Pocket

だるい・疲れやすい症状

「だるい・疲れやすい症状」は松山市の整体院 健優館へ

あなたは最近、だるい・疲れやすい症状でお悩みではありませんか。

なにかと忙しい毎日を送っていると、疲労やストレスがたまり、心も体も疲れてきますよね。

疲れやすかったりだるかったりすると、やる気も起きずますますだるくなったりしてしまいますよね。

そこで、このページでは「だるい・疲れやすい症状と整体」と題して、だるい・疲れやすい症状でお悩みのあなたにお役立ちできる情報をお伝えしていきます。

このページは本気で、だるい・疲れやすい症状を改善したい、向き合いたいという方のために、豊富で本質的な情報をお伝えしています。

ぜひお気に入りに追加していただきじっくりお読み下さいね。

あなたが少しでもホッと安心するきかっけにつながれば幸いです。

だるい・疲れやすい症状について

十分な休息をとってもなかなかだるさや疲れが抜けないという方も多いと思います。

運動や仕事を長時間続けていると出てくる、だるさや倦怠感や、特に何もしていないのに、疲れやだるさを感じることがあるかもしれません。

休むことで回復すれば問題ないのですが、休んでも疲れがとれない、倦怠感がいつまでも続くという場合には思わぬ症状が潜んでいることもあります。

健やかな心身を保つために、倦怠感が起こる原因について理解を深め、適切に対処していくことが大切です。

だるい・疲れやすい症状の種類について

ここでは、だるい・疲れやすい症状の主な種類をお伝えします。

1、自律神経失調症

自律神経には交感神経と副交感神経という2つがあり、体の環境を整えています。

この自律神経がストレスなどでバランスを崩してしまうことで、倦怠感や頭痛、動悸などを覚えることがあります。

2、うつ病

気分がふさいでやる気が出ない状態が長く続く病気です。

精神病の1つですが、身体的症状も多く見られ、疲れているのに眠れず、一日中ねむい、便秘がち、めまい、頭痛や肩こり、動悸、口が渇く、飲酒量が増える、胃の不快感などを感じます。

3、適応障害

抑うつ気分、不安、怒り、焦りや緊張など、うつ病によく似た症状でうつ病の前段階とも言えます。

しかしストレスの元から離れると症状が改善するのが特徴です。

4、パニック障害、不安障害

突然、激しい動悸やめまいにおそわれ、発汗、窒息感、吐き気、手足の震えなど、「自分は死んでしまうかもしれない」と思うほど強い発作がでたりします。

日常生活に支障が出るため不安でうつ病をともなうこともあります。

5、統合失調症

考えがまとまりづらくなり、幻覚や妄想にとりつかれてしまいます。また意欲低下や感情表現が貧しくなることも特徴です。

自分には見えている、聞こえているのに周囲が「そんなことはない」と否定をするのであれば、統合失調症の可能性があります。

6、慢性疲労症候群

検査でも異常がないのに、これまで健康だった人が突然、全身のだるさと微熱、不眠、不安、やる気の低下、筋肉痛や関節痛を訴える症状です。

7、貧血

貧血によっても倦怠感を覚えることがあります。

貧血の人は顔面が蒼白、あるいは黄色く見えたり、朝起きにくい、立ちくらみなどの症状がみられます。

8、糖尿病

体内のインスリンの不足によって糖が吸収されず、低血糖になる病気です。

疲れやすさの他に、喉の渇き、トイレが近くなる、大食(特に甘いものが欲しくなる)、食べているのに痩せてくるなどの症状が見られます。

9、肝疾患

疲れの原因として、肝臓の病気がみられることがあります。

肝臓は「沈黙の臓器」とも呼ばれ、異常が生じたとしても自覚症状はほとんど見られません。

しかし、肝炎や脂肪肝が進行した場合、疲れやすい・身体がだるい・食欲がないなどの症状が現れることがあります。

10、内分泌異常(ホルモン異常)

ホルモンの異常によって起こる病気をまとめて内分泌疾患と呼びます。

甲状腺機能亢進症(バセドウ病)、甲状腺機能低下症、尿崩症、クッシング症候群などが当てはまります。

症状は様々ですが、倦怠感に加えて動悸や息切れ、女性の場合は月経不順などがみられることがあります。

11、風邪、インフルエンザ

一般的に多いのが、風邪やインフルエンザによるものです。
身体のなかに入ってきたウイルスを攻撃しようと、身体を守る力(免疫機能)が活発になり、発熱や倦怠感、だるさが引き起こされます。
そのほか、鼻水や頭痛、咳などの症状を伴うことも。個人差はありますが、通常は1週間くらいでおさまります。

12、更年期障害

更年期とは、閉経を挟んだ前後10年間のことを指します。
40歳を過ぎる頃から、女性ホルモンのひとつ「エストロゲン」が急激に減少する影響を受けて、倦怠感やだるさのほか、やる気の低下、ほてり、イライラなど、心身にさまざまな症状が現れます。

13、睡眠時無呼吸症候群

肥満男性に多いイメージの病気ですが、痩せ型や小顔の女性にもみられます。睡眠中に何度も呼吸が止まったり止まりかけたりする病気で、昼間の眠気やだるさにつながります。

14、甲状腺機能低下症

女性に多くみられる症状です。
全身の代謝に関わる甲状腺ホルモンの分泌が低下して、倦怠感や疲労感、眠気、体重増加、便秘、むくみなど、さまざまな症状が現れます。
症状が人によって異なるうえ、病気の進み方がゆっくりしたペースなので見過ごされることも少なくありません。
甲状腺機能低下症になると体温を調節する機能が低下するため、暑くても汗をかかなくなります。
特に、40代以降の女性がかかりやすい症状です。

15、子宮内膜増殖症

子宮内膜増殖症とは、その名の通り子宮内膜が増殖して厚くなり、さまざまな症状が生じる症状です。
よくみられる症状としては、倦怠感や不正出血、月経異常のほか、出血量が増えて動悸や貧血を起こすこともあり、倦怠感に不正出血を伴う場合は早めに病院を受診することをおすすめします。

また、病気や症状ではありませんが、女性の場合、妊娠の初期症状でだるさや倦怠感が出ることも考えられます。

だるい・疲れやすい症状の要因

1、肉体疲労

休めない日々が続いたり寝不足が続いたりすると身体に疲れがたまり、だるさや倦怠感が生じます。
スポーツをしたあとにも疲労感やだるさを覚えることはありますが、スッキリした気持ちになる人が多いものです。
ところが、仕事や家事など、自分の意思に反して休めない場合の肉体疲労には精神疲労が重なるため、スッキリするどころか不快感が伴います。
いずれも、十分な休息をとることでほとんどが回復します。

2、精神疲労

仕事や家庭環境、友人関係などが原因でストレスがかかり、倦怠感やだるさが現れることがあります。
長引くと心の病気につながることもあるので、注意しなければなりません。
原因となる環境を変えることはなかなか難しいものですが、ストレスをためない対策をなるべく早い段階で取り入れる必要があると言えます。

3、栄養不足

身体に必要な栄養が不足することで、倦怠感やだるさを感じることがあります。
特に、エネルギー源となる炭水化物のほか、その代謝を助けるビタミンB群が不足すると倦怠感につながるケースが多いようです。
また、鉄分不足が貧血を招いて倦怠感につながることもあります。
他にも、肉体疲労や精神疲労が重なり、食欲不振から栄養不足を招くことも考えられます。

4、病気の症状

倦怠感のなかには、病気の症状として現れるものもあります。
最近忙しかったからと症状を軽くみているうちに、病気が進行してしまう可能性も十分に考えられます。
そうならないためには、だるさや倦怠感を伴う病気について理解を深めておくことが大切です。

だるい・疲れやすい症状の原因

だるい・疲れやすい症状と整体

当院では、だるい・疲れやすい症状の本質的な原因は、心・体・生活習慣・環境の不調和にあると考えています。

体のバランスに不調和があると、呼吸が浅くなり、血流も悪くなります。

心のバランスの不調和である、ネガティブな感情や我慢やストレスの積み重ねも、だるい・疲れやすい症状につながります。

それは、心と体はつながっているため、心の不調和が体の不調和として現れてしまうからです。

生活習慣(呼吸・食事・動作・考え方)の不調和も心と体の不調和につながります。

呼吸が浅いと、血流が悪くなります。

お菓子や砂糖などの糖質や、ごはんやパンなどの炭水化物を摂りすぎると、血流や姿勢の乱れの原因になります。

動作や姿勢のクセ、運動不足も血流悪化やストレスにつながります。

ネガティブな考え方や捉え方も、血流の悪化やだるい・疲れやすい症状につながります。

そして、環境の不調和であるストレスを感じる人間関係や家庭環境・職場環境・生活環境も、だるい・疲れやすい症状の原因になります。

だるい・疲れやすい症状を本質的に改善するためには、心と体、生活習慣と環境を調和させていくことが一番の近道といっても過言ではありません。

言い換えると、心と体、生活習慣と環境が調和するほどに、だるい・疲れやすい症状なども発生できなくなってしまうと言えます。

だるい・疲れやすい症状の原因「体・心・生活習慣・環境の不調和」

ここでは、だるい・疲れやすい症状の原因である、心・体・生活習慣・環境の不調和について少し詳しくお伝えしていきます。

1、心と体のバランスの不調和

体のコリやバランスのズレがある場合、体本来の機能を発揮できなくなり、疲れなどにより血流が悪化しストレスを感じやすくなり、だるい・疲れやすい症状に陥りやすくなってしまいます。

そして、不安や悲しさ、恐怖などの感情やストレスの蓄積で心にコリができ、その心にコリが見える形として、体のコリや症状として現れます。

心と体は深くつながっているため、お互いにダイレクトに影響を与えます。

ですから、心にコリができることで、体にも影響し、血流が悪化し、だるい・疲れやすい症状を引き起こしやすくなるということになります。

ですから、体だけ、心だけではなく、心と体の両方を調和させていくことが大切になります。

当院では、体のバランスが調和すると同時に、心の部分のも癒しのヒーリング効果のある不思議な整体を行っています。

つまり、心と体の両面にアプローチし、より深い部分からだるい・疲れやすい症状などの症状の改善のお手伝いをしています。

2、生活習慣(呼吸の仕方・食事方法・動作と姿勢・考え方と感情や気分)の不調和

心と体のコリとバランスが整っても、今までの「生活習慣」を改善しない限り、本質的な改善にはなりません。

ちょっとキツイ言い方になるかもしれませんが、あなたのだるい・疲れやすい症状の本質的な原因は、あなたの今まで生活習慣つまり、生き方にあります。(先天的な原因やケガなどは除く)

だるい・疲れやすい症状でお悩みのあなたは、つい病院やお薬、治療院で治してもらいたい、自分でなんとかしたくても方法が分からないといった方も多く、生活習慣まで気が回らない方もおられるかもしれません。

ですが、そんなだるい・疲れやすい症状と本気で向き合いたい、何とかしたいと思っているあなただからこそ、声を大にしてお伝えしたい部分でもあります。

生活習慣とは呼吸の仕方・食事方法・動作と姿勢・考え方と感情や気分の4つです。

・呼吸が浅いと血流が悪くなり、ストレスを感じやすくなり、だるい・疲れやすい症状の症状にもつながります。
→整体でバランスが整うと自然と姿勢も良くなり呼吸も深くなります。普段から深い呼吸を意識することも大切です。

・食事もお菓子や甘いもの、ごはんやパン、麺類の摂りすぎもだるい・疲れやすい症状が発生しやすい状態になる原因になります。
→実はあまり知られていませんが、お菓子や甘いもの、砂糖などの糖質、ごはんや小麦(パン・麺類など)の炭水化物を摂りすぎている現代の食事方法は、人間本来の食事方法とズレてしまっています。糖質や炭水化物を減らし、お肉や魚、卵などのタンパク質の食べる量を増やすことでだるい・疲れやすい症状が起こりにくい体につながります。

・運動不足や無理な姿勢をとることが多いと、体のゆがみやコリにつながります。
→定期的な運動をすることや整体で体のバランスを整えることで体のゆがみやコリから解放されていきます。

・マイナスな考え方や不安や恐怖などの感情、沈んだ気分なども心のコリにつながります。
→趣味やお気に入りのスポットなど好きなことに熱中する時間や、リラックスする時間を積極的にとる。考え方や捉え方の視点を高く持ち自分を客観的に見る視点を持つことなど。

これらの生活習慣をひとつひとつ見直し、出来る範囲で改善していくことが、あなたがだるい・疲れやすい症状から本質的に解放されるキッカケにつながります。

特に病院やお薬、他の治療院でなかなか良くならないだるい・疲れやすい症状でお悩みの方はぜひ、生活習慣の改善に取り組んでいただきたいと思います。

もしかすると、すでに生活習慣の改善に取り組まれている方もいらっしゃるかもしれませんが、大事なのはその人に合った、自然と調和する、本来のあなたと調和する生活習慣の改善を行うことです。

いきなり全部を実践しようとしなくてかまいません、今のあなたができること、なんとなくピンときた部分から実践してみてください。

3、環境の不調和

環境の不調和である、ストレスを感じる人間関係や家庭環境、職場環境、社会環境、生活環境なども、だるい・疲れやすい症状の大きな原因になります。

家庭や職場の人間関係で悩んでいたり、ストレスを感じている方は多いと思います。

今の社会の構造や景気などの社会の部分に、違和感やストレスを感じている方もいらっしゃいます。

災害や気候の影響やお金などの生活の部分に、不安やストレスを感じている方も少なくありません。

こういった環境のストレスも、体の症状であるだるい・疲れやすい症状につながってしまいます。

ですが、環境はなかなかすぐに変えられない場合もありますし、例え環境を変えてもあなたの考え方や捉え方などの内側の在り方の部分が変わらない限り、環境を変えても同じ問題を繰り返し体験することになります。

ですから、まずは自分自身を知ること、自分の内側の仕組みや扱い方を学ぶことが大切になります。

不思議な話ですが、答えはいつも、他人や周りにあるのではなく、自分の内側にあります

ですから、いかに自分の内側について知っているのか、自分の内側と対話できるのかが、だるい・疲れやすい症状を改善する上でも重要な部分になります。

このページをご覧のあなたは本気でだるい・疲れやすい症状と向き合い、なんとかしたいともがいている状態だと思います。

当院は、そんな今まで十分努力して苦しんできたあなたのだるい・疲れやすい症状の本質的な改善を全力でサポートしている整体院です。

だるい・疲れやすい症状の対策

このページをお読みの方は、だるい・疲れやすい症状や、生活での不具合でお悩みのことと思います。

だるい・疲れやすい症状は、まず安心することが大切です。

だるい・疲れやすい症状などの不安や恐怖を感じる部分に意識をフォーカスするのではなく、だるい・疲れやすい症状だけど、あれもこれもできている、生きているなどという希望に意識を向け、前向きに安心することが大切です。

その上で普段の生活習慣(呼吸の仕方・食事方法・動作姿勢・考え方感情気分)を見直すことが重要になります。

だるい・疲れやすい症状は、基本的に温めると早期回復につながります

蒸しタオルやカイロなどで痛みやコリを感じる箇所を温め、血流を良くし、その結果回復に必要な栄養素がスムーズに運ばれるためです。

血流がよくなるため一時的に痛みが強まることがありますが、結果として早期回復につながります。

さらに普段の食事で、お菓子や甘いもの、ごはん、パン、めん類、お酒などの糖質を減らすと回復しやすくなります。

現代の食事は、糖質を大量に摂る食事になっています。

ですから、その糖質を減らし、体の回復に必要なたんぱく質を多くとる必要があります。

具体的には手軽に摂りやすい玉子を1日3個以上摂ったり、お肉や魚などを意識して多めに摂ることです。

温めること、糖質を制限した食事について興味にある方は下記の本がおすすめです。

「体を温める」とすべての痛みが消える―腰痛、ひざ痛、股関節痛、間欠性跛行が治った! (ビタミン文庫)
坂井 学
483761230X

炭水化物の食べすぎで早死にしてはいけません: 生活習慣病を予防&改善する糖質制限食31のポイント
江部 康二
4492045465

だるい・疲れやすい症状の整体

だるい・疲れやすい症状

当院にも、だるい・疲れやすい症状でお悩みのクライアントさんがご来院されます。

病院などでなかなか良くならないため、当院にご来院いただくケースも少なくありません。

だるい・疲れやすい症状は、整体で体のバランスが整うと、自然と症状も楽になります。

ですが、何も常に背中がまっすぐの状態が理想というわけではありません。

その人の今の体の状態に必要なバランス、体にとって負担の少ない自然な姿勢が本来の姿勢とも言えます。

自然な姿勢は、周りから見ても美しいものです。

それは、体のバランスが調和されることで、体本来の治る力、自然治癒力が発揮されやすくなるためです。

本来、体は自分で自分の体を治す機能である自然治癒力が働いています。

それが体のバランスの不調和などが原因で、働きにくくなることで、だるい・疲れやすい症状が発生します。

逆に言うと、自然治癒力が本来の働きを取り戻すと、だるい・疲れやすい症状も自然に治っていくと言えます。

そして、体のバランスだけでなく、心のバランスを整えることも大切になります。

心と体は深くつながっているため、心の不調和が体の不調和のだるい・疲れやすい症状として現れてしまうためです。

当院の整体は、体のバランスが整うと同時に、心にも癒しのヒーリング効果のある不思議な整体を行っています。

つまり、心と体の両面にアプローチし、より深い部分から楽になる整体です。

そして、心と体が調和し、生活習慣と環境が調和することで、だるい・疲れやすい症状の本質的な改善につながります。

ちょっと不思議な話ですが、だるい・疲れやすい症状は「あなたがあなた本来の生き方を取り戻すため」に発生します。

言いかえると、今のあなたの生き方は、本来のあなたの生き方とズレていますよ、と教えてくれている体からのサインと言えます。

ですから、だるい・疲れやすい症状だからその症状を何とかしようとするのではなく、だるい・疲れやすい症状になっている理由や意味に気づき、理解し、それに伴い行動していくことが大切になります。

あなた本来の生き方とは、頭で考えた生き方ではなく、心で感じる生き方です。

過去の後悔や未来の不安ではなく、今この瞬間の喜びを生きる生き方です。

違和感やストレスを感じる生き方ではなく、絶対的な安心感の中、楽に楽しく生きる生き方です。

ですが、苦しい経験があるからこそ、うれしい経験を感じることができます。

悲しい体験があるからこそ、喜びの体験を味わうことができます。

苦しさや悲しさは、人生を味わい深いものにしてくれる最高のスパイスだと言えます。

そんな意識で、どんな自分も受け入れ、認め、許し、愛することができたとき、あなたが本来のあなたを生き始めるきかっけにつながります。

松山市の整体院 健優館は、整体を通して、心・体・生活習慣・環境が調和するお手伝いをし、だるい・疲れやすい症状の本質的な改善をサポートする整体院です。

単に症状が改善するだけの場所ではなく、あなたが本来のあなたの生き方に気づき、本来のあなたの生き方を取り戻す場所を追求しています。

当院は、あなたが人生を生きることが楽に楽しくなりあなたらしく輝くお手伝いを全力で行っている整体院です。

不思議な話ですが、だるい・疲れやすい症状をなんとかしよう、消そうとしてもなかなかうまくいかない場合が多いです。

むしろ開き直って「だるい・疲れやすい症状があってもいいんだ、だるい・疲れやすい症状があっても大丈夫なんだ」と、だるい・疲れやすい症状を受け入れ、許すことができると、自然と改善に向かっていきます。

自分なんてとつい思ってしまいますが、誰でも世界に一人、宇宙に一人のオンリーワンの存在です。

あなたは存在しているだけで十分価値がある存在です。

パズルに余るピースはないように、この地球という壮大なパズルもあなたというピースがなければ完成できないし、成り立つことができません。

自分は貴重で素晴らしい、すごい存在なんだということに気づき、自分のことを今より好きになり、自分を認めてあげましょう。

そんな、一歩があなたのだるい・疲れやすい症状解決の希望の光に変わっていきます。

ストレス社会の現代、あなたと同じだるい・疲れやすい症状の悩みを抱え苦しんでいる方はたくさんおられます。

あなたは一人ではありません。

そして、あなたがだるい・疲れやすい症状から解放されるということは、同じ症状で苦しんでいる方の明るい希望になるということです。

そんなあなたのだるい・疲れやすい症状の本質的な改善のお手伝いができることを心より楽しみにしております。

一緒に一歩一歩進んでいきましょう。

松山市の整体院 健優館は、そんなあなたにやさしく寄り添う整体院です。

まずはお気軽に電話やメールでお問い合わせくださいね。

このページを最後までお読みいただいた、ご縁のあるあなたのご来院を心よりお待ちしております。

松山市の整体院 健優館 院長 藤原優(ふじわらゆう)

「ホームページを見ました」と今すぐお電話下さい!

今すぐお電話

お問い合わせ

※iPhoneやiPadで電話番号ボタンを3回以上タップするとシステムの関係で「このWebサイトから自動的に電話をかけることは禁止されています。」と表示されますが「通話を許可」→「発信」をタップすると電話をかけることができますのでご安心下さい。

↓↓↓下記のページもご覧下さい↓↓↓
健優館TOP 館長自己紹介 はじめての方へ お客様の喜びの声 整体料金 よくあるご質問 予約申し込みの流れ 交通アクセス

松山市の整体院 健優館(けんゆうかん)
〒791-8011
愛媛県松山市吉藤5丁目3-11
(松山市駅から北条方面へ車で約15分)
電話番号:089-906-5484
営業時間:9時~20時
定休日:日曜日(土曜・祝日も営業)
P2台あり
 

Pocket

The following two tabs change content below.
松山市の整体-あなたらしく輝く整体院 健優館松山 館長 藤原優(ふじわらゆう)
松山市の心と体が楽になり人生が楽しくなる整体院 健優館 館長。趣味はアート写真。詳しいプロフィールはこちら→松山市の整体-あなたらしく輝く整体院 健優館松山 館長プロフィール
松山市の整体-あなたらしく輝く整体院 健優館松山 館長 藤原優(ふじわらゆう)

最新記事 by 松山市の整体-あなたらしく輝く整体院 健優館松山 館長 藤原優(ふじわらゆう) (全て見る)