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松山市の自律神経メンタル専門心療整体院 健優館 院長 藤原優
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アルコール依存症(アルコール使用障害)が楽になる

「アルコール依存症(アルコール使用障害)」が楽になりたいあなたは愛媛県松山市の依存症専門心療整体院 健優館へ

あなたはアルコール依存症(アルコール使用障害)でお悩みではありませんか。

アルコール依存症(アルコール使用障害)の症状があると、自分でお酒をやめたくてもやめられない、飲んではいけないと思いつつも飲んでしまいそんな自分を責めたり自己嫌悪に陥ってしまう、身体に悪いことを分かっていても飲まずにはいられない、お酒のトラブルで家族や周りに迷惑をかけてしまいいつも後から後悔してしまう、不安や緊張、恐怖などをごまかすためにお酒に手が伸びそれがクセになってしまっている、一時的にやめることができても結局また飲んでしまうことを繰り返してしまう、いい加減に何とかしたいけれど自分ではどうすればいいのか分からず困り果てている、そんな方もおられると思います。

そこで、このページでは「アルコール依存症(アルコール使用障害)が楽になる」と題して、アルコール依存症(アルコール使用障害)の症状でお悩みのあなたにお役立ちできる本質的な情報をお伝えしていきます。

あなたの不安が少しでもホッと安心するキッカケにつながりましたら幸いです。

アルコール依存症(アルコール使用障害)について

アルコール依存症(アルコール使用障害)とは、以下のように定義されています。

アルコール依存症(アルコールいそんしょう、アルコールいぞんしょう、英: Alcoholism)、アルコール使用障害(Alcohol use disorder、AUD)とは、薬物依存症の一種で、飲酒などアルコール(特にエタノール)の摂取(以下、飲酒とする)によって得られる精神的、肉体的な薬理作用に強く囚われ、自らの意思で飲酒行動をコントロールできなくなり、強迫的に飲酒行為を繰り返す精神障害である。以前は慢性アルコール中毒(アル中)、慢性酒精中毒などと呼ばれていたこともある。

症状は精神的依存と身体的依存から成り立っており、飲酒が自分の意志でコントロールできなくなる症状を精神的依存、振戦せん妄などの退薬症状(アルコール離脱症候群、リバウンドともいう)を身体的依存と言う。患者は、アルコールによって自らの身体を壊してしまうのを始め、家族に迷惑をかけたり、様々な事件や事故・問題を引き起こしたりして社会的・人間的信用を失ったりすることがある(アルコール乱用)。

かつては、このような状態になってしまうのは本人の意志が弱く、道徳観念や人間性が欠けているからだとの考え方で済まされて納得されてきていたが、最近では社会的な必要性からも医学のカバーする範囲がより拡大されていくことに伴って、医学的見地から精神障害の一つとして治療を促す対象と考えられている。

引用元:アルコール依存症-フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用

アルコール依存症(アルコール使用障害)とは、自分で飲酒をコントロールできずお酒がやめられず健康や日常生活に支障が出ている症状です。

ちなみに、日本の飲酒人口は6,000万人程度と言われ、このうちアルコール依存症の人は230万人程度であると言われています。

アルコールは依存性を持ち、習慣的に摂取していれば、誰でもアルコール依存症になるリスクがあります。

かつては中年男性が大半でしたが、女性の飲酒率の増加を背景に女性の依存者も増えていて、高齢者の依存者も介護場面などで問題となっていると言われています。

アルコールが抜けると、イライラや神経過敏、不眠、頭痛・吐き気、下痢、手の震え、発汗、頻脈・動悸などの離脱症状が出てくるため、それを抑えるためにまた飲んでしまうケースも多いです。

お酒をやめたくてもやめられず、自分の健康に影響が出たり、周りに迷惑をかけたり、日常生活にも支障が出ていると、辛く苦しい思いをしてしまいますよね。

自分を責めたり、未来に不安を感じたり、過去を後悔したり、絶望のようなものを感じている方もおられると思います。

そんな苦しい状態から解放されるためにも、アルコール依存症(アルコール使用障害)について本当の原因や本質について知ることが大切になります。

このページでは、他ではなかなか語られない、アルコール依存症(アルコール使用障害)の本当の原因や本質についてお伝えしていきます。

まずはアルコール依存症(アルコール使用障害)の症状についてお伝えしていきます。

症状について

アルコール依存症(アルコール使用障害)の主な症状は以下のようなものがあります。

目が覚めている間のアルコールに対する強い渇望感

強迫的飲酒が進んでくると、常にアルコールに酔った状態・体内にアルコールがある状態を求め、調子が出ないと思ったりして、目が覚めている間、飲んではいけない時(勤務中や医者から止められている時など)であろうとずっと飲酒を続けてしまう「連続飲酒発作」が起こります。

会社員など、昼間に人目のつく場所で飲酒ができない場合、トイレなどで隠れて飲酒をする例もあり、さらに症状が進むと身体的限界が来るまで常に「連続飲酒」を続けるようになり、体がアルコールを受け付けなくなるとしばらく断酒し、回復するとまた連続飲酒を続けるというパターンを繰り返す「山型飲酒サイクル」という重度の症状に移行することもあります。

自分の意志で飲酒をコントロールできない

少量のアルコールの摂取によっても脳が麻痺してしまい、飲み始めたら、その後の飲酒の制御がほぼ不可能となるような状態になります。

アルコール依存症の人も、適量のアルコールで済ませておこうとか、今日は飲まずにいようかと考えていることは多いのですが、飲み始めてしまうとアルコールの作用によりやめられなくなってしまいます。

アルコールの影響で誤った思考や判断をしたり、目先の快感の方を選択してしまい状況が悪化してしまうケースも多いと言われています。

飲酒でトラブルを起こし後で後悔しそれを忘れようとまた飲酒を続けてしまう

飲酒量が極端に増えると、やがて自分の体を壊したり(内臓疾患など)、社会的・経済的問題を引き起こしたり、家族とのトラブルを起こしたりするようになります。

そのことで、さらにストレスを感じたり、激しく後悔するものの、その精神的苦痛を和らげようとさらに飲酒を繰り返してしまいます。

離脱症状(退薬・禁断症状)

アルコール摂取を中断した際、様々な症状が生し、軽いものであれば、頭痛、不眠、イライラ感、発汗、手指や全身の震え(振戦)、眩暈、吐き気など発生します。

重度になってくると「誰かに狙われている」といった妄想や振戦せん妄、痙攣発作(アルコール誘発性てんかん)なども起こるようになります。

幻覚(幻視・幻聴)が起こり、小さな虫のようなものが見えたり、いるはずのない人が見えたり、耳鳴りや人の声が聞こえたりとするケースもあります。

これらの苦痛を感じる症状から逃れるためにまた飲酒をしてしまいます。

また、急性期の離脱症状を過ぎた後でも、怒りっぽくなったり、抑うつ状態になるなどの情動性の不安定な遷延性離脱症候群とよばれる状態が数か月続く場合もあります。

耐性が増大する

同じ酩酊を感じるのに要する飲酒量が増大したり、同じ飲酒量での酩酊感が減弱していきます。

うつ病・不安障害・双極性感情障害(躁鬱病)・統合失調症

アルコール依存症(アルコール使用障害)により、うつ病・不安障害・双極性感情障害(躁鬱病)・統合失調症などの症状につながるケースもあります。

うつ病について詳しくはこちら→うつ病(鬱病)が楽になる

不安障害について詳しくはこちら→不安神経症(全般性不安障害)が楽になる

双極性感情障害(躁鬱病)について詳しくはこちら→双極性障害(躁うつ病)が楽になる

統合失調症について詳しくはこちら→統合失調症が楽になる

キッカケについて

アルコール依存症(アルコール使用障害)になるキッカケとして以下のようなものがあげられます。

  • 人間関係のストレス解消
  • リラックス・気分転換
  • 快感を得るため
  • つながり・居場所を求める
  • コンプレックス解消・自信
  • 現実逃避
  • 苦しさや不眠への対処

人によりアルコール依存症(アルコール使用障害)になるキッカケは様々です。

最初は軽い気持ちで飲み始めてだんだんとやめられなくなってしまうケースも多いです。

自分がアルコール依存症(アルコール使用障害)になったキッカケに気づくこともアルコール依存症(アルコール使用障害)から楽になるために大切だと言えます。

進行プロセスについて

アルコール依存症(アルコール使用障害)の主な進行プロセスは以下のようになります。

1、習慣飲酒が始まる

機会あるごとにお酒を飲み、お酒に強くなり(耐性の形成)、酒量が増加し、気分の高揚を求めて飲むことが習慣になります。

2、精神依存の形成

ほとんど毎日お酒を飲み、お酒がないと物足りなく感じ、緊張をほぐすのにお酒を必要とするようになります。

酒量が増え、ほろ酔い程度では飲んだ気がしなくなり、ブラックアウト(記憶の欠落)が起きたり、生活の中でお酒を飲むことが次第に優先的になっていきます。

3、身体依存の形成

お酒が切れてくると、寝汗・微熱・悪寒・下痢・不眠などの軽い離脱症状が出現し始めるものの、それを自覚しないことが多く風邪や体調不良と勘違いする傾向があります。

お酒を飲む時間が待ちきれず、おちつかず、イライラし、健康診断で酒量を少なめに申告したり、家族がお酒をひかえるよう注意し始めます。

お酒が原因の問題(病気やケガ、遅刻や欠勤、不注意や判断ミス、飲酒運転検挙など)が起きはじめ、節酒を試みる時期でもあります。

4、トラブルが表面化

二日酔いの朝の軽い手のふるえや恐怖感など、お酒が切れると出る離脱症状をなんとかするために、迎え酒をするようになります。

お酒が原因の問題(病気やケガ、遅刻や欠勤、不注意や判断ミス、飲酒運転での検挙など)が繰り返されるようになり、家庭内のトラブルが多くなります。

自分の飲酒に後ろめたさを感じ攻撃的になったり、飲むためにウソをついたり隠れ飲みをしたりするようになり、職場では上司からの注意・警告が始まる時期です。

5、人生の破綻

コントロールしてうまく飲もうとするが失敗し、一人酒を好むようになり食事をきちんととらなくなります。

アルコールが切れるとうつ状態や不安におそわれるため、自分を保つために飲まざるをえなくなり、連続飲酒発作、幻覚(離脱症状)、肝臓その他の疾患の悪化により、仕事や日常生活が困難になり、家族や仕事、社会的信用を失ったり、最悪の場合は死に至るケースもあります。

まずは、アルコール依存症(アルコール使用障害)の進行プロセスを理解し、自分が今どの段階なのかを認識することが、アルコール依存症(アルコール使用障害)から抜け出すキッカケにつながると言えます。

女性のアルコール依存症(アルコール使用障害)

実は、男性よりも女性のほうがアルコール依存症(アルコール使用障害)になりやすいと言われています。

それは、女性ホルモンなどの関係で、女性の方がお酒の害や影響を受けやすく、依存症になりやすいからです。

女性は体脂肪が多く筋肉が少ないことも関係し、摂取したアルコールは主に体の水分によって薄められますが、水分は筋肉に多く含まれているため、筋肉の少ない女性はアルコールが薄まりにくいと言われています。

女性は男性よりも小柄で、肝臓が小さく体内の血液量も少ないため、同じ量を飲んでもアルコールの血中濃度が高くなりがちになります。

女性の飲酒率は30年前に比べて約20%増加していて、女性のアルコール依存症も10年前の1.6倍に増えていると言われています。

お酒を習慣的に飲み始めてから依存症になるまでの平均年数が、男性は20年なのに比べて、女性は10年未満と約半分(肝臓疾患も同様)という統計のデータもあります。

また、女性の場合、摂食障害を併発していたり、結婚生活や子育て、介護や更年期障害、空の巣症候群などの人生変化のストレスで飲酒が進むケースが多く、周囲の理解を得にくく孤立しがちなのも影響していると言われています。

具体例として「飲酒量が守れなかったり」「体に良くないと分かっていても飲んでしまったり」「離婚すると言われているのに飲んでしまったり」「乳がんのリスクが上がると知っていてもやめられなかったり」「妊娠中の場合、おなかの赤ちゃんにも影響することを理解していても飲んでしまう」「キッチンで飲酒が止められない」などのケースがあります。

これからは、女性のアルコール依存症(アルコール使用障害)で悩む人が増え、男女差はなくなってくると言われています。

そのため女性のアルコール依存症に対するケアがますます大切になってくると言えます。

更年期障害について詳しくはこちら→更年期障害が楽になる

空の巣症候群について詳しくはこちら→空の巣症候群が楽になる

男性のアルコール依存症(アルコール使用障害)

男性は女性よりも体質的にお酒に強いと言われていますが、それでもアルコール依存症(アルコール使用障害)に陥る男性が多いのも事実です。

実は、男性は女性よりもストレスに弱いと言われています。

男性は元々大昔は狩りをしていたため、常に周りの危険を察知しながらストレスを感じて生きてきたため、ストレスに対して敏感に反応する傾向があります。

その証拠に、ストレスに弱い男性よりもストレス強い女性のほうが世界的に見ても長生きする傾向があります。

ストレスに弱いということは、それだけストレスを感じやすく、ストレスをなんとかする必要が出てくるということになります。

そのストレスのはけ口として、お酒というアルコールに手が伸びやすく、アルコール依存症(アルコール使用障害)にも陥りやすいと言えます。

高齢者のアルコール依存症(アルコール使用障害)

最近、特に飲酒リスクが心配されるのは男性の高齢者だと言われています。

定年退職を引き金に飲酒が増えるケースが多く、例えば「仕事熱心だった男性がその役割をなくした空虚感から飲酒しアルコール依存症になってしまう」などがあります。

他にも、仕事から引退し家族と過ごす時間が増えてもコミュニケーションをうまく取れなかったり、特に趣味もなくデイサービスの施設に通うわけでもなく、孤独と暇をもてあましてお酒に頼ってしまうなど、高齢の男性は超高齢化社会の流れとともにさらに増える可能性があります。

実際に、介護の現場でもアルコール依存症(アルコール使用障害)の高齢者の男性にどう向き合うのかが課題となっていると言われています。

お酒に酔えば転倒もしやすくなり、認知症にもなりやすくなるため、早めに飲酒のリスクに気づき対応や対策を取ることの大切だと言われています。

チェックリスト

ここでは、あなたのアルコール依存症(アルコール使用障害)の度合いをチェックしてみましょう。

以下の4項目のうち当てはまるものが多いほどアルコール依存症(アルコール使用障害)の可能性が高いと言えます。

  • 今までに、飲酒を減らさなければいけないと思ったことがある。
  • 今までに、飲酒を批判されて、腹が立ったり苛立ったことがある。
  • 今までに、飲酒に後ろめたい気持ちや罪悪感を持ったことがある。
  • 今までに、朝酒や迎え酒を飲んだことがある。

上記のうち、2項目以上あてはまる場合は、アルコール依存症(アルコール使用障害)の可能性があると言われています。

もし仮に、当てはまる項目が多かったとしても落ち込む必要ありません。

それは自分の現状を知ることができたからです。

自分の現状を知り、認め、受け入れ、許すことで、アルコール依存症(アルコール使用障害)の改善につながっていきます

※このチェックリストはあくまで目安です。正確にアルコール依存症(アルコール使用障害)の検査をされたい方は専門の機関にご相談下さい。

 

アルコール依存症(アルコール使用障害)の原因

アルコール依存症(アルコール使用障害)の原因は「満たされない思い」だと言えます。

つまり、アルコール依存症(アルコール使用障害)は「満たされない思いを満たすための代替え行動としてアルコールに依存している状態」だということです。

では満たされない思いとは何なのでしょうか。

人生の3つの大きな悩みは「健康」「お金」「人間関係」だと言われています。

つまり「健康に関する満たされない思い」「お金に関する満たされない思い」「人間関係に関する満たされない思い」このどれかの満たされない思いが引き金になり、アルコールに依存してしまっていると言えます。

もちろん例外的なものもあると思いますがいずれにせよ「満たされない思い」が引き金になっているのは確かです。

その証拠に満たされている人や幸せな人がアルコールなど何かに依存する必要があるでしょうか。

あなたは満たされていて幸せなアルコール依存症(アルコール使用障害)の人を見たことがあるでしょうか。

ただし表面的にどんなに満たされているように見えたり、幸せそうに見えてもどこかで満たされない思いを抱えている場合、アルコールなど何かに依存してしまうケースがあります。

つまり、本当の意味で満たされることがアルコール依存症(アルコール使用障害)から解放される道だと言えます。

満たされない思いの正体

本当の意味で満たされるためには、まずは満たされない思いの正体を知る必要があります。

それは、満たされない思いの正体を知らなければ、何を満たすことが本当の意味で満たされることかが分からないためです。

では満たされない思いの正体とは何なのでしょうか。

それは「私」です。

「え?私が満たされない思いの正体?」「意味が分からない」そう思われた方もおられるかもしれません。

確かにそのように思いますよね。

実はどんなに健康になっても、どんなにお金持ちになっても、どんなに素敵な人間関係に囲まれていても、本当の意味で満たされない思いが消えることはありません。

それは「私」とは「満たされない存在」であり「求める存在」だからです。

つまり「私」がいる限り「満たされない思いは消えず」「何かを求め続ける」からです。

「でもどうしたらいいの?」「私がいなくなることなんてできるの?」そんな風に感じた人もおられるかもしれません。

実は「私がいなくなることは可能」です。

それは死ぬとかそういうことではなく「私の正体」を明らかにすることで「私はいなくなります」

つまり「私の正体」を明らかにすることで、満たされない思いの正体である「私」が消え、アルコール依存症(アルコール使用障害)も楽になっていくことにつながります。

「私」って何?

では「私の正体」を知るにはどうすればいいのでしょうか。

それは「私って何?」という質問にその答えが隠れてます。

ですが、いきなり「私って何?」と言われても「?」と思うだけで、ほとんどの人がどうすればいいのか分からないと思います。

それは「私」という感覚はあまりにも当たり前すぎて、これまで「私が何か」を考えたこともない人がほとんどだからです。

ですが、この「私」を知ることが、アルコール依存症(アルコール使用障害)から本当の意味で解放されることにつながります。

「私とは何か」を知るための前提として「私の〇〇」と表現できるものは私の所有物になるため「私」ではありません。

つまり、私の「身体」も、私の「思考」も、私の「心」も、私の「魂」も、私の〇〇と表現できるため「私」そのものではありません

身体も思考も心も魂も「私」ではないとしたら「私」とは一体何なのでしょうか。

「私って何?」「私とは何か?」この質問は非常に重要な質問です。

次の段落でその答えをお伝えしますが、まずは少し自分自身に「私って何?」という質問を問いかけて、自分自身から湧いてくる答えを感じてみて下さいね。

私とは「後付けの概念・求めるエネルギー」

私の正体は「私」という概念です。

ちなみに、概念とは思考によって意味付けされたものということです。

概念とは後付けの感覚です。

その証拠に生まれたばかりの赤ちゃんは何の概念も抱えていない存在であり「私」という感覚すら抱えていない状態です。

その赤ちゃんが成長する過程で親や兄弟、親戚や先生、上司、世間の常識、過去の歴史などから、様々な概念、思い込みを抱え「私」という感覚も確実なものになっていきます。

実は、赤ちゃん以外にも、野生動物などの人間以外の生き物は「私」という概念を抱えていません。

つまり、地球上に何百万種類いると言われている生き物の中で人間というたった一つの存在だけが「私」という感覚を抱えているのです。

その証拠に人間以外の生き物は生存本能はあるものの何かに依存することはありません

「私」という感覚がないため依存する必要が無いからです。

つまり、人間だけが「私」という後付けの概念・感覚を抱え依存に苦しんでいると言えます。

そして「私」を違う角度から表現すると「求めるエネルギー」だと言えます。

つまり「私」とは「安心を求めるエネルギー」もしくは「喜びを求めるエネルギー」だということです。

言い変えると何かを「求めている」時には「私」がいて、何も「求めない」時には「私」はいないということです。

「私」とは、何かを求める「満たされないエネルギー」だということです。

例えば、

  1. 病気の時は元気を「求め」ます。
  2. 元気な時は喜びを「求め」ます。
  3. 喜びを得ると一時的に満足しますが、またすぐに次の喜びを「求め」ます。

つまり「私」とは「永遠に求め続けるエネルギー」なのです。

実は、健康になること、お金持ちになること、良い人間関係に囲まれること、目標を達成すること、夢を叶えることなども、一時的な喜びや満足感を得ることができますが、結局はさらに大きな「求めるエネルギー」を生み出すキッカケになってしまいます。

ですから、一般的な「何かを達成しましょう」「今よりももっと良い方向へ進んでいきましょう」という流れは、耳障りはいいですが、本質的には「私」という感覚を強化し「私」という感覚が強化されることで「求めるエネルギー」や「満たされない思い」も増大してしまうことになりアルコールなどの依存にもつながってしまいます

そのため本当の意味で「アルコール依存症(アルコール使用障害)」から解放されるには「私」が「後天的な後付の概念」であることに気づくこと、「私」が「求めるエネルギー・満たされないエネルギー」であることに気づくことが大切になります。

アルコール依存症は「私依存症」

実は、アルコール依存症(アルコール使用障害)は「私依存症」でもあります。

それは「私」という後付けの概念に囚われ依存しているからこそ、満たされない思いや求める思いが生まれ、アルコールに依存することにつながるからです。

つまり、本当の意味でアルコール依存症(アルコール使用障害)から解放されるには「私」を手放す必要があると言えます。

逆に言うと「私」が手放されない限り、アルコール依存症(アルコール使用障害)は続いていくと言えます。

では「私」を手放すにはどうすればいいのでしょうか。

そのヒントは「赤ちゃん」に隠されています。

赤ちゃんは「私」を抱えていません。

大人は「私」を抱えています。

そして大人は昔は誰でも赤ちゃんでした。

つまり「私」を手放すには、再び赤ちゃんの頃の感覚を取り戻せばいいだけなのです。

「でも赤ちゃんの頃の感覚を取り戻すって難しそう」「私にそんなことできるの?」そんな風に思われた方もおられると思います。

ですが安心して下さい。

「私」を手放すことは、新しく何かを学ぶのでも、何かを付け足すのでもなく、むしろ今まで抱えてきたものを手放すだけだからです。

今まで握りしめてきたグーのこぶしをパーにするだけだからです。

手放すとは、息を吐くこと、トイレで用を足すこと、夜眠ることと同じようなことだからです。

そして、本当は「私がいない状態が自然な状態」だからです。

つまり、大人とは「私という夢・幻を見ているだけ」なのです。

ですから、まるで眠っている間に見る夢から目覚めるように、「私という夢」から目覚めることも可能だということです。

気づくことで「私」が手放される

ストレートに表現すると「私はいません」もっというと「私とは今まで一度も存在したことがありません」つまり「私は生まれてもいない」ということです。

それは「私とは人間だけが抱える後付けの概念」だからです。

そのことに気づくことが「私を手放すこと」でもあります。

ここでいう気づくとは「私」が気づくのではなく、私を超えた「何か」が気づくことです。

「私」という概念が獲得される前の「何か」、「私」という求めるエネルギーが発生する前の「何か」です。

それは全ての「源」「ベース」「基盤」などと表現できるかもしれません。

例えば、映画の映像が「私」で、映画の映像が映し出されているスクリーンが「何か」です。

例えば、海の波が「私」で、海そのものが「何か」です。

これを体現して生きているのが「赤ちゃん」です。

赤ちゃんは、自分を他と分離した「一つの波」ではなく、全てと一つの「海そのもの」として存在しています。

赤ちゃんは、後付の概念である「私」ではなく、「私」を獲得する前の「何か」として存在しています。

大人があれほどまでに赤ちゃんに惹きつけられるのは、自分も昔は「赤ちゃんのような全てと一つの存在だったことを思い出す」からであり、無意識に「もう一度そこに還ることを求めている」からだと言えます。

「私」とは勘違いであり思い込みなのです。

正確に言うと、大人は自分の身体の中に「私」がいると「勘違いしている思い込んでいる状態」です。

「私」がいるという勘違いと思い込みにより、「満たされない思い」が生まれ「アルコール依存症(アルコール使用障害)」につながります。

本当は「この世界には誰もいません」

表面的に、身体の中に私が存在していて、私と他人や、個人が一人一人存在していると勘違いしているだけで、本当は「一つのエネルギーが全てとして現れている」だけなのです。

そのことに、私を超えた「何か」が気づくことで、本当の意味でアルコール依存症(アルコール使用障害)から解放されることにつながります。

「悟る」ことで解放される

「私は存在しない」ことに気づくことは、「悟り」と呼ばれるものの状態と同じだと言えます。

つまり「悟る」ことが「アルコール依存症(アルコール使用障害)」から本当の意味で解放される道だと言えます。

「悟る」といっても何も難しいことではありません。

誰もが体験したことのある「赤ちゃん」の状態を思い出すだけだからです。

新しく何かを学ぶのでも、何かを足すのでもなく、むしろ「今まで学んできた全て、今まで足してきた全てを手放すこと」だからです。

誰もが体験したことのある「赤ちゃん」の状態に還っていくだけだからです。

「悟る」ことほど簡単なことはありません

ただ「私」に囚われていると見えない世界でもあります。

「私」が手放された時、「私」という概念が剥がれおちた時、「私」という求めるエネルギーが消えた時、それは自然と明らかになります

むしろ、常にいつでも「それ」だったことに「私」を超えた「何か」が気づくことです。

つまり、あなたがなんと言おうと、あなたはすでに悟っているのです。

ただ「私」というフィルターを通して世界を見ることで悟っていることに気づけないだけです。

完全にくつろいだときに「それ」は現れます

全てが手放されたとき「それ」は明らかになります

「アルコール依存症(アルコール使用障害)」は本質を忘れてしまうことで起こる症状であり、その本質を思い出させるために発生する症状でもあります。

つまり「アルコール依存症(アルコール使用障害)」はあなたを苦しめるために発生しているのではなく、あなたを苦しみのないもうひとつの世界へ導くための「気づき」として発生しているのです。

それが「アルコール依存症(アルコール使用障害)」が発生している意味であり、それが「アルコール依存症(アルコール使用障害)」の役割だからです。

ですから「アルコール依存症(アルコール使用障害)」に「苦しむ」のではなく、「アルコール依存症(アルコール使用障害)」が発生している「意味」は何なのかと見ていき「アルコール依存症(アルコール使用障害)」を「活かすこと」が大切だと言えます。

このページのまとめ

このページの内容をまとめますと、

  1. アルコール依存症(アルコール使用障害)とは、自分で飲酒をコントロールできずお酒がやめられず健康や日常生活に支障が出ている症状。
  2. アルコール依存症(アルコール使用障害)について本当の原因や本質について知ることが大切。
  3. 主な症状は「目が覚めている間のアルコールに対する強い渇望感」「自分の意志で飲酒をコントロールできない」「飲酒でトラブルを起こし後で後悔しそれを忘れようとまた飲酒を続けてしまう」「離脱症状(退薬・禁断症状)」「耐性が増大する」「うつ病・不安障害・双極性感情障害(躁鬱病)・統合失調症」などがある。
  4. 自分がアルコール依存症(アルコール使用障害)になったキッカケに気づくこともアルコール依存症(アルコール使用障害)から楽になるために大切。
  5. 主な進行プロセスは「習慣飲酒が始まる」「精神依存の形成」「身体依存の形成」「トラブルが表面化」「人生の破綻」
  6. アルコール依存症(アルコール使用障害)の進行プロセスを理解し、自分が今どの段階なのかを認識することが、アルコール依存症(アルコール使用障害)から抜け出すキッカケにつながる。
  7. 男性よりも女性のほうがアルコール依存症(アルコール使用障害)になりやすい。
  8. 男性はストレスのはけ口として、お酒というアルコールに手が伸びやすく、アルコール依存症(アルコール使用障害)にも陥りやすい。
  9. 介護の現場でもアルコール依存症(アルコール使用障害)の高齢者の男性にどう向き合うのかが課題となっている。
  10. 自分の現状を知り、認め、受け入れ、許すことで、アルコール依存症(アルコール使用障害)の改善につながってく。
  11. アルコール依存症(アルコール使用障害)の原因は「満たされない思い」であり「満たされない思いを満たすための代替え行動としてアルコールに依存している状態」
  12. 本当の意味で満たされることがアルコール依存症(アルコール使用障害)から解放される道。
  13. 満たされない思いの正体は「私」であり「私」とは「満たされない存在」であり「求める存在」
  14. 「私の正体」を明らかにすることで、満たされない思いの正体である「私」が消え、アルコール依存症(アルコール使用障害)も楽になっていく。
  15. 「私の正体」を知るには「私って何?」という質問をすること。
  16. 私とは「後付けの概念」であり「求めるエネルギー」
  17. 人間だけが「私」という後付けの概念・感覚を抱え依存に苦しんでいる。
  18. 本当の意味で「アルコール依存症(アルコール使用障害)」から解放されるには「私」が「後天的な後付の概念」であることに気づくこと、「私」が「求めるエネルギー・満たされないエネルギー」であることに気づくことが大切。
  19. 本当の意味でアルコール依存症(アルコール使用障害)から解放されるには「私」を手放す必要がある。
  20. 「私」を手放すには、再び赤ちゃんの頃の感覚を取り戻せばいいだけ。
  21. 大人は自分の身体の中に「私」がいると「勘違いしている思い込んでいる状態」
  22. 「悟る」ことが「アルコール依存症(アルコール使用障害)」から本当の意味で解放される道。
  23. 「アルコール依存症(アルコール使用障害)」はあなたを苦しめるために発生しているのではなく、あなたを苦しみのないもうひとつの世界へ導くための「気づき」として発生している。
  24. 「アルコール依存症(アルコール使用障害)」に「苦しむ」のではなく、「アルコール依存症(アルコール使用障害)」が発生している「意味」は何なのかと見ていき「アルコール依存症(アルコール使用障害)」を「活かすこと」が大切。

以上です。

アルコール依存症(アルコール使用障害)が発生している本質的な意味に気づき、それを受け入れ調和していくことで、アルコール依存症(アルコール使用障害)から解放されることにつながります。

 

アルコール依存症(アルコール使用障害)から解放される整体

当院の整体は、アルコール依存症(アルコール使用障害)や苦しみそのものから解放される整体を行なっています。

体の感覚に意識を向けることで、症状や自分という思い込みに飲み込まれている自分を客観的に観ることができる整体です。

そして、症状や思い込みの自分を手放していく整体です。

さらに、症状の意味に気づき、本質を思い出す整体です。

そんな不思議な整体ですが、本気でアルコール依存症(アルコール使用障害)から解放されたいあなたにピッタリの整体だと言えます。

当院は、整体とカウンセリング、生活習慣の改善アドバイス、在り方そのものを通して、目の前のご縁のある方が、本当の自分を知り、本当の自分を思い出し、本当の自分に還っていく、そんな整体院です。

最後まで、このページを読んでいただき、本当にありがとうございます。

このページが、ご縁のあるあなたの、アルコール依存症(アルコール使用障害)の苦しみが少しでも楽になるキッカケにつながりましたら幸いです。

このページを読んでくださり、当院の整体にピンと来たあなたのご来院を心よりお待ちしております。

アルコール問題で専門の機関にご相談されたい場合はこちらをご参考下さい→アルコール問題の相談先

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松山市の自律神経メンタル専門心療整体院 健優館 院長 藤原優(ふじわらゆう)

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●自律神経失調症・頭痛・肩甲骨~首のコリ 30代女性 会社員 梅岡幸子様(仮名) 愛媛県今治市大西町
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「毎回癒されてカラダとココロの調子が良くなっているのがわかります」

お客様の声
●自律神経失調症・首痛・肩痛・頭痛・めまい 50代男性 介護福祉士 長谷部尚也様(仮名) 愛媛県松山市山越
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「健優館に出逢えた事で、すばらしい第2の人生がスタートできたと思っています」

お客様の声
●自律神経失調症・肩こり(五十肩)・首痛・腰痛 50代女性 主婦 橋本富士子様(仮名) 愛媛県松山市南持田
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「すべてが優しくてふんわりとした雰囲気でいやされます。優しさの中で身体が整っていく感じがします」

お客様の声
●自律神経失調症・肩こり・首痛・背中の痛み・腰痛・ひざ痛・左腕から手のシビレ・体のゆがみ・頭痛 50代女性 保育士 山本法子様(仮名)愛媛県 松山市船ヶ谷町
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「一時的なものでなく継続的なメンテナンスをして頂ける」

お客様の声
●自律神経失調症・腰痛・肩こり 40代男性 不動産関係 藤原敏理様 愛媛県松山市小坂
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「分かりやすく痛みも感じない治療なので大変気に入っています」

お客様の声
●腰痛・自律神経失調症 40代男性 会社員 林健太様(仮名) 愛媛県松山市吉藤
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「じっくりからだの事をきいてくれるところが良いと思います」

お客様の声
●自律神経失調症・首痛 40代女性 田中里香様(仮名) 愛媛県松山市山越
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「セルフケアの仕方も丁寧に教えてくれるので助かっています」

お客様の声
●肩こり・首痛・頭痛・冷え症・生理痛・自律神経失調症 20代女性 主婦 清水ほのか様(仮名) 愛媛県松山市和気
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「親切、丁寧な説明で安心して治療を任せられます」

お客様の声
●腰痛・肩こり・自律神経失調症 50代女性 会社員 相原由紀様(仮名) 愛媛県松山市姫原
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

「くつろげる空間で自分の体と会話できる時間は私にとって大切な時間になっています」

お客様の声
●肩こり・首痛・自律神経失調症 女性 ダンス講師 神谷千尋様
※お客様の声・口コミ整体体験談は当院の施術を受けたクライアント様個人のご感想です。全ての方に効果を保障するわけではございません。

残念ながらこんなあなたには合わない整体院です

こんなあなたには合わない整体院

  • 1回で全ての痛みや症状を取り除いてほしい方
  • 根本的な改善ではなくその場で痛みや症状だけを治してほしいという方
  • 自分で生活習慣の改善やセルフケアを行う意欲のない方
  • 当院の整体や考え方に共感や興味を持たずにご来院される方
  • ご来院される本人が自分の意思で当院に行きたいと思われていない方
  • カウンセリングや説明はどうでもいいという方
  • マッサージのように強くもんでほしい方や骨をポキポキ矯正してほしい方
  • 保険がきく治療院やとにかく安い整体院を探している方
  • 態度や言葉が横柄で攻撃的な方
  • 痛みや症状でほとんど身動きができない方

このような方は残念ながら当院の整体が合わない可能性がありますので、他の治療院をご検討されることをオススメします。

※当院は当院とご縁のある当院の整体を喜んでくださる方のための整体院です。ご来院されてからやっぱり合わなかったというミスマッチや、時間とお金などのエネルギーのロスにつながってしまわないように、あえてこのようにハッキリと合う人と合わない人をお伝えさせていただいています。

「選ばれ続ける7つの理由」

選ばれ続ける7つの理由

当院は、おかげさまで開業以来、長年通院して下さっているクライアント様や、毎回次回のご予約をいただき通院を楽しみにしてくださっているクライアント様がたくさんおられます。

そんな当院が「選ばれ続ける7つの理由」をお伝えさせていただきます。

理由1.松山で唯一の自律神経メンタル専門整体院

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当院は松山市で唯一の「自律神経とメンタル専門の心療整体院」です。

実は、ほとんどの症状の原因に自律神経の乱れが関係し、それがメンタル疾患にもつながります。

当院は自律神経やメンタル、それらに関する症状、生きづらさや苦しみを感じて生きているあなたにピッタリな整体院です。

理由2.体を感じて楽になる人生が変わるヒーリング整体

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当院では、もまない、ポキポキしない、痛くない「体を感じて楽になる人生が変わるヒーリング整体」を行なっています。

人には体の感覚や気持ちよさを感じ、それをじっくり味わうと自然と心と体のコリがゆるみバランスが整うという自然法則があります。

当院はその自然法則に沿った、四国では珍しいヒーリングと整体が融合した「多次元操体法」という施術を行なっています。

理由3.ナチュラル・シンプルな癒しの美しい空間

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当院はナチュラルでシンプルな癒しの美しい空間を追求しています。

整体院らしくないちょっとオシャレな空間をコンセプトに、癒しの雑貨を置いたり、壁や天井もやさしい森や鳥をイメージしています。

おかげさまで、ご来院いただくみなさまに大好評をいただいていて来院するだけで心と体が癒され楽になる極上の空間を目指しています。

理由4.マンツーマンの個室でカウンセリング&施術

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当院はマンツーマンの個室でカウンセリング・施術・生活習慣改善アドバイスを行っています。

毎回院長が責任を持って、お一人お一人に丁寧に心を込めて寄り添うために、ご予約をいただいている時間は当院をあなた専用のあなたのためだけの整体院としてご利用いただけます。

他の人に話を聞かれる心配もなく、周りの人を気にすることもなく心から安心してカウンセリングや施術を受けていただくことができます。

理由5.感謝を込めた安心のアフターフォロー

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当院では感謝を込めた安心のアフターフォローを大切にしています。

当院を選んでいただき、実際に来院していただく、そして喜んで通院していただくことは奇跡のような、とてもありがたいことだと当院では考えています。

その感謝の気持ちを込めて、10,000通を超えるお礼状、ニュースレター、LINE&メール24時間無料相談など当院なりの感謝の気持ちと安心をカタチにして表現しています。

理由6.自分で自分の整体ができるようになる

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当院では自分で自分の整体ができるようになるセルフケアの方法を丁寧にお伝えしています(より深く自分で整体ができるようになりたい方、整体師を目指す方やプロの施術家の方向けのメニューもあります)

自分で自分の整体ができるようになると、ある程度のゆがみは自分で調整できるようになり、今後のあなたの人生にとって大きな財産になります。

当院は、通院するほど感覚が磨かれ、自分でできる整体の精度もアップし、毎回新しい発見がある通院が楽しみになる整体院です。

理由7.喜びの声多数の信頼の実績

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当院は、おかげさまで心と体を大切にしたい、たくさんの方々から喜びのお声手書きや漫画でいただいています。

このお声が当院の元気の源新たな気づきのきっかけになり、同じ症状でお悩みの方の勇気ある一歩をサポートするきっかけにもつながっています。

松山市の整体院 健優館で心も体も楽になり、今度はあなたが喜びの声を書く側になってみませんか。

そんなご縁のあるあなたのご来院を心よりお待ちしています!

 

整体講習会の主催や講演会の講師の経験と実績

整体講習会の主催や講演会の講師の経験と実績

当院の院長は、全国の整骨院や整体院の先生が集まる講習会を主催したりや、健康に関する講演会の講師を担当した経験があります。

また定期的に治療家の先生向けの勉強会も開催しています。

おかげさまで全国の先生の喜びや学びのきかっけ創りや、一般の方の健康のサポートなどの活動も行っています。

そんな院長があなたのためにマンツーマンで丁寧に寄り添い優しくサポートさせていただきます。

 

プロからのご推薦

当院で行っている施術法でもある「多次元操体法」の創始者であり、仙台のやすらぎの杜整体院 院長の上川名 修先生より、推薦文をいただきましたので、ご紹介させていただきます。

上川名先生推薦写真

藤原先生は愛媛県から宮城県の仙台市まで
毎月熱心に通って多次元操体法を学びに来てくださいました。

そして講習会の後の懇親会も必ず出席して
お酒を呑み交わしながら時には明け方まで熱く語り合い
そのまま寝ずに愛媛に帰るということもありました。

いつもニコニコ笑顔を絶やさず物静かな方ですが
内に秘めた情熱はすごいです。

操体法の技術とともにその背後にある哲学や
人として大切なものも含めてしっかりと学び取ってくれました。

藤原先生の優しさはその操法にも表れています。
とても繊細で丁寧なお人柄が技術にもそのまま反映されています。
きっと心も体も安心して施術を受けていただけることでしょう。

優しい先生を望んでいる方、
心にも体にも丁寧に寄り添ってくれる先生を望んでいる方
でしたら
藤原先生は優しく親身になってあなたに寄り添ってくださると思います。

やすらぎの杜整体院院長
多次元操体法創始者 上川名 修

 

施術料金について

【1日先着8名様限定】初回施術料金半額キャンペーン!

初回半額

初月施術料金通常10,000円が今ならなんと半額の5,000円(税込)になります!

この【1日先着8名様限定】初回施術料金半額キャンペーンは、あなたに適切な施術を受ける機会を失ってほしくない、少しでもあなたの新しい道を歩む勇気ある一歩を後押ししたいとの思いで行っています。

さらに今なら!

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今なら初回特別特典として、ご来院時に「当院特製のセルフケアアドバイス小冊子」をプレゼントさせていただきます。

症状の根本的な改善には生活習慣の改善が必要です。その生活習慣改善の具体的な方法を呼吸・食事・動作・考え方の4つの分野に分け21のアドバイスにまとめたのがこのセルフケアアドバイス小冊子です。

正直この小冊子に書かれている内容を素直に実践されるだけで、症状改善の大きなキッカケになるそのくらいの内容となっています。

当院が心を込めて作成したこの小冊子が、あなたの症状の本質的な改善のキッカケにつながりましたら幸いです。

なんとさらに!
henkinhosyou

当院の整体は保険が適用されないため、全額自費になります。どんな施術なの?効果は出るのかな?と不安なことも多いと思います。

そこで、そんな不安を少しでも解消するため、安心・納得の初回施術料金返金保証をいたします。

万が一、当院の施術に満足されない場合は施術料金をいただきませんので、遠慮なくお申し付けください。

※当院の施術では対応できない症状の場合、医療機関をおすすめする場合があります。
※冷やかしや当日以外でのお申し出は適用になりません。
※この保障は初回お試し無料クーポンではありません。

なおこの通常の整体メニューは、

  • 気軽に当院の整体やカウンセリングを受けたい方
  • ある程度症状が楽になった後のメンテナンス

にオススメです。

当院には、通常の整体メニュー以外にも、あなたのお悩みの症状や状態にピッタリの特別なメニューがあります。

興味のある方は、次の段落の「その他のメニュー」をご覧下さい。

●2回目以降
通常料金6,400円(税込)→メンテナンス会員料金5,000円(税込)

当院にピンときたご縁のあるあなたのご来院を心からお待ちしております。

その他のメニュー

【本気のみなさんに人気】自律神経・うつ・パニックなど心の症状が楽になる「こころの整体」

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当院では「自律神経失調症・うつ病・パニック障害・不眠症・不安症・恐怖症・依存症・過敏症・精神障害・発達障害など心の症状や苦しみ、生きづらさをなんとかしたい本気のあなた」をサポートする自律神経・うつ・パニックなど心の症状が楽になる専門メニュー「こころの整体」を行っています。

心も体も深い部分から楽になりたい、悩みや苦しさから根本的に解放されたい、もっと楽に楽しく生きたい、幸せになりたい、人生を変えたい本気のあなたのための自律神経やメンタル・心の症状に特化した専門のメニューです。

今なら初回こころの整体料金通常16,400円(税込)(施術料12,800円+初回セッション料3,600円)→【なんと6,400円引き】の10,000円(税込)
詳しくはこちら→自律神経・うつ・パニックなど心の症状が楽になる「こころの整体」

自分で自分の整体ができるようになる「自分で整体レッスン」

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当院には自分で自分の整体ができるようになりたい、ご家族やご友人のケアもできるようになりたい、本格的に整体を学んでみたいそんなあなたのために「自分で整体レッスン」というメニューがあります。

自分で自分の整体ができるようになることは、今後のあなたの人生にとって大きな財産になると言っても過言ではありません。

自分で整体レッスンは「オンライン」でもレッスンを行っています(詳しくは詳細のリンク先をご覧ください)

今なら初回整体レッスン料金通常16,400円(税込)(レッスン料12,800円+初回カウンセリング料3,600円)→【なんと6,400円引き】の10,000円(税込)
詳しくはこちら→あなたも整体師になれる♪「自分で整体レッスン」

全国対応【オンライン】メンタルケアカウンセリング

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当院ではオンラインで「うつ病・パニック障害・不眠症・不安症・恐怖症・依存症・過敏症・精神障害・発達障害など心の症状や苦しみ、生きづらさをなんとかしたい本気のあなた」をサポートする【オンライン】メンタルケアカウンセリングを行っています。

先の見えない不安や未知への恐怖をなんとかしたい、心も体も深い部分から楽になりたい、悩みや苦しさ生きづらさから根本的に解放されたい、もっと楽に楽しく生きたい、自分を変えたい、人生を変えたい本気のあなたのためのオンラインで心・体・人生が楽になる専門のメニューです。

今なら初回【オンライン】メンタルケアカウンセリング料金通常16,400円(税込)(初回カウンセリング料3,600円+通常カウンセリング料12,800円)→【なんと6,400円引き】の10,000円(税込)
詳しくはこちら→【オンライン】メンタルケアカウンセリング

全国どこからでもお申込み可能な人生が変わる【LINE&メール】カウンセリングセッション

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当院ではLINEとメールでカウンセリングセッションを行っています。

このLINE&メールカウンセリングセッションは、LINEやメールでのやり取りを通して、心や体の症状、生きづらさが楽になるセッションです。

カウンセリングセッションは日本全国どこにお住まいの方でもお受けいただけます(海外の方も応相談)

今なら初月カウンセリングセッション料金通常月額20,000円(税込)→なんと半額初月お試し特別価格月額10,000円(税込)
詳しくはこちら→人生が変わるLINE&メールカウンセリングセッション

 

院長のごあいさつ

松山市の整体は自律神経メンタル専門心療整体院 健優館院長プロフィール写真

ここまで、当院のホームページをご覧いただき、本当にありがとうございます。

松山市の自律神経メンタル専門心療整体院 健優館院長の藤原優(ふじわらゆう)です。

このホームページをご覧になっているあなたは、
「自律神経やメンタルに関する症状をなんとかしたい」
「心や体の症状、人生の苦しみ、生きづらさから楽になりたい」
「自然体の本当の自分で楽に楽しく生きたい」
「自分らしく輝いて幸せになりたい」
「自分を変えたい、人生を変えたい」

と感じられていることと思います。

ですが、本当に良くなるのか、このままこの状態が続いたらどうしよう、初めての整体院へ行くのは緊張するなどの不安も多いですよね。

当院は、整体を通して「あなた本来の、あなたらしい生き方を取り戻し、あなたらしく輝き、健康で幸せで豊かな毎日を送るお手伝い」を目指している整体院です。

この自分らしい生き方にこだわっているのには、過去の自分自身の経験が関係しています。

私は、元々不器用な性格で、つい無理をしてがんばりすぎてしまう傾向があります。

20代前半に、デザイン事務所で働いていたことがあるのですが、そこでも仕事が立て込み、2日連続で徹夜など無理をしすぎて、気胸という肺に穴が空く病気になり、即入院、手術という経験をしました。

これは今思うと、自分の心の声や本音を我慢したりフタをしたり無視をして、無理をした結果だと感じています。

そして、病院のベットの上で、健康で元気じゃなくては、何もできないし、苦しみばかりで楽しくない、やっぱり健康が一番大事だなぁと身を持って痛感すると同時に、普段当たり前で気づきにくい健康であることのありがたさ、幸せ、豊かさに気づきました。

そんな体験から健康に関する仕事がしたい、自分と同じ思いする人を1人でも減らしたいと強く心に思っていたところ、縁あって整体の道に出逢いました。

おかげさまで整体を通して、日々みなさまの健康と幸せと豊かさのお手伝いをさせていただいている中で当院が大事にしていることがあります。

それは「自然法則」にしたがって生きることです。

「自然法則」にしたがって生きるとは、無理にがんばったり、まだ起きてもいない未来のことを心配したり、過去の後悔で悩んだりせず、自然の流れに逆らわず自然の流れに身をまかせて「今この瞬間」を生きることです。

例えば、楽しみにしていた遠足の日の天気が雨でもどんなにがんばっても、天気を変えることはできません。雨が降ったら雨でできる楽しみ方をするだけです。

例えば、がんばって川の流れに逆らって泳ぐよりも、川の流れに乗って泳いだ方が、楽に早く泳ぐことができます。

そのようなイメージで、自然法則にそった生き方ができるほど、自律神経失調症やメンタル疾患などの症状が自然と改善したり、心の違和感やモヤモヤが消え、毎日に幸せや豊かさを感じ楽しく過ごすことができるようになります。

その自然法則と調和した状態になると、あなた本来の、あなたらしい「自然体」な生き方をすることにつながります。

当院は、整体を通してそんな自然法則と調和し自然体で生きるコツをお伝えし、それを実践できるようにやさしくサポートする整体院です。

あなたに、あなた本来の生き方を取り戻していただき、より健康に幸せに豊かになっていただくお手伝いをする整体院です。

「もっと早く来ていればよかった」
「整体って痛くないんですね」
「今まで受けたことのない不思議な整体ですね」
「こんなに心から安心してリラックスできたのは初めてかもしれない」

とびっくりされる方も多い整体院です。

「どこに行ってもなかなか良くならない」
「自律神経やメンタルなどの心と体の症状や人生の苦しみ、生きづらさを根本から解決したい」
「不安や苦しみから解放され心から安心して毎日を思いっきり楽しみたい」
「自分らしく楽に楽しく輝いて生きて幸せになりたい」
「もう整体院探し治療院めぐりは最後にしたい」

そんなあなたにピッタリの整体院です。

当院の自然法則と調和した「体を感じて楽になる人生が変わるヒーリング整体」をぜひ一度体感してみませんか?

あなたの「勇気ある一歩」を応援しその思いに心を込めて施術させて頂きます。

あなたのご来院を心よりお待ちしています!

動画で当院についてシンプルにまとめてみました。興味のある方はぜひ再生ボタンを押してご覧になってみてくださいね(音が出ますのでご注意下さい)

動画をご覧いただきありがとうございます。

当院は、ご縁のある方の「心・体・人生が楽になり幸せになるお手伝い」を全力で行っています。

ご縁のある素晴らしいあなたのご予約・ご相談・ご来院を心より楽しみにお待ちしております。

あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきますように。

署名

新型コロナウイルス8つの感染防止対策

新型コロナウイルス感染防止対策

当院では新型コロナウイルスの8つの感染防止対策を実施しています。

  1. 施術前後のベットの消毒
  2. 施術者の手洗いうがいの徹底
  3. 施術者やクライアントさんのマスク着用
  4. 使い捨てのフェイスペーパーを使用
  5. クライアントさん同士が会わないように予約時間の調整
  6. 定期的な換気の実施と24時間換気システムを採用
  7. 院内の加湿の徹底
  8. 院内の定期的な消毒と掃除の実施

安心の見える化と安全の感染防止対策の実施で、ご縁のある方が少しでも安心してご来院いただけるように心がけ、それをしっかりと実践しています。

予約について

完全予約制(当日予約も大歓迎)
「ホームページを見ました」と今すぐ下記のボタンをタップ!もしくは下記の電話番号へお電話下さい!

今すぐお電話

お問い合わせ

※iPhoneやiPadで電話番号ボタンを3回以上タップするとシステムの関係で「このWebサイトから自動的に電話をかけることは禁止されています。」と表示されますが「通話を許可」→「発信」をタップすると電話をかけることができますのでご安心下さい。

【不安解消】LINE&メールで無料相談(24時間受付中)

LINE&メールで無料相談

当院では、LINE&メールで無料相談24時間受付しています。

電話はちょっと抵抗があるという方や、私の症状は整体を受けても大丈夫なの?という方健康に関することや不安なことやお悩みなどがありましたら何でも遠慮なくご相談ください。

こんなこと今更恥ずかしくて聞けないということや、どんな小さな疑問・質問でも大歓迎です。

納得や安心していただけるまで何度でもご相談ください。

あなたに少しでもホッと安心していただけますよう、当院でお答えできる事は、心を込めて丁寧にお返事させていただきます。

まずは、お気軽に今すぐ下記のボタンを押してご相談くださいね。

お問い合わせ

※ご入力いただいた、お名前、メールアドレス、本文などは、大切な個人情報として当院が責任をもって厳重に管理し、ご本人の許可なく外部に公開されることは一切ございませんのでご安心ください。

【よくあるご質問Q&Aはコチラ】

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あなたの心も体も人生も楽になるキッカケにお役立ていただけますと幸いです。

 

健優館サイト内検索

当院のサイトは自律神経とメンタルについて地域トップクラスの300ページ以上の情報量があります。

あなたにピッタリの情報がきっと見つかるはずです。

気になる症状やお悩みなどを下記の検索窓に入力し虫メガネボタンを押して検索してみてくださいね。

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松山市の自律神経メンタル専門心療整体院 健優館(けんゆうかん)
〒791-8011
愛媛県松山市吉藤5丁目3-11
(松山市駅から北条方面へ車で約15分)
電話番号:089-906-5484
営業時間:9時~20時
定休日:日曜日(土曜・祝日も営業)
P2台あり

【詳しい地図・交通アクセスはコチラ】