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PTSD

「PTSD(心的外傷後ストレス障害)」は松山市の整体院 健優館へ

あなたは「PTSD(心的外傷後ストレス障害)」でお悩みではありませんか。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)は、すさまじい体験や恐怖がトラウマ(心の傷)になって、日常生活に支障を与えるほどの極度のストレスになっている状態のことをいいます。

深い心の傷や体験は、なかなか消えるものではなく、苦しみ悩み辛い日々が続きますよね。

そこで、このページでは「PTSD(心的外傷後ストレス障害)と整体」と題して、PTSD(心的外傷後ストレス障害)でお悩みのあなたにお役立ちできる情報をお伝えしていきます。

このページは本気で、PTSD(心的外傷後ストレス障害)を改善したい、向き合いたいという方のために、豊富で本質的な情報をお伝えしています。

ぜひお気に入りに追加していただきじっくりお読み下さいね。

あなたの不安が少しでも安心に変われば幸いです。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)とは

PTSD(心的外傷後ストレス障害)は、過去のすさまじい体験によるトラウマ(心の傷)による極度のストレス症状です。

ストレスの主な要因として 、死と隣り合わせの恐怖、戦争、犯罪、交通事故、性的暴行、火災、自然災害、地震、台風、落雷などです。

自分だけでなく他者が体験したのを目撃したり、その状況に直面した場合も同じです。

症状としては、恐怖の体験が思い出される「フラッシュバック」、似たような状況を避けようとする「回避」「悪夢」などがみられます。

他にも、同じ状況で他の人が生存できなかった時に、自分だけ生き残ったという罪悪感を持ち苦しむケースもあります。

いずれにせよ、深い心の傷と極度のストレスで長期間苦しみ続ける場合が多い症状でもあります。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状について

PTSD(心的外傷後ストレス障害)でよく見られる症状には下記のようなものがあります。

突然、つらい記憶がよみがえる

事件や事故のことなどすっかり忘れたつもりでいても、ふとした時に、つらい体験の時に味わった感情がよみがえります。

それは恐怖だけでなく、苦痛、怒り、哀しみ、無力感などいろいろな感情が混じった記憶です。

周りからみると、何もないのに突然感情が不安定になり、取り乱したり涙ぐんだり怒ったりするので、理解に苦しむことになります。

その事件や事故を、もう一度体験しているように生々しく思い出されることもあります。また、同じ悪夢を繰り返し見ることもPTSDによくある症状です。

常に神経が張りつめている

つらい記憶がよみがえっていない時でも緊張が続き、常にイライラしている、ささいなことで驚きやすい、警戒心が行き過ぎなほど強くなる、ぐっすり眠れない、などの過敏な状態が続くようになります。

記憶を呼び起こす状況や場面を避ける

何気ない日常の中につらい記憶を思い出すきっかけがたくさん潜んでいます。

多くのPTSD患者さんは何度も記憶を呼び起こすうちに、そうしたきっかけを避けるようになります。

どんなことがきっかけになるかは本人でなくてはわからず、本人も意識できないままでいることもあります。

意識できない場合でも、自分で気づかないうちにそうした状況をさけるようになるのです。

その結果、行動が制限されて通常の日常生活・社会生活が送れなくなることも少なくありません。

感覚が麻痺する

つらい記憶に苦しむことを避けるために、感情や感覚が麻痺することもあります。

そのために家族や友人に対してこれまで持っていたような愛情や優しさなどを感じられなくなったり、人にこころを許すこともできなくなりがちです。

これは、つらい経験の記憶からこころを守るための自然の反応なのです。

いつまでも症状が続く

こうした症状は、つらく怖い経験の直後であればほとんどの人に表れるものです。

ですので、事件や事故から1ヶ月くらいの間は様子をみて、自然の回復を待ってみます。

数ヶ月たっても同じような症状が続いたり、悪化する傾向がみられたら、PTSDの可能性を考えて一度専門家に相談することをオススメします。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)の要因について

PTSDとはPosttraumatic stress disorderの略で、心的外傷後ストレス障害のことです。

PTSDは、命の安全が脅かされるような出来事や強烈な精神的ショック(外傷体験)を経験することによって、それが非常に深い心の傷(トラウマ)となって、時間がたってからも同じような恐怖を感じ続け、心身に様々な症状を引き起こす病気です。

外傷体験をすれば、誰でも多かれ少なかれ恐怖を感じたり、何度も体験を思い出して苦しむものです。

しかし、多くの人は、時間がたつにつれて恐怖を克服していきます。

PTSDの場合は、その記憶が1ヶ月以上にわたって薄れることなく、突然怖い体験を思い出す、不安や緊張が続く、頭痛がある、眠れないといった症状となって現れるのです。

PTSDの特色は、生死に関わるような危機を体験したり目撃するなど、明らかな原因によって発症する点です。

具体的には、以下のような外傷体験が原因となります。

・自然災害(地震、津波、洪水など)
・重大事故(交通事故、飛行機事故など)
・性的および肉体的暴行、虐待
・戦闘体験
・犯罪被害
・テロによる攻撃
・生死に関わる病気であるとの診断

ただし、同じような体験をしたからといって、全員がPTSDを発症するわけではありません。

どのような体験がPTSDの原因になるかは、性格傾向や家族に精神疾患の方がいるかなど、様々な要因が影響しています。

PTSDの発症率でみると、自然災害の被災者では3%程度、戦闘では50%弱、性的暴行では60%とされています。

また、同じ被害を受けても女性のほうがPTSDを発症しやすいことがわかっています。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)の原因

PTSD(心的外傷後ストレス障害)と整体

PTSD(心的外傷後ストレス障害)を整体的な視点で見ると、ストレスや捉え方に関係があることが見えてきます。

ストレスは、環境、人間関係、仕事、体や心、物理的なものなど様々ありますが、ストレスに対する元々の抵抗力や、過去の後悔や未来の不安、悩み苦しみにとらわれ過ぎている考え方や捉え方の部分もPTSD(心的外傷後ストレス障害)に影響すると考えられます。

当院では、PTSD(心的外傷後ストレス障害)は心・体・生活習慣・環境の不調和に原因があると考えています。

体のバランスの不調和があると、血流が悪くなったり関節への負担が増え、PTSD(心的外傷後ストレス障害)の原因になります。

そして、心のバランスの不調和である、ネガティブな感情や我慢、ストレスの積み重ねも関係してきます。

それは、心と体は深い部分でつながっているため、心の不調和が体の不調和につながり、PTSD(心的外傷後ストレス障害)などの症状として現れてしまいます。

さらに、生活習慣(呼吸・食事・動作・考え方)の不調和も心と体の不調和につながります。

例えば、呼吸が浅いと血流が悪くなります。

お菓子や砂糖などの糖質や、ごはんやパンなどの炭水化物の摂り過ぎが、炎症や痛みにつながります。

動作や姿勢のクセ、運動不足もストレスにつながります。

ネガティブな考え方や捉え方もPTSD(心的外傷後ストレス障害)に関係してきます。

そして、環境の不調和である、ストレスを感じる人間関係や家庭環境・職場環境・生活環境も、PTSD(心的外傷後ストレス障害)につながります。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)を本質的に改善するためには、心と体、生活習慣と環境を調和させていくことが一番の近道といっても過言ではありません。

言い換えると、心と体、生活習慣と環境が調和するほどに、PTSD(心的外傷後ストレス障害)などの症状も発生できなくなってしまうと言えます。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)の原因「体・心・生活習慣・環境の不調和」

ここでは、PTSD(心的外傷後ストレス障害)の原因である、心・体・生活習慣・環境の不調和について少し詳しくお伝えしていきます。

1、心と体のバランスの不調和

体のコリやバランスのズレがある場合、体本来の機能を発揮できなくなり、疲れなどにより血流が悪化しストレスを感じやすくなり、PTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状に陥りやすくなってしまいます。

そして、不安や悲しさ、恐怖などの感情やストレスの蓄積で心にコリができ、その心にコリが見える形として、体のコリや症状として現れます。

心と体は深くつながっているため、お互いにダイレクトに影響を与えます。

ですから、心にコリができることで、体にも影響し、血流が悪化し、PTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状を引き起こしやすくなるということになります。

ですから、体だけ、心だけではなく、心と体の両方を調和させていくことが大切になります。

当院では、体のバランスが調和すると同時に、心の部分のも癒しのヒーリング効果のある不思議な整体を行っています。

つまり、心と体の両面にアプローチし、より深い部分からPTSD(心的外傷後ストレス障害)などの症状の改善のお手伝いをしています。

2、生活習慣(呼吸の仕方・食事方法・動作と姿勢・考え方と感情や気分)の不調和

心と体のコリとバランスが整っても、今までの「生活習慣」を改善しない限り、本質的な改善にはなりません。

ちょっとキツイ言い方になるかもしれませんが、あなたのPTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状の本質的な原因は、あなたの今まで生活習慣つまり、生き方にあります。(先天的な原因やケガなどは除く)

PTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状でお悩みのあなたは、つい病院やお薬、治療院で治してもらいたい、自分でなんとかしたくても方法が分からないといった方も多く、生活習慣まで気が回らない方もおられるかもしれません。

ですが、そんなPTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状と本気で向き合いたい、何とかしたいと思っているあなただからこそ、声を大にしてお伝えしたい部分でもあります。

生活習慣とは呼吸の仕方・食事方法・動作と姿勢・考え方と感情や気分の4つです。

・呼吸が浅いと血流が悪くなり、ストレスを感じやすくなり、PTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状にもつながります。
→整体でバランスが整うと自然と姿勢も良くなり呼吸も深くなります。普段から深い呼吸を意識することも大切です。

・食事もお菓子や甘いもの、ごはんやパン、麺類の摂りすぎもPTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状が発生しやすい状態になる原因になります。
→実はあまり知られていませんが、お菓子や甘いもの、砂糖などの糖質、ごはんや小麦(パン・麺類など)の炭水化物を摂りすぎている現代の食事方法は、人間本来の食事方法とズレてしまっています。糖質や炭水化物を減らし、お肉や魚、卵などのタンパク質の食べる量を増やすことでPTSD(心的外傷後ストレス障害)が起こりにくい体につながります。

・運動不足や無理な姿勢をとることが多いと、体のゆがみやコリにつながります。
→定期的な運動をすることや整体で体のバランスを整えることで体のゆがみやコリから解放されていきます。

・マイナスな考え方や不安や恐怖などの感情、沈んだ気分なども心のコリにつながります。
→趣味やお気に入りのスポットなど好きなことに熱中する時間や、リラックスする時間を積極的にとる。考え方や捉え方の視点を高く持ち自分を客観的に見る視点を持つことなど。

これらの生活習慣をひとつひとつ見直し、出来る範囲で改善していくことが、あなたがPTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状から本質的に解放されるキッカケにつながります。

特に病院やお薬、他の治療院でなかなか良くならないPTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状でお悩みの方はぜひ、生活習慣の改善に取り組んでいただきたいと思います。

もしかすると、すでに生活習慣の改善に取り組まれている方もいらっしゃるかもしれませんが、大事なのはその人に合った、自然と調和する、本来のあなたと調和する生活習慣の改善を行うことです。

いきなり全部を実践しようとしなくてかまいません、今のあなたができること、なんとなくピンときた部分から実践してみてください。

3、環境の不調和

環境の不調和である、ストレスを感じる人間関係や家庭環境、職場環境、社会環境、生活環境なども、PTSD(心的外傷後ストレス障害)の大きな原因になります。

家庭や職場の人間関係で悩んでいたり、ストレスを感じている方は多いと思います。

今の社会の構造や景気などの社会の部分に、違和感やストレスを感じている方もいらっしゃいます。

災害や気候の影響やお金などの生活の部分に、不安やストレスを感じている方も少なくありません。

こういった環境のストレスも、体の症状であるPTSD(心的外傷後ストレス障害)につながってしまいます。

ですが、環境はなかなかすぐに変えられない場合もありますし、例え環境を変えてもあなたの考え方や捉え方などの内側の在り方の部分が変わらない限り、環境を変えても同じ問題を繰り返し体験することになります。

ですから、まずは自分自身を知ること、自分の内側の仕組みや扱い方を学ぶことが大切になります。

不思議な話ですが、答えはいつも、他人や周りにあるのではなく、自分の内側にあります

ですから、いかに自分の内側について知っているのか、自分の内側と対話できるのかが、PTSD(心的外傷後ストレス障害)を改善する上でも重要な部分になります。

このページをご覧のあなたは本気でPTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状と向き合い、なんとかしたいともがいている状態だと思います。

当院は、そんな今まで十分努力して苦しんできたあなたのPTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状の本質的な改善を全力でサポートしている整体院です。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)の対策

このページをお読みの方は、PTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状や、生活での不具合で悩んでいる方もいらっしゃると思います。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)は、まず安心することが大切です。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)という症状などの不安や恐怖を感じる部分に意識をフォーカスするのではなく、PTSD(心的外傷後ストレス障害)だけど、あれもこれもできている、生きているなどという希望に意識を向け、前向きに安心することが大切です。

その上で普段の生活習慣(呼吸の仕方・食事方法・動作姿勢・考え方感情気分)を見直すことが重要になります。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)は、基本的に温めると早期回復につながります

蒸しタオルやカイロなどで痛みやコリを感じる箇所を温め、血流を良くし、その結果回復に必要な栄養素がスムーズに運ばれるためです。

血流がよくなるため一時的に痛みが強まることがありますが、結果として早期回復につながります。

さらに普段の食事で、お菓子や甘いもの、ごはん、パン、めん類、お酒などの糖質を減らすと回復しやすくなります。

現代の食事は、糖質を大量に摂る食事になっています。

ですから、その糖質を減らし、体の回復に必要なたんぱく質を多くとる必要があります。

具体的には手軽に摂りやすい玉子を1日3個以上摂ったり、お肉や魚などを意識して多めに摂ることです。

温めること、糖質を制限した食事について興味にある方は下記の本がおすすめです。

「体を温める」とすべての痛みが消える―腰痛、ひざ痛、股関節痛、間欠性跛行が治った! (ビタミン文庫)
坂井 学
483761230X

炭水化物の食べすぎで早死にしてはいけません: 生活習慣病を予防&改善する糖質制限食31のポイント
江部 康二
4492045465

PTSD(心的外傷後ストレス障害)のあなたと共に歩む整体院

PTSD(心的外傷後ストレス障害)と整体

PTSD(心的外傷後ストレス障害)は、まず体のバランスを整えることが大切です。

体のバランスのずれや不調和が、体の歪みにつながり、その結果としてPTSD(心的外傷後ストレス障害)などの症状として現れるからです。

ですが、何も常に背中がまっすぐの状態が理想というわけではありません。

その人の今の体の状態に必要なバランス、体にとって負担の少ない自然な姿勢が本来の姿勢とも言えます。

自然な姿勢は、周りから見ても美しいものです。

そして、体のバランスだけでなく、心のバランスを整えることも大切になります。

心と体は深くつながっているため、心の不調和が体の不調和のPTSD(心的外傷後ストレス障害)などの症状として現れてしまうためです。

当院では、体のバランスが調和するとともに、心に癒しのヒーリング効果のある不思議な整体を行っています。

つまり、心と体の両面にアプローチし、より深い部分から楽になる整体です。

そして、心と体が調和し、生活習慣と環境が調和することで、PTSD(心的外傷後ストレス障害)の本質的な改善につながります。

ちょっと不思議な話ですが、PTSD(心的外傷後ストレス障害)などの症状は「あなたがあなた本来の生き方を取り戻すため」に発生します。

言いかえると、今のあなたの生き方は、本来のあなたの生き方とズレていますよ、と教えてくれている体からのサインと言えます。

ですから、PTSD(心的外傷後ストレス障害)だからその症状を何とかしようとするのではなく、PTSD(心的外傷後ストレス障害)になっている理由や意味に気づき、理解し、それに伴い行動していくことが大切になります。

あなた本来の生き方とは、頭で考えた生き方ではなく、心で感じる生き方です。

過去の後悔や未来の不安ではなく、今この瞬間の喜びを生きる生き方です。

違和感やストレスを感じる生き方ではなく、絶対的な安心感の中、楽に楽しく生きる生き方です。

ですが、苦しい経験があるからこそ、うれしい経験を感じることができます。

悲しい体験があるからこそ、喜びの体験を味わうことができます。

苦しさや悲しさは、人生を味わい深いものにしてくれる最高のスパイスだと言えます。

そんな意識で、どんな自分も受け入れ、認め、許し、愛することができたとき、あなたが本来のあなたを生き始めるきかっけにつながります。

松山市の整体院 健優館は、整体を通して、心・体・生活習慣・環境が調和するお手伝いをし、PTSD(心的外傷後ストレス障害)などの症状の本質的な改善をサポートする整体院です。

単に症状が改善するだけの場所ではなく、あなたが本来のあなたの生き方に気づき、本来のあなたの生き方を取り戻す場所を追求しています。

当院は、あなたが人生を生きることが楽に楽しくなりあなたらしく輝くお手伝いを全力で行っている整体院です。

不思議な話ですが、PTSD(心的外傷後ストレス障害)をなんとかしよう、消そうとしてもなかなかうまくいかない場合が多いです。

むしろ開き直って「PTSD(心的外傷後ストレス障害)でもいいんだ、PTSD(心的外傷後ストレス障害)でも大丈夫なんだ」と、PTSD(心的外傷後ストレス障害)を受け入れ、許すことができると、自然と改善に向かっていくケースもあります。

自分なんてとつい思ってしまいますが、誰でも世界に一人、宇宙に一人のオンリーワンの存在です。

あなたは存在しているだけで十分価値がある存在です。

パズルに余るピースはないように、この地球という壮大なパズルもあなたというピースがなければ完成できないし、成り立つことができません。

自分は貴重で素晴らしい、すごい存在なんだということに気づき、自分のことを今より好きになり、自分を認めてあげましょう。

そんな、一歩があなたのPTSD(心的外傷後ストレス障害)解決の希望の光に変わっていきます。

ストレスや天変地異の多いの現代、あなたとPTSD(心的外傷後ストレス障害)の悩みを抱え苦しんでいる方はたくさんおられます。

あなたは一人ではありません。

そして、あなたがPTSD(心的外傷後ストレス障害)から解放されるということは、同じ症状で苦しんでいる方の明るい希望になるということです。

そんなあなたのPTSD(心的外傷後ストレス障害)の本質的な改善のお手伝いができることを心より楽しみにしております。

一緒に一歩一歩進んでいきましょう。

松山市の整体院 健優館は、そんなあなたにやさしく寄り添う整体院です。

まずはお気軽に電話やメールでお問い合わせくださいね。

このページを最後までお読みいただいた、ご縁のあるあなたのご来院を心よりお待ちしております。

松山市の整体院 健優館 院長 藤原優(ふじわらゆう)

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営業時間:9時~20時
定休日:日曜日(土曜・祝日も営業)
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