で心にコリができ、その心にコリが見える形として、体のコリや症状として現れます。

心と体は深くつながっているため、お互いにダイレクトに影響を与えます。

ですから、心にコリができることで、体にも影響し、血流が悪化し、双極性障害(躁うつ病)の症状を引き起こしやすくなるということになります。

ですから、体だけ、心だけではなく、心と体の両方を調和させていくことが大切になります。

当院では、体のバランスが調和すると同時に、心の部分のも癒しのヒーリング効果のある不思議な整体を行っています。

つまり、心と体の両面にアプローチし、より深い部分から双極性障害(躁うつ病)などの症状の改善のお手伝いをしています。

2、生活習慣(呼吸の仕方・食事方法・動作と姿勢・考え方と感情や気分)の不調和

心と体のコリとバランスが整っても、今までの「生活習慣」を改善しない限り、本質的な改善にはなりません。

ちょっとキツイ言い方になるかもしれませんが、あなたの双極性障害(躁うつ病)の症状の本質的な原因は、あなたの今まで生活習慣つまり、生き方にあります。(先天的な原因やケガなどは除く)

双極性障害(躁うつ病)の症状でお悩みのあなたは、つい病院やお薬、治療院で治してもらいたい、自分でなんとかしたくても方法が分からないといった方も多く、生活習慣まで気が回らない方もおられるかもしれません。

ですが、そんな双極性障害(躁うつ病)の症状と本気で向き合いたい、何とかしたいと思っているあなただからこそ、声を大にしてお伝えしたい部分でもあります。

生活習慣とは呼吸の仕方・食事方法・動作と姿勢・考え方と感情や気分の4つです。

・呼吸が浅いと血流が悪くなり、ストレスを感じやすくなり、双極性障害(躁うつ病)の症状にもつながります。
→整体でバランスが整うと自然と姿勢も良くなり呼吸も深くなります。普段から深い呼吸を意識することも大切です。

・食事もお菓子や甘いもの、ごはんやパン、麺類の摂りすぎも双極性障害(躁うつ病)の症状が発生しやすい状態になる原因になります。
→実はあまり知られていませんが、お菓子や甘いもの、砂糖などの糖質、ごはんや小麦(パン・麺類など)の炭水化物を摂りすぎている現代の食事方法は、人間本来の食事方法とズレてしまっています。糖質や炭水化物を減らし、お肉や魚、卵などのタンパク質の食べる量を増やすことで双極性障害(躁うつ病)が起こりにくい体につながります。

・運動不足や無理な姿勢をとることが多いと、体のゆがみやコリにつながります。
→定期的な運動をすることや整体で体のバランスを整えることで体のゆがみやコリから解放されていきます。

・マイナスな考え方や不安や恐怖などの感情、沈んだ気分なども心のコリにつながります。
→趣味やお気に入りのスポットなど好きなことに熱中する時間や、リラックスする時間を積極的にとる。考え方や捉え方の視点を高く持ち自分を客観的に見る視点を持つことなど。

これらの生活習慣をひとつひとつ見直し、出来る範囲で改善していくことが、あなたが双極性障害(躁うつ病)の症状から本質的に解放されるキッカケにつながります。

特に病院やお薬、他の治療院でなかなか良くならない双極性障害(躁うつ病)の症状でお悩みの方はぜひ、生活習慣の改善に取り組んでいただきたいと思います。

もしかすると、すでに生活習慣の改善に取り組まれている方もいらっしゃるかもしれませんが、大事なのはその人に合った、自然と調和する、本来のあなたと調和する生活習慣の改善を行うことです。

いきなり全部を実践しようとしなくてかまいません、今のあなたができること、なんとなくピンときた部分から実践してみてください。

3、環境の不調和

環境の不調和である、ストレスを感じる人間関係や家庭環境、職場環境、社会環境、生活環境なども、双極性障害(躁うつ病)の大きな原因になります。

家庭や職場の人間関係で悩んでいたり、ストレスを感じている方は多いと思います。

今の社会の構造や景気などの社会の部分に、違和感やストレスを感じている方もいらっしゃいます。

災害や気候の影響やお金などの生活の部分に、不安やストレスを感じている方も少なくありません。

こういった環境のストレスも、体の症状である双極性障害(躁うつ病)につながってしまいます。

ですが、環境はなかなかすぐに変えられない場合もありますし、例え環境を変えてもあなたの考え方や捉え方などの内側の在り方の部分が変わらない限り、環境を変えても同じ問題を繰り返し体験することになります。

ですから、まずは自分自身を知ること、自分の内側の仕組みや扱い方を学ぶことが大切になります。

不思議な話ですが、答えはいつも、他人や周りにあるのではなく、自分の内側にあります

ですから、いかに自分の内側について知っているのか、自分の内側と対話できるのかが、双極性障害(躁うつ病)を改善する上でも重要な部分になります。

このページをご覧のあなたは本気で双極性障害(躁うつ病)の症状と向き合い、なんとかしたいともがいている状態だと思います。

当院は、そんな今まで十分努力して苦しんできたあなたの双極性障害(躁うつ病)の症状の本質的な改善を全力でサポートしている整体院です。

双極性障害(躁うつ病)の対策

このページをお読みの方は、双極性障害(躁うつ病)の症状や、生活での不具合で悩んでいる方もいらっしゃると思います。

双極性障害(躁うつ病)は、まず安心することが大切です。

双極性障害(躁うつ病)という症状などの不安や恐怖を感じる部分に意識をフォーカスするのではなく、双極性障害(躁うつ病)だけど、あれもこれもできている、生きているなどという希望に意識を向け、前向きに安心することが大切です。

その上で普段の生活習慣(呼吸の仕方・食事方法・動作姿勢・考え方感情気分)を見直すことが重要になります。

双極性障害(躁うつ病)は、基本的に温めると早期回復につながります

蒸しタオルやカイロなどで痛みやコリを感じる箇所を温め、血流を良くし、その結果回復に必要な栄養素がスムーズに運ばれるためです。

血流がよくなるため一時的に痛みが強まることがありますが、結果として早期回復につながります。

さらに普段の食事で、お菓子や甘いもの、ごはん、パン、めん類、お酒などの糖質を減らすと回復しやすくなります。

現代の食事は、糖質を大量に摂る食事になっています。

ですから、その糖質を減らし、体の回復に必要なたんぱく質を多くとる必要があります。

具体的には手軽に摂りやすい玉子を1日3個以上摂ったり、お肉や魚などを意識して多めに摂ることです。

温めること、糖質を制限した食事について興味にある方は下記の本がおすすめです。

「体を温める」とすべての痛みが消える―腰痛、ひざ痛、股関節痛、間欠性跛行が治った! (ビタミン文庫)
坂井 学
483761230X

炭水化物の食べすぎで早死にしてはいけません: 生活習慣病を予防&改善する糖質制限食31のポイント
江部 康二
4492045465

双極性障害(躁うつ病)のあなたと共に歩む整体院

双極性障害(躁うつ病)と整体

双極性障害(躁うつ病)は、まず体のバランスを整えることが大切です。

体のバランスのずれや不調和が、体の歪みにつながり、その結果として双極性障害(躁うつ病)などの症状として現れるからです。

ですが、何も常に背中がまっすぐの状態が理想というわけではありません。

その人の今の体の状態に必要なバランス、体にとって負担の少ない自然な姿勢が本来の姿勢とも言えます。

自然な姿勢は、周りから見ても美しいものです。

そして、体のバランスだけでなく、心のバランスを整えることも大切になります。

心と体は深くつながっているため、心の不調和が体の不調和の双極性障害(躁うつ病)などの症状として現れてしまうためです。

当院では、体のバランスが調和するとともに、心に癒しのヒーリング効果のある不思議な整体を行っています。

つまり、心と体の両面にアプローチし、より深い部分から楽になる整体です。

そして、心と体が調和し、生活習慣と環境が調和することで、双極性障害(躁うつ病)の本質的な改善につながります。

ちょっと不思議な話ですが、双極性障害(躁うつ病)などの症状は「あなたがあなた本来の生き方を取り戻すため」に発生します。

言いかえると、今のあなたの生き方は、本来のあなたの生き方とズレていますよ、と教えてくれている体からのサインと言えます。

ですから、双極性障害(躁うつ病)だからその症状を何とかしようとするのではなく、双極性障害(躁うつ病)になっている理由や意味に気づき、理解し、それに伴い行動していくことが大切になります。

あなた本来の生き方とは、頭で考えた生き方ではなく、心で感じる生き方です。

過去の後悔や未来の不安ではなく、今この瞬間の喜びを生きる生き方です。

違和感やストレスを感じる生き方ではなく、絶対的な安心感の中、楽に楽しく生きる生き方です。

ですが、苦しい経験があるからこそ、うれしい経験を感じることができます。

悲しい体験があるからこそ、喜びの体験を味わうことができます。

苦しさや悲しさは、人生を味わい深いものにしてくれる最高のスパイスだと言えます。

そんな意識で、どんな自分も受け入れ、認め、許し、愛することができたとき、あなたが本来のあなたを生き始めるきかっけにつながります。

松山市の整体院 健優館は、整体を通して、心・体・生活習慣・環境が調和するお手伝いをし、双極性障害(躁うつ病)などの症状の本質的な改善をサポートする整体院です。

単に症状が改善するだけの場所ではなく、あなたが本来のあなたの生き方に気づき、本来のあなたの生き方を取り戻す場所を追求しています。

当院は、あなたが人生を生きることが楽に楽しくなりあなたらしく輝くお手伝いを全力で行っている整体院です。

不思議な話ですが、双極性障害(躁うつ病)をなんとかしよう、消そうとしてもなかなかうまくいかない場合が多いです。

むしろ開き直って「双極性障害(躁うつ病)でもいいんだ、双極性障害(躁うつ病)でも大丈夫なんだ」と、双極性障害(躁うつ病)を受け入れ、許すことができると、自然と自然と改善に向かっていきます。

自分なんてとつい思ってしまいますが、誰でも世界に一人、宇宙に一人のオンリーワンの存在です。

あなたは存在しているだけで十分価値がある存在です。

パズルに余るピースはないように、この地球という壮大なパズルもあなたというピースがなければ完成できないし、成り立つことができません。

自分は貴重で素晴らしい、すごい存在なんだということに気づき、自分のことを今より好きになり、自分を認めてあげましょう。

そんな、一歩があなたの双極性障害(躁うつ病)解決の希望の光に変わっていきます。

ストレス社会の現代、あなたと同じ双極性障害(躁うつ病)の悩みを抱え苦しんでいる方はたくさんおられます。

あなたは一人ではありません。

そして、あなたが双極性障害(躁うつ病)から解放されるということは、同じ症状で苦しんでいる方の明るい希望になるということです。

そんなあなたの双極性障害(躁うつ病)の本質的な改善のお手伝いができることを心より楽しみにしております。

一緒に一歩一歩進んでいきましょう。

松山市の整体院 健優館は、そんなあなたにやさしく寄り添う整体院です。

まずはお気軽に電話やメールでお問い合わせくださいね。

このページを最後までお読みいただいた、ご縁のあるあなたのご来院を心よりお待ちしております。

松山市の整体院 健優館 院長 藤原優(ふじわらゆう)

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電話番号:089-906-5484
営業時間:9時~20時
定休日:日曜日(土曜・祝日も営業)
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