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松山市の自律神経メンタル専門心療整体院 健優館 院長 藤原優
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死恐怖症(タナトフォビア)が楽になる

「死恐怖症(タナトフォビア)」が楽になりたいあなたは愛媛県松山市の死恐怖症(タナトフォビア)専門心療整体院 健優館へ

あなたは死恐怖症(タナトフォビア)でお悩みではありませんか。

死恐怖症(タナトフォビア)の症状があると、死や死ぬことを考えると不安や恐怖に襲われる、死について強迫観念のように感じ苦しい思いをしている、死が頭をよぎりどうしようもないほどの恐れを感じる、自分が死んだらどうなるのか不安で不安で仕方がない、自分が無くなる無に帰ることを想像したり考えるだけでいてもたってもいられない心配や恐怖を感じる、生きていると必ず死ぬため生きることにも恐怖を感じている、身近な人の死をキッカケに自分もいつかは死ぬということになんとも言えない恐ろしさを感じている、死ぬことにも生きることにも不安や恐怖を抱えどうしようもなく行き詰った感覚を感じている、日常生活にも支障が出て辛く苦しい思いをしている、なんとかしたいけれど自分ではどうすればいいのか分からない、そんな方もおられると思います。

そこで、このページでは「死恐怖症(タナトフォビア)が楽になる」と題して、死恐怖症(タナトフォビア)の症状でお悩みのあなたにお役立ちできる情報をお伝えしていきます。

あなたの不安が少しでもホッと安心するキッカケにつながりましたら幸いです。

死恐怖症(タナトフォビア)について

死恐怖症(タナトフォビア)とは、以下のように定義されています。

死恐怖症(しきょうふしょう、英語: death anxiety)は、死の観念によって引き起こされる不安の症状。「ひとが死に至る過程や、存在することが止まることについて考えるときに認識され、心配になるという死の感覚。これはタナトフォビア (thanatophobia) とも呼ばれる。また、この症状は、自身の死ではなく死体や瀕死の他者を恐れる死体恐怖症(ネクロフォビア)(necrophobia) とは異なる概念である。

さらに、身近な人などの死を経験した直後の思考内容によって引き起こされるものもあり、臨床的には精神科医によって、病的なものとされたり異常と診断されることもあるが、そこでは不安が根強く続き、日常生活に支障をきたす程度が診断の前提となる。

死恐怖症は、臓器提供など死に関連するどんな話題においても極端な怯えを引き起こすことがある。

引用元:死恐怖症-フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用

死恐怖症(タナトフォビア)とは、死や自分が死ぬことに対して異常に恐怖を感じている状態です。

ちなみに、タナトフォビアとは、1950年代にフロイトが死の恐怖を訴える人々を表す言葉として造った言葉で「タナト」はギリシャ語で死を意味する「タナトス」から来た言葉で、「フォビア」は恐怖症、「タナトフォビア」とは「死恐怖症」ということです。

誰でも死ぬことを考えると、恐くて恐ろしくて不安になるものですよね。

そして、死の恐怖があることで、生きることすらも辛く苦しくなってしまうと、もうどうしていいのか分からなくなってしまいますよね。

そんな苦しい状態から解放されるためにも、死恐怖症(タナトフォビア)について本当の原因や本質について知ることが大切になります。

このページでは、他ではなかなか語られない、死恐怖症(タナトフォビア)の本当の原因や本質についてお伝えしていきます。

まずは、一般的に行われている死恐怖症(タナトフォビア)の対処法についてお伝えしていきます。

曝露療法や薬について

死恐怖症(タナトフォビア)の主な対処法は「曝露療法(ばくろりょうほう)」「薬物療法」だと言われています。

曝露療法(ばくろりょうほう)

曝露療法(ばくろりょうほう)とは、恐怖を抱いている対象にあえてさらすことによって慣れさせるというものです。

例えば、高所恐怖症ならあえて高い所に行き、閉所恐怖症ならあえて狭い所へ行って慣れるようにするイメージです。

ですが、死恐怖症(タナトフォビア)の場合は、死に近づくといっても、それは結局、他人の死であり、自分の死はまったく違うと言えます。

つまり、死恐怖症(タナトフォビア)は、本当の意味で曝露療法を行うことは不可能だということです。

ただ、他人の死に接することで、死ということを受け入れるキッカケにつながる可能性はあります。

ですが、それも一時的なもので自分の死を意識したり、死の可能性を強く感じると、再び死恐怖症(タナトフォビア)の症状が出てきてしまうと言えます。

薬物療法

薬物療法は、精神安定剤や抗不安薬などで、恐怖や不安を抑えて、死恐怖症(タナトフォビア)の症状にアプローチするものです。

ですが、薬物療法も薬で一時的に症状を抑えているのにすぎず、根本的な改善にはつながらないと言えます。

逆に、薬の副作用や薬に依存することで状態が悪化してしまったり他の症状を併発するリスクもあります。

曝露療法も薬物療法も一時的なその場しのぎであり、本質的に死恐怖症(タナトフォビア)を改善するには、本当の原因や本質にアプローチする必要があると言えます。

死の恐怖の正体

死恐怖症(タナトフォビア)に苦しんでいる人は「死の恐怖の正体」を明確にすることが大切になります。

人は知らない未知のものに恐怖を感じます。

逆に知っている既知のものには恐怖を感じにくい傾向があります。

ですから「死の恐怖の正体」を明確にすることで、死恐怖症(タナトフォビア)の恐怖も和らいでいくと言えます。

では「死の恐怖の正体」とは何なのでしょうか。

死の恐怖のキッカケとなるものとしては、例えば、死ぬ瞬間の痛みだったり、死ぬことで大切な人に会えなくなること、死ぬことで今まで得てきたものを失うこと、まだまだやりたいことがたくさんありそれができなくなる恐怖だったりなどがあげられます。

死ぬ瞬間の痛みに関しては、最近では薬物などで痛みを感じず安楽死する方法もあります。

その他にも、ヨーロッパなどの昔の処刑で使われたギロチンもできるだけ痛みを感じず一瞬で死ねるように開発されたものだそうです。

ですが、例え死ぬ時に痛みがなくても、一瞬で死ねるとしても、それでも死の恐怖は根本的には消えないのではないのでしょうか。

他にも、身寄りがない人、孤独な人も、死ぬことは恐いと思います。

何も持っていない人、色々なものを失っている人も、死ぬことは恐いと思います。

もう人生でやり残したことが無いと言う人も、死ぬことは恐いと思います。

つまり、頭で思いつく死の恐怖は表面的な要因であり、死の恐怖の本質は別のところにあると言えます。

では、死の恐怖の本質、正体とは何なのでしょうか。

それは「死んだらどうなるか分からないから」だと言えます。

この章の始めにもお伝えしましたが、人は未知のものに恐怖を感じます。

つまり、死の未知の部分に恐怖を感じているということです。

臨死体験などの一時的な死はあるかもしれませんが、実際に完全に死んでからよみがえった人はこの世界にはいないと思います。

つまり、死というのは死んでみないと分からないため、人にとって死とは永遠に完全に未知のものだと言えます。

「じゃあ死恐怖症(タナトフォビア)はどうにもならないの?」「このまま死ぬまで苦しみ続けなければならないの?」そのように思われた方もおられると思います。

確かにそのように思いますよね。

ですが、実は死恐怖症(タナトフォビア)の本質な原因はもっと根源的な部分に隠されています。

それは意外な盲点でもあり、無意識に誰もが陥っている部分でもあります。

 

死恐怖症(タナトフォビア)の原因

死恐怖症(タナトフォビア)の原因は「死という概念に囚われているから」だと言えます。

実は、死というのは人間が創りだした「概念」です。

もっと言うと、言葉や言語で表現できるものは全て人間だけが抱えている「概念」です。

ちなみに、概念とは思考によって意味付けされたものです。

例えば、まだ言葉や言語という概念を抱えていない「赤ちゃん」は死の恐怖に悩まされることはありません

例えば、言葉や言語という概念を抱えていない「野性の動物」には生存本能はありますが死の恐怖に悩まされることはありません

もっと言うと「人間以外の全ての生き物」は、言葉や言語という概念を抱えていないため死の恐怖に悩まされることはありません

その証拠に、例えば恐怖や不安でうつ病になる赤ちゃんも野性の動物も人間以外の生き物もいないですよね。

つまり、死恐怖症(タナトフォビア)は、死という概念を抱えている人間だけに存在するものなのです。

例えば、赤ちゃんに「死ぬのって恐いよね?」と聞いてもノーリアクションですし、人間以外の動物や生き物に「死についてどう思う?」聞いても無視したり逃げ去っていくのではないでしょうか。

ですから「死」というのは人間の間だけで通じる表現であり、人間が勝手に単なる「シ」という音に意味付けをしてるだけに過ぎないということです。

例えば、トート、モール、モルテ、ムエルト、モルス、サナトス、スミェールチ、モルテ、ドート、オーバラライデン、スー、ジュグム、マウトゥと言う言葉を聞いてあなたは何を感じるでしょうか。

ほとんどの人が「?」という感じて特に何も感じないと思います。

実は、これらの言葉は世界各国の言葉で「死」を現わす言葉です。

日本人の場合「死」と聞くと恐怖を感じますが、「トート」と聞いてもトートバックのことかなくらいで死の恐怖を連想しないと思います。

つまり「シ」は単なる「シ」という音であり、その「シ」という音に日本人は「死」という意味付けをし苦しんでいるということになります。

ですから、死の恐怖は「死という意味付けやイメージ」によって引き起こされていると言えます。

言葉・思考・概念は後付け

実は「言葉(言語)・思考・概念」は「後付け」のものでもあります。

その証拠に「生まれたばかりの赤ちゃん」は何の「言葉(言語)・思考・概念」も抱えていない状態で存在しています。

つまり「言葉(言語)・思考・概念」というのは赤ちゃんから子ども、大人に成長する過程で抱え込んだ「後付けのオプション」のようなものだということです。

ですから最初は存在していなかったものなのです。

ところが、赤ちゃんの子育てをするのは「大人」です。

大人は当たり前のように「言葉(言語)・思考・概念」を抱えているため、その当たり前である「言葉(言語)・思考・概念」を赤ちゃんや子供にも教えようとします。

そして、そのようにして育った赤ちゃんや子供が大人になり、今度は自分達が育てられたように、自分達の子どもを育てることになります。

こうして人間の間には代々「言葉(言語)・思考・概念」が受け継がれ続けています。

これは地球全体で見ても、人間という生き物にだけ存在する特有のものです。

つまり、地球上で何百万種類いるという生き物の中で「言葉(言語)・思考・概念」を抱えて生きているのは「人間」という生き物ただ一つなのです。

人間の世界で生きていると「言葉(言語)・思考・概念」を抱えて生きるのはあまりにも当たり前で疑うことすらもしないと思います。

ですが、地球全体で見ると「人間」は非常に特殊で特異な生き物だということが言えます。

ですから、後付けの「言葉(言語)・思考・概念」を抱えている人間にだけ「死」という概念が存在し、その人間だけが「死恐怖症(タナトフォビア)」に苦しんでいると言えます。

そのため、まずは「言葉(言語)・思考・概念」は後付けだということ、「死」という概念も後付けだということ、死恐怖症(タナトフォビア)も後付けにより発生していると「気づくこと」が大切になります。

「私」って何?

死の恐怖が「死」という後付けの概念によるものだと気づくだけでも、死の恐怖が和らいでいくと思います。

ですが、完全に死の恐怖がなくなったかと言えばそうとは言い切れない部分もあります。

実は、死の恐怖が完全になくなることは可能です。

それは「私の正体」を知ることです。

「死の正体の次は私の正体?」「私は私でしょ?」そんな風に思われた方もおられるかもしれません。

ですがこの「私の正体」を知ることが本当の意味で死の恐怖から解放されることにつながります

ではどうすれば「私の正体」を知ることができるのでしょうか。

それは「私って何?」という質問にその答えが隠れてます。

ですが、いきなり「私って何?」と言われても「?」と思うだけでどうすればいいのか分からない人も多いと思います。

それは「私」という感覚はあまりにも当たり前すぎて、これまで「私が何か」を考えたこともない人がほとんどだからです。

ですが、この「私」を知ることが、死恐怖症(タナトフォビア)から本当の意味で解放されることにつながります。

「私とは何か」を知るための前提として「私の〇〇」と表現できるものは私の所有物になるため「私」ではありません。

つまり、私の「身体」も、私の「思考」も、私の「心」も、私の「魂」も、私の〇〇と表現できるため「私」そのものではありません

身体も思考も心も魂も「私」ではないとしたら「私」とは一体何なのでしょうか。

「私って何?」「私とは何か?」この質問は非常に重要な質問です。

次の段落でその答えをお伝えしますが、まずは少し自分自身に「私って何?」という質問を問いかけて、自分自身から湧いてくる答えを感じてみて下さいね。

私とは「概念」であり「求めるエネルギー」

私の正体は「死」と同じ「私」という概念です。

つまり、人間だけが持つ「私」という後付けの感覚だということになります。

ですから「私」も成長する過程で抱え込んだ「概念」なのです。

違う角度から言い変えると「私」とは「求めるエネルギー」です。

つまり「私」とは「安心を求めるエネルギー」もしくは「喜びを求めるエネルギー」だということです。

言い変えると何かを「求めている」時には「私」がいて、何も「求めない」時には「私」はいないということです。

「私」とは、何かを求める「満たされないエネルギー」です。

例えば、

  1. 病気の時は元気を「求め」ます。
  2. 元気な時は喜びを「求め」ます。
  3. 喜びを得ると一時的に満足しますが、またすぐに次の喜びを「求め」ます。

つまり「私」とは「永遠に求め続けるエネルギー」なのです。

実は、健康になること、お金持ちになること、良い人間関係に囲まれること、目標を達成すること、夢を叶えることなども、一時的な喜びや満足感を得ることができますが、結局はさらに大きな「求めるエネルギー」を生み出す呼び水になってしまいます。

ですから、一般的な「何かを達成しましょう」「今よりももっと良い方向へ進んでいきましょう」という流れは、耳障りはいいですが、本質的には「私」という感覚を強化し「私」という感覚が強化されることで「私」が「死ぬ」ことに対する恐怖も増大してしまうことにつながります。

そのため本当の意味で「死恐怖症(タナトフォビア)」から解放されるには「私」が「後天的な後付の概念」であることに気づくこと、「私」が「求めるエネルギー」であることに気づくことが大切になります。

死ねる誰かは存在しない

ここまで「私」は「後天的な後付の概念」で「求めるエネルギー」であるとお伝えしてきました。

ただこれは「私」が気づくのではなくて、「私」を超えた「何か」が気づくものです。

「私」という概念が獲得される前の「何か」、「私」という求めるエネルギーが発生する前の「何か」です。

それは全ての「源」「ベース」「基盤」などと表現できるかもしれません。

例えば、映画の映像が「私」で、映画の映像が映し出されているスクリーンが「何か」です。

例えば、海の波が「私」で、海そのものが「何か」です。

これを体現して生きているのが「赤ちゃん」です。

赤ちゃんは、自分を他と分離した「一つの波」ではなく、全てと一つの「海そのもの」として存在しています。

赤ちゃんは、後付の概念である「私」ではなく、「私」を獲得する前の「何か」として存在しています。

赤ちゃんは「存在そのもの」として存在しています。

つまり、後付の「言葉(言語)・思考・概念」などの全ての二つ目を抱えていない軽やかで自由な存在です。

大人があれほどまでに赤ちゃんに惹きつけられるのは、自分も昔は「赤ちゃんのような全てと一つの存在だったことを思い出す」からであり、無意識に「もう一度そこに還ることを求めている」からだと言えます。

赤ちゃんの中には「私」はいません。

大人の中には「私」がいます。

正確に言うと、大人は自分の身体の中に「私」がいると「勘違いしている思い込んでいる状態」です。

つまり「私」とは勘違いであり思い込みなのです。

「私」がいるという勘違いと思い込みにより、「私」を守ることが生まれ、「私」を喜ばせることが生まれます。

「私」がいるという勘違いと思い込みにより、「私」という個人が生まれ、周りとの「関係性」が生まれ、「関係性」が摩擦や苦しみを生みます。

「私」がいるという勘違いと思い込みにより、「私」が「死ぬ」ことを恐れる「死恐怖症(タナトフォビア)」が生まれます。

死恐怖症(タナトフォビア)から本当の意味で解放されるには「死ねる私は存在しない」と気づくことです。

もっというと本当は「この世界には誰もいない」と気づくことです。

表面的に、身体の中に私が存在していて、私と他人や、個人が一人一人存在していると勘違いしているだけで、本当は「一つのエネルギーが全てとして現れている」だけだと気づくことです。

「死ねる誰かは存在しない」そもそも「今まで一度も誰も生まれておらず誰も死ぬことはできない」ことに気づくことです。

もし仮に例えば「死ねる誰かは存在しない」としたら「死を恐れること」自体がバカバカしいことに思えてきませんか。

もしそのように少しでもあなたが思えるのならば、あなたは死恐怖症(タナトフォビア)から解放される第一歩をすでに踏み出していると言えます。

「悟る」ことで解放される

「死ねる誰かは存在しない」「今まで一度も誰も生まれておらず誰も死ぬことはできない」ことに気づくことは、「悟り・目覚め・覚醒」「非二元・ノンデュアリティ」と呼ばれるものの状態と同じだと言えます。

つまり「悟る」ことが「死恐怖症(タナトフォビア)」から本当の意味で解放される道です。

「悟る」といっても何も難しいことではありません。

誰もが体験したことのある「赤ちゃん」の状態を思い出すだけだからです。

新しく何かを学ぶのでも、何かを足すのでもなく、むしろ「今まで学んできた全て、今まで足してきた全てを手放すこと」です。

誰もが体験したことのある「赤ちゃん」の状態に還っていくだけだからです。

「悟る」ことほど簡単なことはありません

ただ「私」に囚われていると見えない世界でもあります。

「私」が手放された時、「私」という概念が剥がれおちた時、「私」という求めるエネルギーが消えた時、それは自然と明らかになります

むしろ、常にいつでも「それ」だったことに「私」を超えた「何か」が気づくことです。

つまり、あなたがなんと言おうと、あなたはすでに悟っているのです。

ただ「私」というフィルターを通して世界を見ることで悟っていることに気づけないだけです。

完全にくつろいだときに「それ」は現れます

全てが手放されたとき「それ」は明らかになります

「死恐怖症(タナトフォビア)」は本質を忘れてしまうことで起こる症状であり、その本質を思い出させるために発生する症状です。

つまり「死恐怖症(タナトフォビア)」はあなたを苦しめるために発生しているのではなく、あなたを苦しみのないもうひとつの世界へ導くための「気づき」として発生しているのです。

それが「死恐怖症(タナトフォビア)」が発生している意味であり、それが「死恐怖症(タナトフォビア)」の役割だからです。

「死の恐怖」は遅かれ早かれ誰もが抱くものです。

その誰もが抱く「死への恐怖」を「死を超越するため」に活かすのか、「死への恐怖」を抱えたまま「恐怖の中で死んでいく」のかは、あなた次第だと言えます。

ですから「死恐怖症(タナトフォビア)」に「苦しむ」のではなく、「死恐怖症(タナトフォビア)」が発生している「意味」は何なのかと見ていくことが大切だと言えます。

どうしても死ぬのが怖い(恐い)あなたへ

どうしても死ぬのが怖い(恐い)あなたへ

もしかしたら「死ねる誰かはいない」「悟れば死の恐怖がなくなる」と言われても、それでも恐いものは恐いと思われている方もおられるかもしれません。

そんな方のために、さらに分かりやすく死の恐怖が楽になるキッカケにつながる気づきをお伝えしていきます。

例えるなら私とは「シャボン玉」のようなものです。

例えるなら死とは「シャボン玉が割れる」ようなものです。

では「シャボン玉が割れる」と「シャボン玉」はどうなるでしょうか。

それはもちろん「消えます」よね。

この「消える」と表現することが「死の恐怖」につながる要因でもあります。

それは「自分が消える」と思うと「恐怖」を感じるからです。

ですが視点を変えると「恐怖」が「安らぎ」に変わっていきます

それは「消える」のではなく「全体とひとつになった」という視点です。

シャボン玉の内側には「空気」があります。

シャボン玉の外側にも「空気」があります。

つまり、シャボン玉が割れると「内側の空気」と「外側の空気」がひとつになるということです。

言いかえると「私というシャボン玉の膜」で「内側の空気」と「外側の空気」が分離していて、「私というシャボン玉の膜」が割れると分離していた「内側の空気」と「外側の空気」がひとつになるというイメージになります。

つまり、シャボン玉の内側という本質は「空気」であり、シャボン玉の外側も「空気」であるため、シャボン玉はシャボン玉の状態であっても本質的には「周りの外側と同じもの」だということです。

表面的にはシャボン玉に見えますが、シャボン玉という形をした「空気」があるだけで、外側の「空気」と全く同じものだということです。

つまり「私というシャボン玉」が割れて「私というシャボン玉」が消えても「全体の空気と一つになるだけ」だと言えます。

ですから「私」が「死」んでも、「私」が「全体」と一つになるだけで、何も恐れることはないと言えます。

「死」とは「私という空気」が「全体の空気」と一つになるだけだからです。

それは「私」が生まれる前に再び帰ることでもあります。

つまり「私が死ぬこと」は「実家に里帰り」するようなものだと言えます。

ですから「死」とは深刻なものではなく、もっと軽いものなのです。

「実家に里帰り」するのに「恐怖」を感じる必要があるでしょうか。

もしかしたら「家族とわだかまりがある人はどうなの?」「恐い両親に育てられていたら恐怖を感じるのではないの?」そんな風に思われる方もおられるかもしれません。

そんな方は「古里の大地と一つになる」もしくは「古里の風と一つになる」イメージを持つと腑に落ちやすいかもしれません。

私が死ぬことは「古里の風と一つになること」「母なる大地と一つになること」そう思えると、恐怖が少しずつ「安らぎ」変わっていくキッカケにつながります。

どうしても死ぬのが怖い(恐い)人は死を「深刻」に捉え、考え、思い込んでいる傾向があると言えます。

「死は軽やかなもの」です。

例えるなら、まるで「フラッと近所のコンビニに行くくらい軽やかなもの」だと言えます。

その「軽やかな死」を重たくしているのは他でもない「あなた自身」です。

あなたは重たいシャボン玉を見たことがあるでしょうか。

割れる割れると心配しているシャボン玉を見たことがあるでしょうか。

割れるのが恐くて飛べないシャボン玉を見たことがあるでしょうか。

「死を怖がるのは人間だけ」です。

それは、人間だけが「死という概念」を抱えているからです。

そして、「死は深刻で苦しいことだという思い込み」を抱えているからです。

シャボン玉はいつ割れるかわかりません

人もいつ死ぬか誰にも分かりません

いつ訪れるか分からないことに恐怖を感じるのではなく、確実な「今」を精一杯生きることが「死」に恐怖を感じないこと、つまり「死」を「生」を「命」を活かすことにつながるのではないでしょうか。

自分の本質は生きている間も、死んだ後も何も変わりません

ただ表面的に自分という形があるように感じるだけで、本質的には全ては一つなのです。

全体が私として表現され、全体があなたとして表現され、全体が周りの全てとして表現されているだけなのです。

「私=全体」であり、私が死ぬとは「私=全体」が「全体」になるだけなのです。

死は何も恐いものではありません。

むしろ再び全体と一つになれる「喜び」だと言えます。

その「死という喜び」を最高の喜びにするのが「生を喜びながら生きること」です。

生を喜びながら生きるほどに「死という喜び」も壮大なものになっていきます。

例えるなら「死とは花火のフィナーレのようなもの」です。

死までの生という花火が素晴らしいものであるほど、死という最後の花火も素晴らしいものになります。

ですから、死を怖がるのではなく、むしろ死を、死という大輪の花火を豪快に打ち上げるために、生を精一杯生きるキッカケに活用するような意識が大事だと言えます。

「死とは喜び」まるでお弁当で大好きなおかずを最後に食べる瞬間のように。

「死とは安らぎ」まるで赤ん坊が大好きな母親の腕に抱かれるように。

「死とは目覚め」確実に存在すると確信していた「私」が、まるで蜃気楼のような夢幻であったことに気づくこと。

まずは信じてみることです。

信じることで、死に対する本質的な気づきが訪れた時に「確信」に変わるキッカケにつながるからです。

誰もが本当は死なないことを知っています

誰もが本当は死なんて存在しないことを知っています

誰もが本当は死は恐くないことを知っています

ただ忘れてしまっているだけなのです。

それを思い出した時「完全に死の恐怖」から解放されていき「死恐怖症(タナトフォビア)」の症状も消えていきます

このページがあなたが「死の本質」「私の本質」を思い出すキッカケにつながり、少しでも「死恐怖症(タナトフォビア)」の症状が楽になるキッカケにつながりましたら幸いです。

このページのまとめ

このページの内容をまとめますと、

  1. 死恐怖症(タナトフォビア)とは、死や自分が死ぬことに対して異常に恐怖を感じている状態。
  2. 死恐怖症(タナトフォビア)について本当の原因や本質について知ることが大切。
  3. 曝露療法も薬物療法も一時的なその場しのぎであり、本質的に死恐怖症(タナトフォビア)を改善するには、本当の原因や本質にアプローチする必要がある。
  4. 「死の恐怖の正体」を明確にすることで、死恐怖症(タナトフォビア)の恐怖も和らいでいく。
  5. 例え死ぬ時に痛みがなくても、一瞬で死ねるとしても、それでも死の恐怖は根本的には消えない。
  6. 頭で思いつく死の恐怖は表面的な要因であり、死の恐怖の本質は別のところにある。
  7. 死の恐怖の本質、正体とは「死んだらどうなるか分からないから」
  8. 死恐怖症(タナトフォビア)の原因は「死という概念に囚われているから」
  9. 死というのは人間が創りだした「概念」
  10. 死恐怖症(タナトフォビア)は、死という概念を抱えている人間だけに存在するもの。
  11. 死の恐怖は「死という意味付けやイメージ」によって引き起こされている。
  12. 「言葉(言語)・思考・概念」というのは赤ちゃんから子ども、大人に成長する過程で抱え込んだ「後付けのオプション」で最初は存在していなかったもの。
  13. 後付けの「言葉(言語)・思考・概念」を抱えている人間にだけ「死」という概念が存在し、その人間だけが「死恐怖症(タナトフォビア)」に苦しんでいる。
  14. 「言葉(言語)・思考・概念」は後付けだということ、「死」という概念も後付けだということ、死恐怖症(タナトフォビア)も後付けにより発生していると「気づくこと」が大切。
  15. 「私の正体」を知ることで死の恐怖が完全になくなることは可能。
  16. 「私って何?」という質問に「私の正体」が隠れている。
  17. 私の「身体」も、私の「思考」も、私の「心」も、私の「魂」も、私の〇〇と表現できるため「私」そのものではない。
  18. 私の正体は「死」と同じ「私」という概念。
  19. 「私」とは「安心」もしくは「喜び」を「求めるエネルギー」
  20. 何かを「求めている」時には「私」がいて、何も「求めない」時には「私」はいない。
  21. 「私」が「後天的な後付の概念」であること「私」が「求めるエネルギー」であることに気づくことが大切。
  22. 「私」が気づくのではなくて、「私」を超えた「何か」が気づくもの。
  23. 大人が赤ちゃんに惹きつけられるのは、自分も昔は「赤ちゃんのような全てと一つの存在だったことを思い出す」から、無意識に「もう一度そこに還ることを求めている」から。
  24. 大人は自分の身体の中に「私」がいると「勘違いしている思い込んでいる状態」
  25. 死恐怖症(タナトフォビア)から解放されるには「死ねる私は存在しない」と気づくこと。
  26. 本当は「一つのエネルギーが全てとして現れている」だけ。
  27. 「死ねる誰かは存在しない」そもそも「今まで一度も誰も生まれておらず誰も死ぬことはできない」ことに気づくこと。
  28. 「悟る」ことが「死恐怖症(タナトフォビア)」から本当の意味で解放される道。
  29. 「悟る」ことほど簡単なことはない。
  30. 「私」が手放された時、「私」という概念が剥がれおちた時、「私」という求めるエネルギーが消えた時、それは自然と明らかになる。
  31. 「私」というフィルターを通して世界を見ることで悟っていることに気づけないだけ。
  32. 「死恐怖症(タナトフォビア)」はあなたを苦しめるために発生しているのではなく、あなたを苦しみのないもうひとつの世界へ導くための「気づき」として発生している。
  33. 「死への恐怖」を「死を超越するため」に活かすのか、「死への恐怖」を抱えたまま「恐怖の中で死んでいく」のかは、あなた次第。
  34. 「死恐怖症(タナトフォビア)」に「苦しむ」のではなく、「死恐怖症(タナトフォビア)」が発生している「意味」は何なのかと見ていくことが大切。
  35. 私とは「シャボン玉」のようなもの。死とは「シャボン玉が割れる」ようなもの。
  36. 「消える」のではなく「全体とひとつになった」という視点に変わると「恐怖」が「安らぎ」に変わっていく。
  37. 「私というシャボン玉の膜」で「内側の空気」と「外側の空気」が分離していて、「私というシャボン玉の膜」が割れると分離していた「内側の空気」と「外側の空気」がひとつになる。
  38. シャボン玉の内側という本質は「空気」であり、シャボン玉の外側も「空気」であるため、シャボン玉はシャボン玉の状態であっても本質的には「周りの外側と同じもの」
  39. 「私というシャボン玉」が割れて「私というシャボン玉」が消えても「全体の空気と一つになるだけ」
  40. 「私」が「死」んでも、「私」が「全体」と一つになるだけで、何も恐れることはない。
  41. 「死」とは「私という空気」が「全体の空気」と一つになるだけ。
  42. 「私が死ぬこと」は「実家に里帰り」するようなもの。
  43. 「死」とは深刻なものではなく、もっと軽いもの。
  44. 私が死ぬことは「古里の風と一つになること」「母なる大地と一つになること」そう思えると、恐怖が少しずつ「安らぎ」変わっていく。
  45. どうしても死ぬのが怖い(恐い)人は死を「深刻」に捉え、考え、思い込んでいる傾向がある。
  46. 「軽やかな死」を重たくしているのは他でもない「あなた自身」
  47. 「死を怖がるのは人間だけ」人間だけが「死という概念」「死は深刻で苦しいことだという思い込み」を抱えているから。
  48. いつ訪れるか分からないことに恐怖を感じるのではなく、確実な「今」を精一杯生きることが「死」に恐怖を感じないこと、つまり「死」を「生」を「命」を活かすことにつながる。
  49. 自分の本質は生きている間も、死んだ後も何も変わらない。
  50. 全体が私として表現され、全体があなたとして表現され、全体が周りの全てとして表現されているだけ。
  51. 「私=全体」であり、私が死ぬとは「私=全体」が「全体」になるだけ。
  52. 「死という喜び」を最高の喜びにするのが「生を喜びながら生きること」
  53. 死を怖がるのではなく、むしろ死を、死という大輪の花火を豪快に打ち上げるために、生を精一杯生きるキッカケに活用するような意識が大事。
  54. 信じることで、死に対する本質的な気づきが訪れた時に「確信」に変わるキッカケにつながる。
  55. 誰もが本当は死なないこと、死なんて存在しないこと、死は恐くないことを知っていて、それをただ忘れてしまっているだけ。
  56. それを思い出した時「完全に死の恐怖」から解放されていき「死恐怖症(タナトフォビア)」の症状も消えていく。

以上です。

死恐怖症(タナトフォビア)が発生している本質的な意味に気づき、それを受け入れ調和していくことで、死恐怖症(タナトフォビア)から解放されることにつながります。

 

死恐怖症(タナトフォビア)から解放される整体

当院の整体は、死恐怖症(タナトフォビア)や苦しみそのものから解放される整体を行なっています。

体の感覚に意識を向けることで、症状や自分という思い込みに飲み込まれている自分を客観的に観ることができる整体です。

そして、症状や思い込みの自分を手放していく整体です。

さらに、症状の意味に気づき、本質を思い出す整体です。

そんな不思議な整体ですが、本気で死恐怖症(タナトフォビア)から解放されたいあなたにピッタリの整体だと言えます。

当院は、整体とカウンセリング、生活習慣の改善アドバイス、在り方そのものを通して、目の前のご縁のある方が、本当の自分を知り、本当の自分を思い出し、本当の自分に還っていく、そんな整体院です。

最後まで、このページを読んでいただき、本当にありがとうございます。

このページが、ご縁のあるあなたの、死恐怖症(タナトフォビア)の苦しみが少しでも楽になるキッカケにつながりましたら幸いです。

このページを読んでくださり、当院の整体にピンと来たあなたのご来院を心よりお待ちしております。

非二元(ノンデュアリティ)や苦しみからの解放に興味のある方はこちら→非二元(ノンデュアリティ)苦しみからの解放

目覚め・悟り・覚醒体験に興味のある方はこちら→目覚め・悟り・覚醒体験

松山市の自律神経メンタル専門心療整体院 健優館 院長 藤原優(ふじわらゆう)

お客様の喜びの声・口コミ整体体験談

当院は、おかげさまで多数のお客様から心のこもった手書きや漫画で喜びのお声をいただいています。

ここでは、そのほんの一部をご紹介させていただきます。

「お店に迎え入れられた瞬間から、まるで、すべてを受け入れてもらえてるような安心感がありました」

お客様の声

お客様の声

「人生をRPGのように楽しむぞ!と思える整体院」

お客様の声

お客様の声

お客様の声

「自分の気持ちに気づける整体院」

お客様の声

お客様の声

●自律神経失調症・頭痛・肩甲骨~首のコリ 30代女性 会社員 梅岡幸子様(仮名) 愛媛県今治市大西町
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「毎回癒されてカラダとココロの調子が良くなっているのがわかります」

お客様の声
●自律神経失調症・首痛・肩痛・頭痛・めまい 50代男性 介護福祉士 長谷部尚也様(仮名) 愛媛県松山市山越
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「健優館に出逢えた事で、すばらしい第2の人生がスタートできたと思っています」

お客様の声
●自律神経失調症・肩こり(五十肩)・首痛・腰痛 50代女性 主婦 橋本富士子様(仮名) 愛媛県松山市南持田
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「すべてが優しくてふんわりとした雰囲気でいやされます。優しさの中で身体が整っていく感じがします」

お客様の声
●自律神経失調症・肩こり・首痛・背中の痛み・腰痛・ひざ痛・左腕から手のシビレ・体のゆがみ・頭痛 50代女性 保育士 山本法子様(仮名)愛媛県 松山市船ヶ谷町
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「一時的なものでなく継続的なメンテナンスをして頂ける」

お客様の声
●自律神経失調症・腰痛・肩こり 40代男性 不動産関係 藤原敏理様 愛媛県松山市小坂
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「分かりやすく痛みも感じない治療なので大変気に入っています」

お客様の声
●腰痛・自律神経失調症 40代男性 会社員 林健太様(仮名) 愛媛県松山市吉藤
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「じっくりからだの事をきいてくれるところが良いと思います」

お客様の声
●自律神経失調症・首痛 40代女性 田中里香様(仮名) 愛媛県松山市山越
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「セルフケアの仕方も丁寧に教えてくれるので助かっています」

お客様の声
●肩こり・首痛・頭痛・冷え症・生理痛・自律神経失調症 20代女性 主婦 清水ほのか様(仮名) 愛媛県松山市和気
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「親切、丁寧な説明で安心して治療を任せられます」

お客様の声
●腰痛・肩こり・自律神経失調症 50代女性 会社員 相原由紀様(仮名) 愛媛県松山市姫原
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「くつろげる空間で自分の体と会話できる時間は私にとって大切な時間になっています」

お客様の声
●肩こり・首痛・自律神経失調症 女性 ダンス講師 神谷千尋様
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

残念ながらこんなあなたには合わない整体院です

こんなあなたには合わない整体院

  • 1回で全ての痛みや症状を取り除いてほしい方
  • 根本的な改善ではなくその場で痛みや症状だけを治してほしいという方
  • 自分で生活習慣の改善やセルフケアを行う意欲のない方
  • 当院の整体や考え方に共感や興味を持たずにご来院される方
  • ご来院される本人が自分の意思で当院に行きたいと思われていない方
  • カウンセリングや説明はどうでもいいという方
  • マッサージのように強くもんでほしい方や骨をポキポキ矯正してほしい方
  • 保険がきく治療院やとにかく安い整体院を探している方
  • 態度や言葉が横柄で攻撃的な方
  • 痛みや症状でほとんど身動きができない方

このような方は残念ながら当院の整体が合わない可能性がありますので、他の治療院をご検討されることをオススメします。

※当院は当院とご縁のある当院の整体を喜んでくださる方のための整体院です。ご来院されてからやっぱり合わなかったというミスマッチや、時間とお金などのエネルギーのロスにつながってしまわないように、あえてこのようにハッキリと合う人と合わない人をお伝えさせていただいています。

「選ばれ続ける7つの理由」

選ばれ続ける7つの理由

当院は、おかげさまで開業以来、長年通院して下さっているクライアント様や、毎回次回のご予約をいただき通院を楽しみにしてくださっているクライアント様がたくさんおられます。

そんな当院が「選ばれ続ける7つの理由」をお伝えさせていただきます。

理由1.松山で唯一の自律神経メンタル専門整体院

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当院は松山市で唯一の「自律神経とメンタル専門の心療整体院」です。

実は、ほとんどの症状の原因に自律神経の乱れが関係し、それがメンタル疾患にもつながります。

当院は自律神経やメンタル、それらに関する症状、生きづらさや苦しみを感じて生きているあなたにピッタリな整体院です。

理由2.体を感じて楽になる人生が変わるヒーリング整体

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当院では、もまない、ポキポキしない、痛くない「体を感じて楽になる人生が変わるヒーリング整体」を行なっています。

人には体の感覚や気持ちよさを感じ、それをじっくり味わうと自然と心と体のコリがゆるみバランスが整うという自然法則があります。

当院はその自然法則に沿った、四国では珍しいヒーリングと整体が融合した「多次元操体法」という施術を行なっています。

理由3.ナチュラル・シンプルな癒しの美しい空間

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当院はナチュラルでシンプルな癒しの美しい空間を追求しています。

整体院らしくないちょっとオシャレな空間をコンセプトに、癒しの雑貨を置いたり、壁や天井もやさしい森や鳥をイメージしています。

おかげさまで、ご来院いただくみなさまに大好評をいただいていて来院するだけで心と体が癒され楽になる極上の空間を目指しています。

理由4.マンツーマンの個室でカウンセリング&施術

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当院はマンツーマンの個室でカウンセリング・施術・生活習慣改善アドバイスを行っています。

毎回院長が責任を持って、お一人お一人に丁寧に心を込めて寄り添うために、ご予約をいただいている時間は当院をあなた専用のあなたのためだけの整体院としてご利用いただけます。

他の人に話を聞かれる心配もなく、周りの人を気にすることもなく心から安心してカウンセリングや施術を受けていただくことができます。

理由5.感謝を込めた安心のアフターフォロー

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当院では感謝を込めた安心のアフターフォローを大切にしています。

当院を選んでいただき、実際に来院していただく、そして喜んで通院していただくことは奇跡のような、とてもありがたいことだと当院では考えています。

その感謝の気持ちを込めて、10,000通を超えるお礼状、ニュースレター、LINE&メール24時間無料相談など当院なりの感謝の気持ちと安心をカタチにして表現しています。

理由6.自分で自分の整体ができるようになる

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当院では自分で自分の整体ができるようになるセルフケアの方法を丁寧にお伝えしています(より深く自分で整体ができるようになりたい方、整体師を目指す方やプロの施術家の方向けのメニューもあります)

自分で自分の整体ができるようになると、ある程度のゆがみは自分で調整できるようになり、今後のあなたの人生にとって大きな財産になります。

当院は、通院するほど感覚が磨かれ、自分でできる整体の精度もアップし、毎回新しい発見がある通院が楽しみになる整体院です。

理由7.喜びの声多数の信頼の実績

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当院は、おかげさまで心と体を大切にしたい、たくさんの方々から喜びのお声手書きや漫画でいただいています。

このお声が当院の元気の源新たな気づきのきっかけになり、同じ症状でお悩みの方の勇気ある一歩をサポートするきっかけにもつながっています。

松山市の整体院 健優館で心も体も楽になり、今度はあなたが喜びの声を書く側になってみませんか。

そんなご縁のあるあなたのご来院を心よりお待ちしています!

 

整体講習会の主催や講演会の講師の経験と実績

整体講習会の主催や講演会の講師の経験と実績

当院の院長は、全国の整骨院や整体院の先生が集まる講習会を主催したりや、健康に関する講演会の講師を担当した経験があります。

また定期的に治療家の先生向けの勉強会も開催しています。

おかげさまで全国の先生の喜びや学びのきかっけ創りや、一般の方の健康のサポートなどの活動も行っています。

そんな院長があなたのためにマンツーマンで丁寧に寄り添い優しくサポートさせていただきます。

 

プロからのご推薦

当院で行っている施術法でもある「多次元操体法」の創始者であり、仙台のやすらぎの杜整体院 院長の上川名 修先生より、推薦文をいただきましたので、ご紹介させていただきます。

上川名先生推薦写真

藤原先生は愛媛県から宮城県の仙台市まで
毎月熱心に通って多次元操体法を学びに来てくださいました。

そして講習会の後の懇親会も必ず出席して
お酒を呑み交わしながら時には明け方まで熱く語り合い
そのまま寝ずに愛媛に帰るということもありました。

いつもニコニコ笑顔を絶やさず物静かな方ですが
内に秘めた情熱はすごいです。

操体法の技術とともにその背後にある哲学や
人として大切なものも含めてしっかりと学び取ってくれました。

藤原先生の優しさはその操法にも表れています。
とても繊細で丁寧なお人柄が技術にもそのまま反映されています。
きっと心も体も安心して施術を受けていただけることでしょう。

優しい先生を望んでいる方、
心にも体にも丁寧に寄り添ってくれる先生を望んでいる方
でしたら
藤原先生は優しく親身になってあなたに寄り添ってくださると思います。

やすらぎの杜整体院院長
多次元操体法創始者 上川名 修

 

施術料金について

【1日先着8名様限定】初回施術料金半額キャンペーン!

初回半額

初月施術料金通常10,000円が今ならなんと半額の5,000円(税込)になります!

この【1日先着8名様限定】初回施術料金半額キャンペーンは、あなたに適切な施術を受ける機会を失ってほしくない、少しでもあなたの新しい道を歩む勇気ある一歩を後押ししたいとの思いで行っています。

さらに今なら!

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今なら初回特別特典として、ご来院時に「当院特製のセルフケアアドバイス小冊子」をプレゼントさせていただきます。

症状の根本的な改善には生活習慣の改善が必要です。その生活習慣改善の具体的な方法を呼吸・食事・動作・考え方の4つの分野に分け21のアドバイスにまとめたのがこのセルフケアアドバイス小冊子です。

正直この小冊子に書かれている内容を素直に実践されるだけで、症状改善の大きなキッカケになるそのくらいの内容となっています。

当院が心を込めて作成したこの小冊子が、あなたの症状の本質的な改善のキッカケにつながりましたら幸いです。

なんとさらに!
henkinhosyou

当院の整体は保険が適用されないため、全額自費になります。どんな施術なの?効果は出るのかな?と不安なことも多いと思います。

そこで、そんな不安を少しでも解消するため、安心・納得の初回施術料金返金保証をいたします。

万が一、当院の施術に満足されない場合は施術料金をいただきませんので、遠慮なくお申し付けください。

※当院の施術では対応できない症状の場合、医療機関をおすすめする場合があります。
※冷やかしや当日以外でのお申し出は適用になりません。
※この保障は初回お試し無料クーポンではありません。

なおこの通常の整体メニューは、

  • 気軽に当院の整体やカウンセリングを受けたい方
  • ある程度症状が楽になった後のメンテナンス

にオススメです。

当院には、通常の整体メニュー以外にも、あなたのお悩みの症状や状態にピッタリの特別なメニューがあります。

興味のある方は、次の段落の「その他のメニュー」をご覧下さい。

●2回目以降
通常料金6,400円(税込)→メンテナンス会員料金5,000円(税込)

当院にピンときたご縁のあるあなたのご来院を心からお待ちしております。

その他のメニュー

【本気のみなさんに人気】自律神経・うつ・パニックなど心の症状が楽になる「こころの整体」

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当院では「自律神経失調症・うつ病・パニック障害・不眠症・不安症・恐怖症・依存症・過敏症・精神障害・発達障害など心の症状や苦しみ、生きづらさをなんとかしたい本気のあなた」をサポートする自律神経・うつ・パニックなど心の症状が楽になる専門メニュー「こころの整体」を行っています。

心も体も深い部分から楽になりたい、悩みや苦しさから根本的に解放されたい、もっと楽に楽しく生きたい、幸せになりたい、人生を変えたい本気のあなたのための自律神経やメンタル・心の症状に特化した専門のメニューです。

今なら初回こころの整体料金通常16,400円(税込)(施術料12,800円+初回セッション料3,600円)→【なんと6,400円引き】の10,000円(税込)
詳しくはこちら→自律神経・うつ・パニックなど心の症状が楽になる「こころの整体」

自分で自分の整体ができるようになる「自分で整体レッスン」

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当院には自分で自分の整体ができるようになりたい、ご家族やご友人のケアもできるようになりたい、本格的に整体を学んでみたいそんなあなたのために「自分で整体レッスン」というメニューがあります。

自分で自分の整体ができるようになることは、今後のあなたの人生にとって大きな財産になると言っても過言ではありません。

自分で整体レッスンは「オンライン」でもレッスンを行っています(詳しくは詳細のリンク先をご覧ください)

今なら初回整体レッスン料金通常16,400円(税込)(レッスン料12,800円+初回カウンセリング料3,600円)→【なんと6,400円引き】の10,000円(税込)
詳しくはこちら→あなたも整体師になれる♪「自分で整体レッスン」

全国対応【オンライン】メンタルケアカウンセリング

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当院ではオンラインで「うつ病・パニック障害・不眠症・不安症・恐怖症・依存症・過敏症・精神障害・発達障害など心の症状や苦しみ、生きづらさをなんとかしたい本気のあなた」をサポートする【オンライン】メンタルケアカウンセリングを行っています。

先の見えない不安や未知への恐怖をなんとかしたい、心も体も深い部分から楽になりたい、悩みや苦しさ生きづらさから根本的に解放されたい、もっと楽に楽しく生きたい、自分を変えたい、人生を変えたい本気のあなたのためのオンラインで心・体・人生が楽になる専門のメニューです。

今なら初回【オンライン】メンタルケアカウンセリング料金通常16,400円(税込)(初回カウンセリング料3,600円+通常カウンセリング料12,800円)→【なんと6,400円引き】の10,000円(税込)
詳しくはこちら→【オンライン】メンタルケアカウンセリング

全国どこからでもお申込み可能な人生が変わる【LINE&メール】カウンセリングセッション

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当院ではLINEとメールでカウンセリングセッションを行っています。

このLINE&メールカウンセリングセッションは、LINEやメールでのやり取りを通して、心や体の症状、生きづらさが楽になるセッションです。

カウンセリングセッションは日本全国どこにお住まいの方でもお受けいただけます(海外の方も応相談)

今なら初月カウンセリングセッション料金通常月額20,000円(税込)→なんと半額初月お試し特別価格月額10,000円(税込)
詳しくはこちら→人生が変わるLINE&メールカウンセリングセッション

 

院長のごあいさつ

松山市の整体は自律神経メンタル専門心療整体院 健優館院長プロフィール写真

ここまで、当院のホームページをご覧いただき、本当にありがとうございます。

松山市の自律神経メンタル専門心療整体院 健優館院長の藤原優(ふじわらゆう)です。

このホームページをご覧になっているあなたは、
「自律神経やメンタルに関する症状をなんとかしたい」
「心や体の症状、人生の苦しみ、生きづらさから楽になりたい」
「自然体の本当の自分で楽に楽しく生きたい」
「自分らしく輝いて幸せになりたい」
「自分を変えたい、人生を変えたい」

と感じられていることと思います。

ですが、本当に良くなるのか、このままこの状態が続いたらどうしよう、初めての整体院へ行くのは緊張するなどの不安も多いですよね。

当院は、整体を通して「あなた本来の、あなたらしい生き方を取り戻し、あなたらしく輝き、健康で幸せで豊かな毎日を送るお手伝い」を目指している整体院です。

この自分らしい生き方にこだわっているのには、過去の自分自身の経験が関係しています。

私は、元々不器用な性格で、つい無理をしてがんばりすぎてしまう傾向があります。

20代前半に、デザイン事務所で働いていたことがあるのですが、そこでも仕事が立て込み、2日連続で徹夜など無理をしすぎて、気胸という肺に穴が空く病気になり、即入院、手術という経験をしました。

これは今思うと、自分の心の声や本音を我慢したりフタをしたり無視をして、無理をした結果だと感じています。

そして、病院のベットの上で、健康で元気じゃなくては、何もできないし、苦しみばかりで楽しくない、やっぱり健康が一番大事だなぁと身を持って痛感すると同時に、普段当たり前で気づきにくい健康であることのありがたさ、幸せ、豊かさに気づきました。

そんな体験から健康に関する仕事がしたい、自分と同じ思いする人を1人でも減らしたいと強く心に思っていたところ、縁あって整体の道に出逢いました。

おかげさまで整体を通して、日々みなさまの健康と幸せと豊かさのお手伝いをさせていただいている中で当院が大事にしていることがあります。

それは「自然法則」にしたがって生きることです。

「自然法則」にしたがって生きるとは、無理にがんばったり、まだ起きてもいない未来のことを心配したり、過去の後悔で悩んだりせず、自然の流れに逆らわず自然の流れに身をまかせて「今この瞬間」を生きることです。

例えば、楽しみにしていた遠足の日の天気が雨でもどんなにがんばっても、天気を変えることはできません。雨が降ったら雨でできる楽しみ方をするだけです。

例えば、がんばって川の流れに逆らって泳ぐよりも、川の流れに乗って泳いだ方が、楽に早く泳ぐことができます。

そのようなイメージで、自然法則にそった生き方ができるほど、自律神経失調症やメンタル疾患などの症状が自然と改善したり、心の違和感やモヤモヤが消え、毎日に幸せや豊かさを感じ楽しく過ごすことができるようになります。

その自然法則と調和した状態になると、あなた本来の、あなたらしい「自然体」な生き方をすることにつながります。

当院は、整体を通してそんな自然法則と調和し自然体で生きるコツをお伝えし、それを実践できるようにやさしくサポートする整体院です。

あなたに、あなた本来の生き方を取り戻していただき、より健康に幸せに豊かになっていただくお手伝いをする整体院です。

「もっと早く来ていればよかった」
「整体って痛くないんですね」
「今まで受けたことのない不思議な整体ですね」
「こんなに心から安心してリラックスできたのは初めてかもしれない」

とびっくりされる方も多い整体院です。

「どこに行ってもなかなか良くならない」
「自律神経やメンタルなどの心と体の症状や人生の苦しみ、生きづらさを根本から解決したい」
「不安や苦しみから解放され心から安心して毎日を思いっきり楽しみたい」
「自分らしく楽に楽しく輝いて生きて幸せになりたい」
「もう整体院探し治療院めぐりは最後にしたい」

そんなあなたにピッタリの整体院です。

当院の自然法則と調和した「体を感じて楽になる人生が変わるヒーリング整体」をぜひ一度体感してみませんか?

あなたの「勇気ある一歩」を応援しその思いに心を込めて施術させて頂きます。

あなたのご来院を心よりお待ちしています!

動画で当院についてシンプルにまとめてみました。興味のある方はぜひ再生ボタンを押してご覧になってみてくださいね(音が出ますのでご注意下さい)

動画をご覧いただきありがとうございます。

当院は、ご縁のある方の「心・体・人生が楽になり幸せになるお手伝い」を全力で行っています。

ご縁のある素晴らしいあなたのご予約・ご相談・ご来院を心より楽しみにお待ちしております。

あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきますように。

署名

新型コロナウイルス8つの感染防止対策

新型コロナウイルス感染防止対策

当院では新型コロナウイルスの8つの感染防止対策を実施しています。

  1. 施術前後のベットの消毒
  2. 施術者の手洗いうがいの徹底
  3. 施術者やクライアントさんのマスク着用
  4. 使い捨てのフェイスペーパーを使用
  5. クライアントさん同士が会わないように予約時間の調整
  6. 定期的な換気の実施と24時間換気システムを採用
  7. 院内の加湿の徹底
  8. 院内の定期的な消毒と掃除の実施

安心の見える化と安全の感染防止対策の実施で、ご縁のある方が少しでも安心してご来院いただけるように心がけ、それをしっかりと実践しています。

予約について

完全予約制(当日予約も大歓迎)
「ホームページを見ました」と今すぐ下記のボタンをタップ!もしくは下記の電話番号へお電話下さい!

今すぐお電話

お問い合わせ

※iPhoneやiPadで電話番号ボタンを3回以上タップするとシステムの関係で「このWebサイトから自動的に電話をかけることは禁止されています。」と表示されますが「通話を許可」→「発信」をタップすると電話をかけることができますのでご安心下さい。

【不安解消】LINE&メールで無料相談(24時間受付中)

LINE&メールで無料相談

当院では、LINE&メールで無料相談24時間受付しています。

電話はちょっと抵抗があるという方や、私の症状は整体を受けても大丈夫なの?という方健康に関することや不安なことやお悩みなどがありましたら何でも遠慮なくご相談ください。

こんなこと今更恥ずかしくて聞けないということや、どんな小さな疑問・質問でも大歓迎です。

納得や安心していただけるまで何度でもご相談ください。

あなたに少しでもホッと安心していただけますよう、当院でお答えできる事は、心を込めて丁寧にお返事させていただきます。

まずは、お気軽に今すぐ下記のボタンを押してご相談くださいね。

お問い合わせ

※ご入力いただいた、お名前、メールアドレス、本文などは、大切な個人情報として当院が責任をもって厳重に管理し、ご本人の許可なく外部に公開されることは一切ございませんのでご安心ください。

【よくあるご質問Q&Aはコチラ】

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健優館サイト内検索

当院のサイトは自律神経とメンタルについて地域トップクラスの300ページ以上の情報量があります。

あなたにピッタリの情報がきっと見つかるはずです。

気になる症状やお悩みなどを下記の検索窓に入力し虫メガネボタンを押して検索してみてくださいね。

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松山市の自律神経メンタル専門心療整体院 健優館(けんゆうかん)
〒791-8011
愛媛県松山市吉藤5丁目3-11
(松山市駅から北条方面へ車で約15分)
電話番号:089-906-5484
営業時間:9時~20時
定休日:日曜日(土曜・祝日も営業)
P2台あり

【詳しい地図・交通アクセスはコチラ】

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松山市の自律神経メンタル専門心療整体院 健優館 院長 藤原優
自律神経失調症,めまい,耳鳴り,不眠,頭痛,動悸,更年期,うつ,パニック,恐怖症,不安症,過敏症,依存症,発達障害,生きづらさなど専門家の私にお任せ下さい。当院では「消毒・換気・予防」のコロナウイルス対策を徹底し通常通り営業しています。当院では対面の施術だけでなくオンラインでのカウンセリングLINEやメールでのカウンセリングも行っています。
松山市の自律神経メンタル専門心療整体院 健優館 院長 藤原優

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